長崎原爆の日まで後五日です
亡き父は、招集まであと2年の夏に、雲仙の山越しにピカリと光ったのを見ています。
関東以北の人達には原爆の日は何のことか判らないでしょうけども知っておかないといかんぜよ、です。
さらに「記念日」なんて言ってはなりません。
関西以西の若い子達も知りませんから気にしないでください。
もし「私は知っている」という子がいれば、ほゞ間違いなく「新聞(朝日新聞と毎日新聞関係が多い)・報道(朝日放送関係が多い)・教員(日教組関係が多い)・特定活動家・日教組」に騙されています。現実を知っていません。
九州中部で生まれ育った子であれば小学生の修学旅行は長崎・原爆公園、中学生は広島・原爆公園です。
修学旅行で訪れたら何か変?に直ぐ気付きます。
私、小学生5年時に長崎でした。
被爆者の方々の説明、被爆者談には敬意しかありません。よくぞ生き延びてこられた、です。
子供心に正直にそう思いました。
でも何か変な感覚がありました、気付きませんでした。
続く中学2年時は広島です。
被爆者の方々、経験談に感情が湧きます。原爆は許せません。今でも正直にそう思います。
でも何か変なんですよ。
何かが引っかかる。なんでだろう?
被爆者の方は実際の体験者談ですから…
何かがおかしい。
修学旅行日記を同級生と話し合い書きながら、なんでだろう?と話をしていました。
同級生が団体には幾つかあって私達が聴いた被爆者の団体はその一つでした。
皆で調べると・社会党系・共産党系・労働組合系・朝鮮系・その他(自民党系、創価学会?勝共連合?)の団体、概ね5団体でした。これは今も変りません。
5団体は互いに競い合っていて仲が悪いと知りました。
これが「何か変?」の正体でした。
また報道(TV・新聞)も主義・思想が入っていると気づきました。
広島で引率の先生(私らは冷たい先生で嫌っていました)に聞くと「そんなこと、お前らは聞かんでもよい。」で終わりました。小学校の時の先生は「大人になったら原爆は許すなよ」で終わり、幼稚だった私達は気づきませんでした。
大学生になって大人になって気づいたのは、あれは社会教育の名の教育組合(日教組)の組合活動の一環だったのですね。
正直に言えば「日本人の被爆者の話ではないんじゃないか?」作り話(誇張)が多いんじゃないか?
誰かの詐術ではないか?為にする話が被爆者の実体験に混じり込んで居るんじゃないか?
騙されているんじゃないか、組合に・党に・新聞社に・TVに…誰のために反戦と言う名の教育を受けている?…これは洗脳?…
被爆者まで食い物にしているのか?です。
大学生になると授業やらを受け、図書館で本や新聞を読み、フィールドワークもし、学生同士で話し合いもするし、で見えてきます。
私達が受けた反戦教育には虚偽が混じっている、洗脳だと。
被爆者の方々の談には耳を傾けるべきです。今は極く少数しか聴けません。
報道は虚偽がほとんどです。
正直な報道を見てください。何がおかしいのか気づいて下さい。
見て誤やまないで下さい。
6日を前に新聞・TV報道が増えます。彼等は報道をしているのではなく「報道と言う名の金稼ぎ」をします。
偏向教育を受けてはいけません、受けさせてもいけません。
単に事実だけを知り、感情を持てば良いだけです…
亡き父は、招集まであと2年の夏に、雲仙の山越しにピカリと光ったのを見ています。
関東以北の人達には原爆の日は何のことか判らないでしょうけども知っておかないといかんぜよ、です。
さらに「記念日」なんて言ってはなりません。
関西以西の若い子達も知りませんから気にしないでください。
もし「私は知っている」という子がいれば、ほゞ間違いなく「新聞(朝日新聞と毎日新聞関係が多い)・報道(朝日放送関係が多い)・教員(日教組関係が多い)・特定活動家・日教組」に騙されています。現実を知っていません。
九州中部で生まれ育った子であれば小学生の修学旅行は長崎・原爆公園、中学生は広島・原爆公園です。
修学旅行で訪れたら何か変?に直ぐ気付きます。
私、小学生5年時に長崎でした。
被爆者の方々の説明、被爆者談には敬意しかありません。よくぞ生き延びてこられた、です。
子供心に正直にそう思いました。
でも何か変な感覚がありました、気付きませんでした。
続く中学2年時は広島です。
被爆者の方々、経験談に感情が湧きます。原爆は許せません。今でも正直にそう思います。
でも何か変なんですよ。
何かが引っかかる。なんでだろう?
被爆者の方は実際の体験者談ですから…
何かがおかしい。
修学旅行日記を同級生と話し合い書きながら、なんでだろう?と話をしていました。
同級生が団体には幾つかあって私達が聴いた被爆者の団体はその一つでした。
皆で調べると・社会党系・共産党系・労働組合系・朝鮮系・その他(自民党系、創価学会?勝共連合?)の団体、概ね5団体でした。これは今も変りません。
5団体は互いに競い合っていて仲が悪いと知りました。
これが「何か変?」の正体でした。
また報道(TV・新聞)も主義・思想が入っていると気づきました。
広島で引率の先生(私らは冷たい先生で嫌っていました)に聞くと「そんなこと、お前らは聞かんでもよい。」で終わりました。小学校の時の先生は「大人になったら原爆は許すなよ」で終わり、幼稚だった私達は気づきませんでした。
大学生になって大人になって気づいたのは、あれは社会教育の名の教育組合(日教組)の組合活動の一環だったのですね。
正直に言えば「日本人の被爆者の話ではないんじゃないか?」作り話(誇張)が多いんじゃないか?
誰かの詐術ではないか?為にする話が被爆者の実体験に混じり込んで居るんじゃないか?
騙されているんじゃないか、組合に・党に・新聞社に・TVに…誰のために反戦と言う名の教育を受けている?…これは洗脳?…
被爆者まで食い物にしているのか?です。
大学生になると授業やらを受け、図書館で本や新聞を読み、フィールドワークもし、学生同士で話し合いもするし、で見えてきます。
私達が受けた反戦教育には虚偽が混じっている、洗脳だと。
被爆者の方々の談には耳を傾けるべきです。今は極く少数しか聴けません。
報道は虚偽がほとんどです。
正直な報道を見てください。何がおかしいのか気づいて下さい。
見て誤やまないで下さい。
6日を前に新聞・TV報道が増えます。彼等は報道をしているのではなく「報道と言う名の金稼ぎ」をします。
偏向教育を受けてはいけません、受けさせてもいけません。
単に事実だけを知り、感情を持てば良いだけです…