1989年7月1日にリリースされたのが、
PRINCESS PRINCESS
世界でいちばん熱い夏
です。
 

 

 

PRINCESS PRINCESSの
♪世界でいちばん熱い夏♪。
 
この曲が最初に発売されたのは
1987年7月16日。
 
今このブログに書いている
♪世界でいちばん暑い夏<ORIGINAL VERSION>♪は、
1989年7月1日にリリースされて
大ヒットとなった“平成版”です。
 
そして、
2001年にはマキシシングルとしても
発売されていて、
一つの曲が時代を超えて
何度も愛されていることがわかります。
 
 
この曲を聴くと
夏の青空や入道雲、
まぶしい太陽が
目の前に広がるような気がします。
 
「夏」を代表する曲だと思います。
 
力強く伸びやかな歌声と
爽快なバンドサウンドは、
今聴いても色あせしていないですよね。
 
毎年この季節になると、
この曲を聴きたくなりますからね。
 
やっぱり、この曲って、
夏が来たことを感じさせてくれる曲
なんですね。
 
 
ただ、
今年の夏は少し様子が違います。
 
日本の夏も暑くなると予想されていますが、
ヨーロッパでは
すでに
記録的な暑さが
続いているようです。
熱中症による被害が
過去最多レベルとも伝えられています。
 
♪世界でいちばん熱い夏♪
を聴くのは大歓迎ですが、
本当の「世界でいちばん熱い夏」は
体験したくないですよね。
 
今年の夏も、
こまめな水分補給と十分な休息を
心がけながら、
そして、
この♪世界でいちばん暑い夏♪を
聴きながら
元気に乗り切りたいものです。
 

あのさぁ、

7月1日って

テレビ時代劇の日

なんだって。


1953年7月1日に、

日本初のテレビ時代劇

『半七捕物帖』が

NHKで放送されたことにちなんで

制定されたそうだよ。


最近は、

テレビで時代劇を見る機会も

減ったよね。


もともとテレビをあまり見ないので

よくわからないけれど、

昔ほど放送されていないような気がする。


子どもの頃は

親につられてよく見ていたけれどね。


『水戸黄門』、『銭形平次』、

『桃太郎侍』、『暴れん坊将軍』、

『遠山の金さん』、『必殺仕事人』、

・・・。


色々やってたよね。


どの作品も

“最後はこうなる”

ってわかっているだけど、

なぜか最後まで見ちゃうんだよね。


『水戸黄門』の

“この紋所が目に入らぬか!”

とか

『遠山の金さん』の

“この桜吹雪がお見通しだ!”

なんていうのは、

時計を見ながら

“そろそろだぞ”って期待してたもんね。


こういう

安心して見られるお約束って、

時代劇ならではの魅力だったのかも

しれないね。



ところで、

7月1日は

銀行の日

でもあるんだよね。


1893年7月1日に

『銀行条例』っていうのが施行されたことに

由来しているんだって。



銀行っていうと、

お金を安全に預ける場所

っていうイメージがあるよね。



で、ふと思ったんだよね。


時代劇に出てくる悪代官って、

越後屋から受け取った小判を、

どこにしまっていたんだろう

って。



床下かなぁ?

天井裏かなぁ?


もしかしたら、

銀行の貸金庫だったりしてね(笑)。



あなたもスタンプをGETしよう

おはようございます。

 

2026年7月1日(水)の朝です。

 

 

今日から7月。

 

2026年も後半が

スタートしましたね。

 

「もう半年過ぎてしまった」
と思うか、

「まだ半年ある」
と思うか。

 

それは、人それぞれだと思いますが、
アチキは、

前向きに考えて、

残りの半年を有意義に過ごしたいと

思っています。

 

 

そんな朝に、

ネットでこんな言葉に出会いました。

 

昨日と同じ朝でも、

今日という日は二度と来ない。

 

 

本当にその通りだと思います。

 

毎朝、
同じように太陽が昇り、
同じように一日が始まります。

 

でも、
今日という日は、
人生で一度しかありません。

 

昨日は昨日。

明日は明日。

 

だからこそ、
今日を大切に過ごしたいと思います。

 

 

2026年の後半が始まった今日。

 

昨日よりも笑顔で過ごせたら、
昨日より優しい言葉をかけられたら、
それでいいと思っています。

 

それだけでも、
きっと素敵な後半のスタートになると

思うから。

 

 

今日という一日は二度とやってこないから、

今日を楽しみながら、
過ごしたいと思います。

 

 

今日もよい一日にしましょうね。

 

 

朝に思うこと

 

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1982年6月30日にリリースされたのが、
近藤真彦さんの
ハイティーン・ブギ
です。
 

 

この作品の公式サイトが見つからなかったため、

YouTubeのリンク紹介はありません。

 

 

近藤真彦さんの7枚目のシングルです。

 

 

この曲は、

映画『ハイティーン・ブギ』

主題歌だったので、

映画のことを思い出す方も

いるのではないでしょうか。

 

 

この曲、ものすごく豪華なメンバーで

作られたんですよね。

 

作詞は松本隆さん、

作曲は山下達郎さん。

 

そして、

レコーディングでは

竹内まりやさんとEPOさんが

コーラスとして参加していたそうです。

 

今では、考えられない豪華メンバーが

この曲を支えていたんですね。

 

 

歌詞はツッパリやバイクという、

1980年代の初めらしい世界を描いていますが、

よく聴くと

「愛する人を幸せにしたい」という

真っすぐな気持ちが伝わってきますよね。

 

♫この愛を失くすことだけ こわいのさ♫

 

ケンカなら負けないと言いながらも、

本当に怖いのは大切な人を失うこと。

 

そんな不器用な優しさが、

この曲の魅力なのかもしれないですね。

 

 

♪ハイティーン・ブギ♪を聴きながら、

あの頃の熱い青春を思い出しても

良いかもしれないですね。

 

あのさぁ、

6月30日って、

夏越ごはんの日

なんだって。


“夏越”って“なごし”って読むんだね。


 その『夏越ごはん』って

初めて聞いたけれど、

“一年の前半の厄を払い、
残り半年の

無病息災を願って食べる行事食”

なんだって。

 

 

そんな今日は、
アインシュタイン記念日

でもあるんだよね。

 

1905年6月30日、
アインシュタインが相対性理論に関する
最初の論文を提出したことに

由来しているんだって。

 


 

この時期、神社では
「夏越の祓」が行われ、
茅の輪をくぐる風習がありますよね。

 

半年の穢れを払い、

新しい気持ちで残り半年を迎えるという

昔から受け継がれてきた、

時間の節目を大切にする行事だそうです。

 

 

考えてみると、
アインシュタインは「時間」を研究して、
日本では昔から「時間」を大切にする文化が

あったんだね。

 

なんだか、不思議な共通点だよね。

 

茅の輪をくぐると、
半年先へワープしたような

気分になるかもしれないね。

 

なぁ~んてことを考えていたら、

アインシュタインも
「その発想、なかなか面白いですね。」
って褒めてくれるかもしれないね。

(鼻で笑われるだけかな)

 

 

 

あなたもスタンプをGETしよう

 

おはようございます。

 

2026年6月30日(火)の朝です。

 

 

今日で6月も終わりですね。

ということは、

2026年も半分が終わって、

残り半分っていうことですね。

 

半年かぁ。

 

“半年”って書くと長いようですが、

あっという間に過ぎていきました。

 

そんなことを思いながら

ネットを見ていたら、

こんな言葉が出ていました。

 

「何を言うか」が知性。

「何を言わないか」が品性。

「どう言うか」が人間性。

 

 

この言葉、
本当にその通りだと思います。

 

例えば、
今日という日を表現するだけでも、

「もう半年終わっちゃった。」

と言うこともできるし、

「ここまで無事に過ごせたことに

感謝ですね。」

と言うこともできますよね。


そして、

「残り半年も、

一日一日を大切に過ごしましょう。」

と言えば、
前向きな気持ちまで伝わります。


 

言葉そのものよりも、
その言葉にどんな思いを込めて伝えるか。

そこに、
その人らしさが表れるのでしょうね。

 

 

知っている言葉が多いことも大切ですが、
相手を思いやって言葉を選べる人でありたい。

 

そんなことを

6月最後の朝に思いました。

 

 

今日で一年の折り返し。


今朝行われたFIFAワールドカップの

日本対ブラジル戦に対して

ネットやメディアで色々な言葉が

飛び交うと思います。


日本チームを思いやった

言葉を選べる人ばかりならば

いいのですが・・・


 

今日もよい一日にしましょうね。

 

 

朝に思うこと

 

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1988年6月29日にリリースされたのが、
チェッカーズ
Jim&Janeの伝説
です
 

 

 

 

チェッカーズの17枚目のシングルです。

 

 

この曲って、
チェッカーズのイメージとは少し違って、
大人びた雰囲気を持つ曲ですよね。
 
というか、この曲から
大人びた雰囲気の曲が増えていったような
気がします。
 
若さゆえの迷いや葛藤、
そして
危うさが伝わってくるような
歌詞ですよね。
 
まるで、
一本の青春映画を見ているような
感じですよね。
 
ポップなサウンドの中に漂う切なさ、
聴くたびに新しい発見があるのも、
この曲の魅力かもしれないですね。
 
 
チェッカーズらしい
世界観をしっかり感じさせてくれる曲だと
思います。
 

あのさぁ、

6月29日って

星の王子さまの日
なんだって。

 

 

フランスの作家であり飛行士でもあった

アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリの
誕生日にちなんだ日だそうです。

 

子どもの頃に

サン=テグジュペリが書いた

『星の王子さま』を

読んだ記憶はあるんだけど、
正直なところ、
内容はほとんど忘れちゃったなぁ。

 

でもさぁ、

「おとなは、だれも、はじめは子どもだった。」

っていう言葉は、
今でも心に残っているよ。

 

今になっても

本当にその通りだと思うよ。

 

 

大人になると、
毎日の仕事や生活に追われて、
子どもの頃に夢中になったことや、
素直に感動したことを
忘れちゃうよね。

 

だからこそ、

大人になった今こそ、
空を見上げたり、
好きな音楽を聴いたり、
何気ないことで笑ったりする時間って
大切なんだろうね。

 

 

そんな6月29日って、

ビートルズ記念日
でもあるんだよね。

 

1966年6月29日に、

ビートルズが

初めて日本を訪れたことを記念して
制定されたんだんって。

 

ビートルズの音楽って、

今でも世界中で愛され続けているよね。

 

子どもの頃に夢中になった人も、

大人になってから好きになった人も、
音楽を聴けば、

その頃の気持ちがよみがえってくるよね。

 

 

『星の王子さま』が
子どもの頃の気持ちを

思い出させてくれる物語なら、

ビートルズの音楽は、
あの頃の自分へ
そっと連れて帰ってくれる
タイムマシンのような存在なのかも

しれないね。

 

 

今日は、
夜空を見上げながら、
ビートルズを聴きながら、

一緒に口ずさんでみようかな。

 

♫好きなんだ 好きなんだ

逆立ちしたいほど♫

って、

これはビートルズじゃなくて、

“すうとるび”だね。

 

お〜ぃ! 山田く〜ん。
ミルサクの座布団、
全部持っていって!

 

(“ずうとるび”を覚えている人っているのかなぁ)

 

 

あなたもスタンプをGETしよう

 

おはようございます。

 

2026年6月29日(月)の朝です。

 

一週間の始まり。

今週も梅雨空が続くようですが、

良い一週間にしましょうね。

 

 

そんなことを思っている朝に

ネットで出会った言葉はこれです。

 

他人の言葉を

気にするよりも

自分が口にする言葉に

気を配ればいい人生となる

 

 

この言葉の通りだなぁと
思いました。

 

 

誰かに言われた一言が
気になってしまうことって、
ありますよね。

 

何気ない言葉なのに、
一日中引きずってしまうことも
あります。

 

でも、
相手の言葉を変えることは
できないんですよね。

 

 

ならば、
自分が口にする言葉を
大切にした方が、
きっと心は穏やかになると

思うんですよね。

 

優しい言葉、
感謝の言葉、
相手を思いやる言葉。

 

そんな言葉が自然に出る人の周りには、
笑顔が集まり、
温かい時間が流れているような
気がします。

 

 

「言葉は武器」とも言われます。

 

だからこそ、
人を傷つけるためではなく、
人を元気づけたり、
安心させたりするために
使いたいですよね。

 

 

今週も、
自分の言葉を大切にしながら、
笑顔で過ごしていこうと思います。

 

 

今日もよい一日にしましょうね。

 

 

朝に思うこと

 

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2006年6月28日にリリースされたのが、
徳永英明さんの
恋をしてゆこう
です。

 

 

 

 

徳永英明さんの36枚目のシングルです。

 

 

この曲、

JR東日本の「大人の休日倶楽部」の

CMソングでした。

 

 

この曲を聴いていると、

短編映画を見ているような

気持ちになるんですよね。

 

 

特別な出来事があるわけではないけれど、

風が吹いて、

ふたりで歩いて、

小さな笑顔や何気ない会話が

積み重なっていく。

 

そんな穏やかな景色が、

頭の中に浮かんでくるんですよね。

 

 

♫ありふれない恋をしてゆこう♫

というフレーズも良いですよね。

 

特別な恋を求めるというよりも、

少しずつお互いを知り、

少しずつ支え合いながら、

自分たちだけの恋を育てていこう

という優しさが伝わってきます。

 

 

最後の

♫少し前を歩くあなたを守りたい♫

というフレーズには、

愛する相手を大切に思う気持ちが

凝縮されているように感じます。

 

そっと寄り添い、

そっと包み込むような愛情。

 

 

それが伝わってくるから、

この曲を聴くと、

優しい光に包まれた景色が浮かんできて、

心が穏やかになるのかもしれませんね。