今日、

2026年のプロ野球が開幕するね。


今年の阪神はどうかなぁ。


優勝目指して

頑張ってほしいなぁ。




そんな3月27日だけど、

2005年3月27日に

千葉マリンスタジアムで行われた

東北楽天ゴールデンイーグルス

千葉ロッテマリーンズ

の第2回戦。


ものすごい試合だったんだね。


完封試合としては、

NPB史上最大タイの得点差試合

だったらしいよ。


あっ、試合結果だけど、

楽天 0ー26  ロッテ

だったんだって。


“NPB史上最大タイ”ってことは、

過去にもあったってことなので

調べてみたよ。


そうしたら、あったよ!


1946年7月15日の

近畿グレートリング対ゴールドスター戦で

最大得点差試合があったんだね。


この試合は

ゴールドスター 0ー26  グレートリング

だったんだって。


ちなみに、

負けてしまったゴールドスターって

今の千葉ロッテね。



1946年に26点差で負けてしまった

ゴールドスターが、

59年の時間を経て2005年に

26点差で勝った

っていうのも、

歴史の巡り合わせなのかもしれないね。



でさぁ、話を2005年3月27日の

ゴールデンイーグルス対マリーンズに

戻しちゃうんだけど、

得点はさっき書いたように

0ー26。


ヒット数は

ゴールデンイーグルス 1本

マリーンズ 24本

だったんだね。


試合時間は3時間35分で、

24,028人が観戦していたんだって。


試合終了の時に

何人がマリンスタジアムに

残っていたのかなぁ。


残っていたのは、

熱狂的なファンなんだろうなぁ。



1946年の26点差負けの屈辱を果たした

千葉ロッテマリーンズ。


59年ぶりに桜が咲いたんだね。



そんな今日は

さくらの日

なんだって。





あなたもスタンプをGETしよう

おはようございます。

 

2026年3月27日(金)の朝です。

 

ネットで出会った言葉、

今日はこれです。

 

何となく思ったことは

すべて正しい

 

 

“何となく”って、あいまいな言葉だけど、

意外と当たっていることが多い

気がするんだよね。

 

 

直感って、不思議だよね。

 

でも考えてみると、

これまでに経験してきたことや

感じたことが、

頭の中の引き出しから

一瞬で取り出されているだけ

なのかもしれないよね。

 

だからこそ、

「何となくこう思う」という感覚って、

まったくの思いつきではなくて、

自分の中に積み重ねてきたこと

なんだろうね。

 

そう思うと、

『何となく思ったことはすべて正しい』

っていう言葉も、

妙に納得できる気がするよね。

 

もちろん、

すべてが正解とは限らないけれど、

自分の感覚を信じることも

大切にしたいよね。

 

 

今日という一日も、

自分の中の“何となく”を大事にしながら、

心地よく過ごしていきたいよね。

 

 

今日もよい一日にしましょうね。

 

 

朝に思うこと

 

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2003年3月26日にリリースされたのが、
B’z
IT'S SHOWTIME!!
です。
 

 

 

 

 

B’zの34枚目のシングルです。


 

イントロから気分を高めてくれる曲ですよね。

 

タイトルどおり“さあ始まるぞ”という

高揚感にあふれた一曲です。

 

ギターの疾走感と力強いボーカル。

聴くだけで

背中を押されるようなエネルギーを

感じます。

 

 

この曲、

2003年の

世界水泳選手権の中継でも使用されて、

会場の熱気や競技の緊張感を

音楽の面からも盛り上げていました。

 

世界水泳といえば

♪ultra soul♪

イメージが強いですが、

この♪IT'S SHOWTIME♪も

その興奮を支えていたんですよね。

 

 

この曲からは、

「今この瞬間を全力で生きろ」という

メッセージも感じられます。

 

“迷いや不安があっても、一歩踏み出す!”

そんな前向きな気持ちを

後押ししてくれる曲ではないでしょうか。

 

 

何かを始めるときや

気持ちを切り替えたいときに

聴きたくなる♪IT’S SHOWTIME♪。

 

毎日を、

自分の“ショータイム”にしていきたいですね。

 

あのさぁ、

3月26日って

カチューシャの唄の日

なんだって。


一般社団法人松井須磨子協会が

制定したんだって。


松井須磨子さんて、

大正時代に活躍した

日本初の新劇女優さんなんだよね。


『カチューシャの唄』は

日本近代演劇の父と言われる

島村抱月さんが、

レフ・トルストイ原作の『復活』を

舞台化した公演の中で、

ヒロインのカチューシャ役の

松井須磨子さんが歌って大ヒットした曲。


3月26日が

「カチューシャの唄の日」になったのは、

『復活』の初演が

1914年3月26日だったかららしいよ。



“カチューシャ“って聞くと、

髪の毛につけるヘアアクセサリーを

思い浮かべるよね。


実はあれ、

松井須磨子さんが

舞台でつけていた髪留めが話題になって、

そのまま“カチューシャ”って

呼ばれるようになったんだって。



一つの舞台が、

歌だけでなく

ファッションまで広めてしまうなんて、

すごい影響力だよね。


普段何気なく使っている言葉の中にも、

こういう物語が隠れていると思うと、

ちょっと面白いよね。



そんな3月26日は

プルーンの日

でもあるんだって。


プルーンって、

栄養価が高くて、

食物繊維や鉄分,ミネラルを

豊富に含むから、

体調を整えるのに良い食べ物だよね。



プルーンを食べて体調を整える。

そして

カチューシャで髪の毛を整える。


なぁ〜んちゃって。


おあとがよろしいようで。



あなたもスタンプをGETしよう




おはようございます。

 

2026年3月26日(木)の朝です。

 

 

今朝、ネットを見ていたら

こんな言葉が目に入りました。

 

一生けんめい のんびりしよう

 

 

『ドラえもん』に出てくるのび太くんの

言葉です。

 

第8巻「ライター芝居」に

出てくるそうです。

 

のび太くんといえば、

のんびりしていてどこかマイペースな

イメージがありますよね。

 

でも、

そんなのび太くんだからこそ、

この言葉が生まれたのかも

しれないですよね。

 

 

この忙しい時代に生きる人にとって、

心からリラックスする時間を持つことって

とても大切だと思います。

 

 

この

「一生けんめいのんびりしよう」

という言葉、

“一生懸命”と“のんびり”という

矛盾した言葉で、

全力でリラックスすることの大切さを

訴えているような気がします。

 

時間に追われ競争に追われる

ストレス社会から離れて、

何もしない時間・リラックスする時間が

自分を保つために必要だよと

気づかせてくれる言葉ですよね。

 

そして、

“心の余裕”や“折れない心”を持つ大切さを

教えてくれる言葉ですよね。

 

 

今日も良い一日にしましょうね。

 

 

 

朝に思うこと

 

 

 

 

 

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1979年3月25日にリリースされたのが、
石川優子さんの
沈丁花
です。

 

 

この作品の公式サイトが見つからなかったため、

YouTubeのリンク紹介はありません。

 

 

石川優子さんのデビュー曲です。

 

石川優子さんといえば、

透明感のある歌声に、軽やかなトーク、

そして

可愛らしい人柄。

 

アチキにとっては、

人生で初めてファンクラブに入った

アーティストでもあります。

 

なので、

思い入れの深い存在なんですよね。

 

 

そんな石川優子さんが歌う

♪沈丁花♪。

 

この曲は、

1976年10月に行われた

『第12回ポピュラーソングコンテスト』

(ポプコン)で

“安部勝巳とダニエル”が歌唱して

入賞した作品なんですよね。

 

ちなみにこの第12回の大会には、

渡辺真知子さんや長渕剛さん、

そして安全地帯など、

後に日本の音楽シーンを彩る

アーティストの皆さんも

出場していたんですよね。

 

そう考えると、

♪沈丁花♪もまた、

あの時代の熱気の中から生まれた曲として

特別な輝きを放っているように

感じられます。

 

 

ポプコンから生まれた楽曲は、

時を経てさまざまなアーティストに

歌い継がれていきますが、

♪沈丁花♪もまた、

石川優子さんの歌声によって、

新たな魅力が吹き込まれた一曲と

言えるのではないでしょうか。

 

 

タイトルにもなっている“沈丁花”は、

春の訪れを告げる

甘くやさしい香りを持つ花です。

 

そのイメージの通り、

歌詞の世界にも、

どこか懐かしく、

心をそっと包み込むような情景が

広がっています。

 

“過ぎ去った時間や忘れられない想い。

強く主張するわけではないけれど、

静かに、そして深く心に残る”

そんな感情が、この曲には流れています。

 

そんな感情がこの曲には流れています。

 

ネットを見ていると、

「優しい歌声が沁みる」、

「春になると聴きたくなる」、

「香りまで感じるような一曲」

というコメントを見ます。

 

この曲が長く愛されている理由

なのでしょうね。

 

 

華やかさではなく、

静かな温もりで寄り添ってくれる曲。

 

石川優子さんが歌う♪沈丁花♪は、

聴く人それぞれの記憶の中で、

そっと咲き続けているのかもしれません。

 

あのさぁ、

3月25日って

ドラマチック・デー

って呼ばれているらしいよ。



1956年3月25日、

プロ野球の試合で、

日本プロ野球史上初の出来事が

起きたんだって。


それってね、

巨人の樋笠一夫選手が、

満塁の場面で、

代打で登場して、

逆転サヨナラ満塁ホームラン

を打ったんだって。


これが、日本プロ野球初の

代打満塁逆転サヨナラホームラン

だったそうだよ。


野球って、

9回の裏の攻撃が終わるまで

何が起きるかわからない

って言われるけれど、

まさかの

『代打満塁逆転サヨナラホームラン』

だったんだろうね。


“巨人の星”とか“ドカベン”のような

漫画の世界ならば

よくあるシーンかもしれないけれど、

現実に起きることがあるんだね。


野球って

何が起きるかわからないね。


今週末から

2026年のプロ野球が始まるけれど、

一球一球で

景色が変わるのが面白いよね。




あっ、そうそう、

景色が変わるっていえばさぁ、

最近、散歩していると、

街の景色が変わっていることってあるよね。


お店がなくなっていたり、

新しい建物が建っていたり。


『ここには、前は何があったっけ?』

なんて、

思い出そうとしても

思い出せなかったりするんだよね。


歳を重ねると、

記憶力が落ちちゃうし、

足腰も弱くなるよね。


そういえば、3月25日って、

ユニ・チャームが

高齢者向けの転倒時のケガ防止ガードルの

PRのために制定した

散歩にゴーの日

だったね。




あなたもスタンプをGETしよう

おはようございます。

 

2026年3月25日(水)の朝です。

 

今朝は、月曜日にラジオを聞いていて、

パーソナリティの方が紹介してくれた言葉を

紹介します。

 

青春とは心の若さである

 

 

この言葉、

ネットを見てみると

松下幸之助さんの言葉として

紹介されていることも多いですよね。

ラジオのパーソナリティの方も

松下幸之助さんの言葉として

紹介していました。

 

でも、もともとは、

アメリカの詩人

“サミュエル・ウルマン”の詩

『青春』

の中に出てくる一節のようです。

 

ウルマンは、その詩の中で

「青春とは人生のある期間ではなく、

心の様相である」

と書いています。

 

つまり、

“青春とは年齢のことではなくて、

『心の持ち方』なんだよ”

ということなんですね。

 

 

松下幸之助さんは、

この詩をとても大切にしていたそうです。

 

繰り返し紹介して、

自らの信念のように語っていたそうで、

その結果『松下幸之助の言葉』として

広く知られるようになったようです。

 

 

新しいことにワクワクする気持ち、

やってみようと一歩踏み出す勇気、

何かに夢中になれる時間。

 

そんな心を持っている限り、

いくつになっても青春の真っただ中。

 

 

逆に考えれば、

「もういいかな」と思った瞬間に

青春は終わってしまう

ということなのでしょうね。

 

だから、

毎日、心を動かして

青春を継続しないといけないね。

 

 

今日もよい一日にしましょうね。

 

 

朝に思うこと

 

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1994年3月24日にリリースされたのが、
中森明菜さんの
片想い♪と♪愛撫
です。
 

 

この作品の公式サイトが見つからなかったため、

YouTubeのリンク紹介はありません。

 

 

中森明菜さんの28枚目のシングルで、

♪片想い♪、♪愛撫♪

両A面です。

 

 

同じ“愛”をテーマにしているのに、

全く異なる感情が描かれていると思います。

 

 

♪片想い♪は、

もともと槇みちるさんの楽曲で、

それを中尾ミエさんがカバーし、

さらに中森明菜さんがカバーした曲。

 

アルバム『歌姫』からシングルカットとして

選ばれたのが、

女性社員による投票だったというのも

印象的ですよね。

 

静かに、そして淡々と募っていく想い。

派手さはないけれど

心の奥にじんわりと入り込んでくるような

切なさがありますよね。

 

 

♪愛撫♪は、

作詞が松本隆さん、作曲が小室哲哉さん

という

豪華な組み合わせによって生まれた曲。

 

アルバム『UNBALANCE+BALANCE』に

収録されている曲で、

シングルカットの候補として

期待されていた曲だそうです。

 

触れ合うことでしか確かめられない想い、

そして、

どこか危うさを含んだ情熱が、

明菜さんの艶やかな歌声で表現されていると

思います。

 

 

“届かない想い”の♪片想い♪と、

“触れ合うことで揺れる想い”の♪愛撫♪。

 

同じ“愛”でも、

その形ってこんなに違うんだと

気づかせてくれるのが

この両A面シングルの魅力だと思います。

 

 

“表現者”としての深みを増した明菜さん。

 

この2曲で、ますます”表現者”に

磨きがかかったのではないでしょうか?

 

あのさぁ、

3月24日って

マネキン記念日

なんだって。



1928年(昭和3年)、上野公園で開かれた

「大礼記念国産振興東京博覧会」で、

高島屋呉服店が日本で初めて

“マネキンガール”を登場させた日

なんだって。



って聞くと、

人形のマネキンを思い浮かべるけれど、

“マネキンガール”って、

ちょっと前の“ハウスマヌカン”、

今なら“アパレル店員”のことらしいよ。


販売員が自ら販売する服を着て、

その魅力を伝えるスタイルの

始まりだったんだって。


当時はきっと、

博覧会場の中を歩き回りながら

服を紹介する姿に、

「ここは、売り場なの?

それともショーの会場なの?」

って思った人もいたかもしれないね。


でね、

“マネキン(mannequin)”だけど、

本来ならば

フランス語の読み方の“マヌカン”が

自然らしいね。


でも、

『招金(お客さんを呼び込む)』に

通じるからって

英語の“マネキン”という読み方が

使われたんだって。



でもさぁ、

アパレル店員さんが着ている服を見て

『ちょっと欲しいかも・・・』

って思って買った服。

自分が着てみると『なんか違う!』

っていうことが

よくあるそうだね。


まぁ、

原因は色々あるよね。



ちなみに、

博覧会が開かれた『上野公園』だけど、

今は『上野恩賜公園』っていうんだよね。


“恩賜”って

『天皇から与えられたありがたい贈りもの』

をいうんだよね。


同じ読み方で“恩師”もあるけれど、

“恩師”は

『過去に教えを受け

深い感謝や恩義を感じている先生』

を指す言葉だよね。


“恩賜”も“恩師”も

ありがたい存在だよね。


そんな3月24日は

恩師の日」だそうです。


たまには、

あの頃お世話になった人のことを

思い出してみるのも

いいかもしれないですね。




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