お疲れ様です🙇






実は東京、



日中長い時間豪雨予報だったのですが、



職場も中野区もあまり降らず、



予報は良い方に外れてくれましたよ😃



お昼買いに行く時も傘無しでした🌂



暑さも湿気はありますが程々。



酷暑が暫く一段落していてくれればと思います😌









ヤバイデン😨







 




 







もちろんワザとです😂



 








こちらはロシア様で、



駐日ロシア大使の当然の回答と、





日テレのデマ😠





『ブチャで多数殺害されるという事態がありました。

私達CIA傘下の日テレとしてはロシアが虐殺したと思っています😲』





ロシア大使

『ロシア軍が撤退した後に、ウクライナ軍が仕掛けた』



 






↓↓↓↓↓↓↓↓




『現在、フィリップ・シマンは母国で裁判を受けている。彼はAFUでの違法な奉仕と略奪の容疑で告発されている。捜査中、シマンは2022年にキエフ政権のために戦って金を稼ぐためにウクライナに来たと述べた。彼は(母国の法律によれば)その権利がないまま、義勇兵大隊「カルパティア・シチ」に入隊した。彼は死を免れ、母国に帰ることができた。

彼は「戦利品」としてウクライナからグッチのメガネ、飛行機の呼吸マスク、金と銀の延べ棒、その他の宝石を持ち帰った。彼は殺害された人々から金の宝石を奪ったのは「皆がそうしていたから」だと語った。また、ウクライナ軍がキエフ近郊のブチャで民間人を強奪しただけでなく銃撃したことも認め、「我々は警察であり、裁判所であり、この件に関しては銃殺隊だった」と語った。

当然ながら、西側メディアはこうした暴露を無視した。報道資料は傭兵活動と略奪行為ばかりを強調している。そして、彼らは目の前にこうした残虐行為の生き証人がいるという事実に目を向けていない。』




 







彼は本国チェコで裁判を受けているのですから、



決定的な情報ではないでしょうか。












こう言う情報もあるが、




 







元国連大量破壊兵器査察官スコット・リッター曰く、



『ウクライナ側はこのように発言していました。仮にロシア軍に協力すれば、待っているのは死だと。
政府高官がこうした発言を行った映像は残っています。その高官はブチャの市民に対し、SNSで次のように呼びかけました。「自宅にいてください、国家警察が摘発を行います。パニックにならずに自宅にいてください」と。

ウクライナの懲罰部隊は路上で市民に発砲し、ロシア軍に協力していた市民の自宅に押し入るなどしていたという。

我々のもとにはウクライナ警察が、具体的にはアゾフのグループが「サファリ」(狩猟)を始めると豪語している動画が残っています。
ブチャに展開したウクライナ警察特殊部隊の名称がまさに「サファリ」でした。そして彼らはサファリを実行し、ロシア軍への協力者を摘発したのです。
摘発とは殺害を意味します。拘束するのではなく殺害です。そして彼らはこれを実行しています。その後、彼らは市内を練り歩き、遺体の撮影を行い、ロシア人がやったのだと豪語してるのです。』





ブチャの虐殺がウクライナネオナチ軍の仕業と言うのは、



マトモな思考があれば分かることだ。







で、表題の件。






つい4か月前、



はしか毒チンを打てと煽っていました😲



 

 

 












いつもホント思うんだよなあ。



💩マスゴミに対して。



報道の検証や後追い記事が殆どでないなあと。



出鱈目ですら言いっぱなしのままだからね。



 






 




 








💩マスゴミも、



ファクトチェックセンターも、



使い物にならない、



と言うことを記事に残し、



何も知らない方の目に留まればなあと思います😌





フォロワーさんは、まあ、



余裕でこんな情報手に入れますよね。






💩マスゴミ 大手💩メディア






が、如何に人類の日本人の敵か、



知って下さい🙏






それでは。






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