ちくさ会議 | 永遠のお子様計画☆

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永遠に子供でいられたら・・そう願ったのはもう15年も昔。しかしいつまでも子供でいるのは難しい。だけど童心を忘れないことは大切!日々が勉強です。毎日毎日いろんな経験をして、新しい発見に胸を躍らせていけたらいいな♪そのための努力は惜しみません。

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名古屋市千種区にある“ちくさ座”演劇

今後の千種文化小劇場をどうしていきたいか

というシンポジウムが開催されました。

利用者と管理者の意見交換会。
クローバー 意見を言わないと劇場は変わらない。。。

ちくさ座は、全国でも珍しい円形小劇場。ヒマワリ
演劇 手頃な広さで観客との距離感もよくて。
素晴らしい劇場なのですが。キラキラ
設備・スタッフの関係もあって、
¥ 公共の劇場でありながらやはり使用料はお値打ちではありません。三日月

自主事業をどう行うのか。
貸し館としてみたときに利用者の目から見てどうなのか。目
劇場サイドと利用者サイド。
もみじ ちくさ座にとっての本当のお客さまは、
観劇をする市民なのかイベントを主催する劇団側なのか。
テーマはさまざま。
いろんな議論が交わされました。
とても大事なこと。アップ

事業実施後に、市民からの評価をされる場を設けること。椅子
主催者から要望があれば、さまざまなアドバイスがされるとよい。DASH!
アーティストバンクの活用。メモ
企画の公募を積極的に行うこと。ベル
利用料金の減免と空き部屋の活用法。時計
ボランティアスタッフの有効な手立て…。ナゾの人

難しいところは。(・∀・)


地域密着型を目指すのか、
芸術性を高めていくのか。


この両者は相容れない。あせる
公共性を重んじるということは、芸術性や継続性と両立させることができない。
劇場としてのカラー虹 をどう打ち出していくか。
ちくさ座の今のテーマは
“交流の拠点となる劇場”
それに向かって。

簡単には結論の出ない、
夜の街 奥深いシンポジウムになりました。