こんばんわ、最近生活リズムがめちゃくちゃになってきてます。

テスト前や入試前に焦る気持ちはわかりますが、夜遅くまで勉強するのは逆に体調崩す原因になりますので控えましょうね。

さて勉強して勉強して、なぜ通知表にはイマイチ良い評価がつかないのか?

と言う疑問

この勉強で点数取って本当に通知表に5はつくのか?

と言う不安

誰にでもあります

そこで今回はそんな疑問、不安を一気に解消単刀直入に

「成績を上げる方法」

を公開しちゃいます。

これを知っておくだけで定期テストにおける問題の優先順位自分の弱点を見抜くことができちゃいます。

「そんな方法あれば苦労しないよ」

という声が聞こえてきます・・・

学校の教師はその人が好きかどうかで成績はつけません。3か4か微妙なところで初めてその人の授業態度による印象が出てきます。

ならば圧倒的実績で5を取ってしまえば多少印象が悪かろうが関係ないのです。

ちなみにこれは誰もが気づいてそうで意外と知られていないものなので周りとも一気に差を広げられますよ。

さて、皆さんの中にはテストの点数が重要だと思っている方が多いと思います。(自分もそうでした)

否定はしません。むしろ授業態度をこうしろとかああしろとか言われても合ってるのか分かりませんよね

ということで今回はテストの点数から成績を上げる方法です。

まず忘れがちなのが成績には観点別の評価があるということ

数学の場合は
・知識、理解
・技能
・思考、判断、表現
・関心、意欲、態度
となります、皆さんの通知表にもこれらの欄があるのをうっすらとでもみませんか?

そして仮にテストが80点だったとしても思考、判断、表現が0点だったとしたら通知表に5がつくことはないと思います。同じ80点でも全ての観点で点数が取れていれば通知表に5がつくことも夢ではありません。

もし過去のテストの答案用紙が残っているならば今すぐに見返してみてください。

今すぐにですよ。

もし著しく低い観点があれば間違いなくあなたの弱点で通知表の数字が上がらない原因なのでその部分を補強してみてください。

「まだテスト受けてないよ〜」という高校1年生の皆さん

次回観点別強化法を公開します。

観点別にどういう問題が出てどういう勉強をすれば良いのか?

当然無駄を極限まで省きます。

これを読んでくれている皆さんには決して回り道はさせません、最短ルートで成績を上げてマーチへの推薦なり公務員試験の学力なり身につけていきましょう。

ではこの辺で、もう一度言います、次回観点別強化法、お楽しみに。