演劇くらぶ | 永遠のお子様計画☆

永遠のお子様計画☆

永遠に子供でいられたら・・そう願ったのはもう15年も昔。しかしいつまでも子供でいるのは難しい。だけど童心を忘れないことは大切!日々が勉強です。毎日毎日いろんな経験をして、新しい発見に胸を躍らせていけたらいいな♪そのための努力は惜しみません。

ひらめき電球 演劇をしたい仲間うち自主稽古を重ねる。

誰かに観てもらうことを目的としない。

ただ、稽古をする。アップ

その私たちの気持ちを受けて、日頃お世話になっているホールが後押ししてくださることになりました。

どのような形か??

数ヶ月に一度、東京からアドバイザーを呼んでくださるという。

プロのかた。

ただ、稽古の成果を見てもらう。(*^▽^*)

演出をつけてもらうわけではない。

そんな、一見で演出がつけられるほど芝居は甘くない。例えプロにでも。

演出をつけるということは責任を持つということ。

そういった意味合いではないのだ。

演出をつけるのではなく、芝居の方法論なのだ。

メラメラ 張り合いが出る。o(^▽^)o

自己満足でしかない自分の芝居に、色がつく。

モノトーンでしかないぼやけた芝居に色彩が出る。ニコニコ

有難いことです。

第一回の見学に参りました。

相手役が見つからなかったために私はNG。

だけれど観ているだけでも勉強になります。(・∀・)

すごいと思いました。ヘ(゚∀゚*)ノ

ただの読み合わせでしかなかったふたりが、最後にはちゃんと絡み合う。

自分の台詞だけしかなかったものに、会話となって感情が流れる。アップ

たった2ページの台詞。姉妹の会話。

1時間、ばっちりと。

羨ましい限り。(´0ノ`*)

今回学んだこと。

芝居を作る作業というのは、シチュエーションの再現。

メリハリをつける。DASH!

正しいやり方なんて、ない。

少し前から私が悩んできたこと。(・ω・)/

私は、どうしたいのか。

本当に芝居をしたいのか?

自分が一番大切にしなければならないもの。

それは思いの強さ。!!

間違いを間違いだと指摘されてもめげないこと。

試して駄目なことを、いくつ知っているのか?

それが結局は財産になる。

自分たちのノウハウなどないに等しい。汗

無駄をどれくらい積み重ねるか。

それがキャリア、経験になる。(^-^)/

『粉砕』に怯えない。DASH!

私は、私にできることをする。