子役の世話をさせていただきます。
母親役なので。
舞台上はずっと一緒。(*^▽^*)
舞台の上は予想外に明るい。![]()
眼が眩むかもしれないし、段差を踏み外すこと
だってある。
そうでなくても、子どもさんの動きは読めない。![]()
とても不安です。(^▽^;)
しかし。
舞台上で、私が彼女らに助けられている部分もあるのです。
子役の見せ場で、私が彼女らの演技の障害になってはいけない。
大変、難しい。(^^ゞ
子役の自由な個性を伸ばしつつ、自分もうまく立ち回る。![]()
これも大切な勉強。
いい鍛錬だと思います。![]()
子どもにどう絡んだらいいのかが読めなくて、私の芝居は萎縮してしまいます。![]()
そうでは、ない。
それが彼らをつぶすことになる。!(´Д`;)
一歩引く余裕を持たないとできないのだと思います。
今の私はいっぱいいっぱい。( ̄Д ̄;;
彼女らの力も借りて、お互いにいい芝居が出来るようになりたいなあ。