小栗判官照手姫。
ひとつきで芝居をつくります。![]()
たったひとつきでも一年でも、やりかたによってどんな形でも芝居はできる。
さて。
群読劇のハズでしたが、なんだかとってもお芝居です。(^ε^)♪
進行自体は群読と語りなのですが。![]()
舞台のうえではやはりひとつの芝居となります。
皆がうまく連動して躍動感を生み、いい芝居にできたらと思います。![]()
…照手姫をさせていただきます。
ダブルキャスト。
例え講座であっても手は抜きません。
ちゃんと、つくります。(*゜▽゜ノノ゛☆
動きがつきました。
今日から立ち稽古。
自分に必要な小道具を確認して。![]()
いよいよ動きだします。
次回は、スムーズに流れるように自分なりに照手姫を構築して参ります。
なんとこの場面、舞台上で私はひとり。![]()
私の表現で芝居が面白くもつまらなくもなります。
責任重いなあ。(;´▽`A``
頑張らないと。![]()
とはいえ、本当に楽しい。![]()
やっぱり、芝居をつくっていく作業が楽しいのだなあ。