みなさん、夜遅くにアニメ見おわってブログ書きました。

このアニメが終わる頃には僕の学割は永遠に失われてしまうものです、そう考えると感慨深いです。

さて、タイトルにもありました「数学というゲームの秘密」

今回は数学が実はゲームのように攻略できるということをお話しします。

これは
ゲーム感覚で解けるという心構えもそうなのですがゲームと同じように攻略法
があるとういことです

それを知らないで勉強していたら

数学は公式丸暗記科目になってしまいます

高校生活3年間必死に勉強してやっと入れた大学が

偏差値40、就職先にも恵まれず、周りを見ればやる気のない人たちばかり

そんな
充実感のないキャンパスライフを味わうことになるんですよ

絶対に嫌ですよね

だからこそこの感覚を知っておくだけでも点数に変化が現れる考え方をご紹介します。

例えば皆さんは「テトリス」というゲームを知っていますか?
4マス分の正方形が何種類かの形になり落下してくるのを角度を変えてはめていき横一列が揃ったら消えるというゲームです。
ちなみにこんな形です


実は数学というものはテトリスとよく似た科目なんです。

テトリスの場合どの形をどの隙間に埋めればいいかを考えます。

この場合このまま下に落とせば消せます

埋まらない場合どこに置くと後々消しやすいか、あるいはどうおけば後々楽になるかある程度覚えてからはそれを応用していきますよね。

こんな時なんかは置く向きが大事になります。

数学も必要最低限の公式を覚えてそれ以外は応用していけば解けるものなんです。

ならその必要最低限とはどういうものなのか、それを応用するとは一体どういうことなのか

これまでのテトリスの例えのままなんです

問題の1問目おそらく教科書で一番最初の公式を使うと思います。
それが3問程度続くと次の公式を使う時がくると思います。
ここで最初の公式を使い続ける。

たったこれだけ

これだけで数学とは意外と解けちゃうもんなんです

それはつまりどう言うことかと言うと・・・

覚えるべき公式自体対して多くないということ

これを知っておけば数学にかける勉強時間は大幅に削減

さあこのブログを読んでくれた皆さんはこれで数学の勉強中にツイッターで友達と絡む時間ができました。

これだけでも大きな違いですよね?

具体的に何を覚えて何を覚えなくていいのか?

それはまた後日ご紹介しますね

ではまた、最後までお読みいただきありがとうございました。