遅くなりました😊






すみませんが、



さっそく書いていきますね📝





セリーヌ・ディオン





難病で苦しんでるセリーヌ・ディオンですね👹
















『セリーヌ・ディオン

有名人は、オリジナルが追いつけないときに自分のクローンを代わりにパフォーマンスや出演させることに同意します。業界は「クローンは政治やエンターテインメントのあらゆるところに存在している」ため、これに依存しています。

セリーヌ・ディオンの長い公衆衛生上の不在と突然のエネルギッシュなレジデンシーを考えると、これらのビデオに登場する女性は明らかにオリジナルの歌手ではありません。

セレブたちはクローンにサインし、番組は止まらず、カバルは違いに気づかれても気にしません。』





 







本物のセリーヌが、



こんなこと出来るはずも、することも無い😲



クローンであろうとなかろうと、



オリジナルなわけないわな👿




大衆をバカにしてる❓😂






こっちは日本をバカにしてる!!




シンガポールと同じ刑にすれば良いのに、



とは僕も思う😌





『シンガポールで同様の事があった。

フィリピン人男性が、フェイスブックでこう記した

「シンガポールでは、俺たちフィリピン人ばかりが働いている。

やがて、この国はフィリピンのものになるだろう」

彼は、速攻で扇動罪で逮捕された。

そして、懲役1年、その後永久国外追放となった。

このフィリピン人女性は、それに相応する罪となる。

警察に突き出すべきだ。

中国に影響を受けた工作員じゃないのか。』




 






 






日本でこんなん起きたら、



リベラル左翼が弁護士含めて、



全力で守るが、



これが日本をダメにしてきた元凶だ。




それがバレつつあるのが今の現実。





その流れから、




表題いきますか。





昨日の続きですね🕵




不法移民、



在留資格なしの違反者の実態ですので、



載せて多くの方に知って欲しいです🙏





『昼は学校、夜はアルバイト、
住居はただ寝る場所——。

この前提での「留学」は、もはや学びではなく労働力確保です。 そう言われても致し方ない。

今、市民相談を受け、西川口のある一軒家を調べています。

「普通の一軒家なのに、見知らぬ外国人が次々と出入りする。ゴミ出しもひどい。 あの家は何なんですか?!」

外から見ればごく普通の一戸建て。
ところが中は、20数人のベトナム人・ネパール人などの若い外国人が住んでいるとみられ、ほとんどが留学生。 所有者はベトナム人が代表の法人。
共用部を除けば、1人あたりの生活スペースはわずか5〜6㎡、3畳程度。

電気契約は15アンペア。
人数で割れば1人1アンペア未満。
ブレーカーが頻繁に落ちて生活が不便、との住民証言。 元々は一般住宅です。 これだけの人数を入れれば、設備もインフラも持つはずがない。

昼は学校、夜はアルバイト。 帰る先がこの住環境。

なぜ、こんな居住形態になっているのか。 行政は何を把握し、どこまで対応できるのか。 さらに隣接の空き家まで同法人の手に渡っており… 引き続き調査します。

長くなるので、【現場編】はここまで。』




 






他の議員も、



自民党議員も調べて発信していますね。



岸田の頃は当然こんな動きなかった。



移民政策の転換点には来ています。



前にも書き来ましたが、



外国人を入れなければやっていけないような体制、



25年かけて作り上げられてきました(国際金融資本家によるゴリ押し=小泉・竹中)。



なので今一気に追い返すことなど出来ないこと知っておくのも重要です。




まずは不法残留を見つけて追い返して、



犯罪者の再入国を阻止して、



日本人の働ける環境を整えつつ、



外国人を減らしていくの現実的です。




多極化側の誘導で外国政府が日本に行かないようにする策も、



今進んでいるのはご存じの通りで😊




今日もこの情報多くの人に届きますように🙏




遅い配信すみませんでした📝




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