いつだってハッピーエンドを手に入れたい!![]()
輝く女になるための5つのヒント。![]()
ヒロインはいません。(´0ノ`*)
紫吹淳さんが主役なのではなく。
5人全員が主人公なのです。
だって、おんなのこは誰もが主役ですもの。![]()
ビジュアルが、綺麗。
5人のキャラクターが色によって分けられています。![]()
綺麗なお姉さん
から鈍くさい女子高生
まで。
ある雑誌を通してそれぞれが成長してゆくまでの10年間。
いろんな人生があるんだなあと思います。![]()
鏡を見て自分のポージングを確実にするというのはとても有効だと思う。
どんな体勢をとっても美しく見える。
それがやっぱり女優の原点なのだろうなあ。![]()
大変そうで、そう。やっぱり大変。(*^▽^*)
一番ダサいように見える入絵加奈子さんですが。
この作品は彼女の歌唱力でもっているようなもの。
歌は、桁違いでした。![]()
東宝で鍛えられているだけ、ある。
つい忘れがちですが。(*^ー^)ノ
彼女は初演のキムですから。![]()
本田美奈子さんとダブルキャストで務めた、「ミス・サイゴン」初演のヒロインですから。
実力はお墨付きです。![]()
宝塚スターのおふたり。
綺麗なのだけど、姿勢が悪い。![]()
首が伸びない。![]()
ほんの少しのことなのだけど、女らしさに響いてくるから。
あと数年経ったら角も取れてますますお美しくなられるのでしょうね。
森口博子さんはね。![]()
やっぱり、アイドルですよ。
発声の仕方も動きそのものも。
日本人が一番見慣れている、ブラウン管のなかと同じ呼吸。
自然と伸び伸びと。
それがナチュラルだということ。
とっても大切なことです。![]()
楽しい舞台でした。![]()
最近のミュージカルの中ではとってもよくできた作品。
面白かった。о(ж>▽<)y ☆
