皆さん   おはようございます。この地球上で、こんな恐ろしい目に遭っているのは、私だけなので、毎日が苦しくて辛く、また身体中に色情魔を取り付けた『R波之光』の神が憎くてたまりません‼️



『R波之光』で教える低級霊は、感情的になりやすい人間と波長が合うと、より一層感情的になるそうです。



稲荷神社の低級霊が、1番位が高いそうで、自営業で毎年、稲荷神社の御札を家の神棚に祀っていたけれど、御札を返納しても、感謝の参拝をしていないと、稲荷の低級霊という物は家にまとわりつき、その家の人間を苦しめるそうです。



だから、私の母の兄(伯父)は、婚約者も居たのに、医者の誤診で25歳で病死し、母の弟(叔父)は、親に黙って友達に誘われて、川に遊びに行き、誤って川に落ち、10歳で溺死してしまったのです。



母の母(祖母)は、自分の息子の看病をしている間に、子宮癌の末期になり、58歳で病死しました。



祖母の母(曾祖母)も子宮癌で、祖母に気をつける様に言っていたのに、52歳の若さで病死しておりました。



これは、遺伝的なものなのか?これを『先祖の因縁』というのか?分かりませんが、実家のご先祖様は、70代まで生きた人は居ませんでした。



実家は、結局、母が継ぐ事になり、養子として迎え入れた父は、最低最悪の人間でした。




国鉄職員(現JRの職員)だった父は、お金に汚く、母に生活費を渡さず、長年、身体的・精神的・経済的DVに暴力、暴言で母を苦しめ、そのせいで母はリウマチを患い、その後も父は母方祖父の遺産を巡って母を追い詰め、最愛の母は、命に関わる病気になってしまったのです。



母方祖父であるおじいちゃんは、寂しさのあまり、群馬県高崎市の旅館の仲居をしていた人を、自分の妻(祖母)の遺骨がまだ、仏壇にある49日を待たずして、家に入れたものだから、母と大喧嘩になった事もあり、母の心労は、如何ばかりだったろうかと…




私が独身時代に文通していた人に、母の事を手紙に書くと、『R波之光』のパンフレットを速達で送って来た事が、不幸の始まりだったのです!



全知全能の神様なら、母や私のこれまでの経緯は分かっていた筈なのに、何故、私達親子は、幸せに導いて頂けなかったのでしょうか⁉️




私に『R波之光』のパンフレットを送って来た人からは、「自分には体験が無いから導けない!」と言われた事で、私はその人を信用出来なくなり、遠ざけてしまった事も、不幸の原因でした。




1人で参拝入信した事を、その方に伝えた時、「素直なんですね!」と言われたけれど、私は霊的な物が動く、『R波之光』の信仰を、決して1人でしてはいけなかったのです!




それは、目に見えない低級霊というものに、気づかないうちに操られていて、正気なら絶対に結婚しない様な男と、結婚していたからです。




『R波之光』で『良縁御祈願』を頂いたのに、家族に対して、思いやりの欠片も無い冷血漢の身体障害者だったのです。



感情が渦巻く家で、揉め事が絶えない因縁がキツい家なら、信者同士で結婚していたならば、今の身体の状態には、ならなかったと思います。



核戦争が起きたなら、人類滅亡どころか、この地球までも破壊されてしまう事を畏れ、『人類救済  世界平和の実現』を御目的とされ、大宇宙神の御分身として、真の神様が御降臨されたというのが、『R波之光』の神様ですが、私は、この実在する神様に、間違った考えを持った事で 

色情魔の如き悪霊を、取り付けられたのです‼️




信者や一切見えないものを信じない人からすれば、絶対に信じられない事でしょう。




私が1番信じられず、一時は半狂乱?頭がパニックになり、目の前が真っ暗になりました。




平成29年11月のフラッシュバックから、身体に徐々にサバって来るものがあり、頭や身体の締め付けから、胸や下半身にへばりつき、食器の洗い物をする時、両脇から伸びて来る獣の腕は、胸元に爪を立てて蠢き、気持ち悪いので両脇を締めると、生暖かい感触がハッキリと分かるのです。



こんな恐ろしい目に遭うと、メンタルが弱い人ならば、とっくに自殺しているのではないか?とさえ思います。




本当は、人間のあらゆる苦しみから救って下さる神様であり、奇跡を起こし、沢山の信者さんを救っている反面、私だけが大罪人の様な扱いをされ、仕事も出来なくなり、生き地獄の様な毎日を強いられている現状を考えると、私が今、声を上げなければ、誰にも知られず、素晴らしい神様として慕われるでしょう。




こんな屈辱的な思いをしながら、私だけが毎日苦しい生活をしているのに、それでは余りにも悔しいし、許せない思いが募るばかりです。




1人でも多くの方に、『R波之光』の神の裏の顔を、知って頂きたいと思います。




私は、『R波之光』の神様が、恐ろしくて仕方がありません!




ここまで読んで頂き、ありがとうございます。