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現在のような子供にプレゼントを配るサンタクロースのイメージは、

ほんの最近、販売促進のための商業利用目的のようです。

 

しかし、理由はどうあれ、冬至で太陽の光が1年で最も短く、

闇が深いところから、

新しいエネルギーが始まるこの日は、


見えない世界では再生の為の膨大なエネルギーを孕んでいます。

 

それがたとえ歴史的に悪用されたとしても、


宇宙の純粋でパワフルなエネルギーに満ちた

「時」である事に

変わりはありません。

 

この時に、新しく生まれるエネルギーを、


自分自身の

内なる願いと

共鳴させれば、


魂の奥深くから

生まれてくるものがあると思います。

 

静かな夜に、

小さな蝋燭の灯のようなそのイメージに、


深い呼吸と共に、

それが育っていく力を、


祈りと共に

吹き込みましょう。

 

祈りや魂の願いは、

光とともに蝋燭の火を大きく広げ、


あなたの存在を包み込み、新しいエネルギーに、

書き換えられ、


これから進んでいく力となります。

 

内なる神、


内なるキリストは、


いつも私たちの

ハートの深いところに

存在しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 先日亡くなられた

中山美穂さんは、

死の前日、この蜘蛛の作者の展覧会に行き、

とても素晴らしかった、

とメッセージを残しています。

 

 

 

 

 

化粧品会社の赤い容器の

イメージとともに、


「DEW」と名のついた化粧品も、


複数の会社から

製品化されています。 


「DEW」とは、

ハワイや

能登半島の火事で


目撃された

地対空レザー兵器と

同じ名前で、


ハワイの火事の時、

よくTVでコマーシャルをやってました。


あれ?何年か前に

違う会社から出てたはず、と思ったら、

そうでしたから。