約2ヵ月前に友人がくれたメールの一部。


「ブログの一読者です。
よくわかんね
要回答求む。

これは、純文学なのか。
究極のオノロケ話なのか。
真性、極M自慢なのか。
ましてや、城攻めを行いながら、攻めきれず、逆にマインドコントロール
を受けてしまう歴史サイコサスペンス物なのか。
全く、男心を読めない嫁の話なのか。
そして、当時、部屋が汚いと、のたまった人物が精神の老練と熟成の研鑚を積み、

晴れて神のごとく万事を許せたもう、精神の拡大的容量を得た神聖なる物語なのか。」


要約すると“バカバカしい”って感じ?


このブログはバカ女の愚痴なんだから、

そんなに追い打ちかけるような表現で書いてこなくてもなぁと当時思ったもんですが、


最近ももう、

ホント、

バカ女満開だよね。

バカバカしすぎて、その友人を含め最近は放置されてるっぽい。

(あ、こんなこと書いたからってメールしてくれなくていいのよ、えぇ)



幼稚園の諸事が多くて相方の事を考えるのは減ってるんだけど、

その幼稚園の諸事で神経質になってるから、よけいにイライラしてる。

幼稚園の諸事に煩わされてると、

これから親子遠足とか保育参観とか行事が待ってるのに、すでにブルー。

“母親なんて向いてないし、子供なんて産むべきじゃなかったんだ”とネガティブ思考一直線。


相方のテキトーに口から出るひと言ひと言が気になる。

相方の軽口が増えるのは相方が気を許してきた証拠なんだろうけど、

内容が私をけなすとか笑うとかだから、どうしてもネガティブに受け止めてしまう。

相方の言動にムッとしても我慢して、

イライラとネガティブが2乗3乗。


昔だって、軽口でけなされるとそれなりにムッとしてたけど、

育児で煮詰まってた3年前とかの時期だと、

精神的な余裕がないから、相方の軽口と態度を受け付けなくなってしまった。

それが破綻の原因のひとつになったんだろうけど。

今も幼稚園の事でカリカリしてる身には相方の軽口がこたえる。

3ヵ月たっても相方と彼女がまだ完全に別れてないって事がそれに拍車をかける。


私は新しい環境に慣れるのに時間がかかるので、

環境が変わる4月は子供の頃から大嫌いだった。

その4月に、私とやり直す生活に慣れた相方が調子よくポンポン軽口をたたき、

たまに本音とおぼしきセリフも吐くので、

だから、園バスの同じバス停のお母さんにまで過剰反応してしまうんだ。


そんな四月のバカ女。

相方は四月馬鹿そのもの。

私をからかってるだけで、自分の言ってることに罪はないと思ってるに違いない。