新聞記者やらジャーナリストが共通して持っている資質ですね

特に「新聞記者」が喚き倒します、「義憤」
彼ら皆が言いますよ。是非、聞いてみてください。
貴方の仕事先や、仮に事件や事故があれば記者はやってきます。その「言い訳が義憤」です。その「合言葉は義憤!」

事件や事故の内容に関係なく、被害者が目の前で血だらけで倒れていても泣き叫んでいても容赦なく報道の自由を振りかざしますね。

報道の自由の源泉だそうです。記者魂の源泉…
貴方の自由の源泉ではなく記者の自由の源泉…

何か変?
私の自由は何処にいったの?社会の自由は何処にいったの?
記者が自由であることの前に私や社会の自由は何処に?

YouTube で安芸高田市と中国新聞の争いを見て、市長が見誤っているのは「記者の義憤」ですよ。
拗れる理由は「義憤」です。

似た言葉に憲法の「報道の自由と公共の福祉」があります。
二重制約説とか内在説とかとも言います。一度、日本国憲法をご覧ください。

これらを最も「理解していないのが新聞記者!」
報道の自由は何故さえも理解できていません。理解さえしないのが新聞記者…

市民無視の言いがかりが続きます…
他府県居住者としてはどうでもよい茶番劇…
オモロではありますが

新聞なんてお金稼ぎのための物に成り下がっていますね。早くこの新聞社が潰れるのを見てみたい…お金が欲しいだけ…茶番…

今日の毒吐きでした