シンポジウム『地域はさらに近づいていく』~ちくさセレクション | 永遠のお子様計画☆

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永遠に子供でいられたら・・そう願ったのはもう15年も昔。しかしいつまでも子供でいるのは難しい。だけど童心を忘れないことは大切!日々が勉強です。毎日毎日いろんな経験をして、新しい発見に胸を躍らせていけたらいいな♪そのための努力は惜しみません。

途中参加なので全体が見えませんでしたが。(‐^▽^‐)

虹 シンポジウム『地球はさらに近づいていく』
千種セレクション参加演出家と主催者が、名古屋演劇の可能性について語る。

いろんな意見がでました。本
いろんな価値観があります。

名古屋を30年後に文化都市にするにはどうしたらいいか。
それはなかなか難しいテーマです。キラキラ

きちんと意見交換をすること。
男の子女の子 役者も演出家も、もっと晒されたほうがいい。
小さくちまちま活動するのではなく、
例え潰れそうになっても世間にあたったほうがいい。
比べられることによって客観的になるから。アップ
自分や劇団には誇りと自信を持っているだろうけれど、果たしてそれは一般受けするのだろうか。
お互いが良きライバルになれるように…(´0ノ`*)

大切なのは、『無知の知』
自分が何もできないことを知らなくてはならない。
自分が何者なのか、何者でもない。
それを知る勇気。ビックリマーク
そうでないとそれ以上向上はしない。(・∀・)

“私を見て貰いたい!”
役者は勿論それが基本なのだけど、それだけではいけない。
そうやって東京に行けばなんとかなる幻想。雪の結晶
そこから醒める勇気。
出演できる場があればそれでいいのか?
自分を基礎から高めていける環境をつくる必要性。
そして何より、
継続して続けていくチカラ。もみじ

フリーでいる利点。
カンパニーに属している利点。
えっ 考え直すことはいくらでもある。

シンポジウムの前半に。霧
“演出家と劇作家の違い”を論じたそうです。
あぁ。
聴きたかったなあ。о(ж>▽<)y ☆