お久しぶりのブログです。

第一子は中高一貫校中3の絶賛中だるみ中、

第二子は小4となり塾には通っていますが、

中学受験にむけてのエンジン未だかからぬ、

と言ったところです。


第二子は第一子とは別の塾を選択しましたので、

色々と異なることがあります。


例えば公開テストの受験人数や偏差値です。

私の偏差値の感覚が第一子の時のままですので、

第二子の成績がピンとこないのが正直な感想です。


ネット上では塾間の偏差値換算表の様な情報も

ありますがそんな単純なものではない気もしますし。


どこの塾もそうだと思いますが4年生になり塾生の人数もぐっと増え、成績も安定していないこともあり、第二子がどのあたりのゾーンに属するのか未知数です。


びっくりしたのは、

小4のカリキュラムがほぼ小3と同じだった事です。

難易度も大して変わらないような。。。

小3までの通塾にはあまり意味がないと一般的に言われているのは、こう言うことかと納得しました。


第一子の時も小3から通塾していたのに、

そんな事まったく気づきませんでした。

一周目は子にコミットし過ぎていて、

俯瞰的に見れてなかったのかもしれません。


第二子はなかなかの逸材でして、

塾の宿題は歌いながらこなしてみたり、

テストの名前欄に偉人の名前を書いてみたり。

制御不能です。


もっと真面目にやれや!と思いますが、

いつかぎゃふんと言う日がくるまで、

放置しています。