最近、小中学校の教師の不祥事がまた続いている事を新聞で読んだ。
私の小学生の娘が不登校になり、よく理由を聞くと、担任の教師に数回暴力を振るわれたのが原因だった。
今朝学校に行き、校長と担任交えて話をしたが、担任は暴力を振るった事はないと当然の様に言うし、校長はのらりくらりと、この場を上手く乗り切ろうというのが見え見えの事しか言わないし、約三時間話し合ったがこちらが納得できる回答はなかった。
どちらも今、小中学校で問題を起こしている教師達と同じ五十代である。
このままだと問題が解決しないので、教育委員会に相談しょうと思う。
“呪い”を信じますか?
私はあまり信じていなかったのですが、ここ、2ヶ月本当にひどい事ばかり立て続けに起き、かなりのダメージを受け、精神的につらい状態が続いている上に、まだ更に“これでもか!”とひどい事が起きています。
さすがにここまで続くと、何かあるのでは、と考えてしまいます。
この起きている出来事は、私にも、もちろん原因はあるのですが、これらの事がこの2ヶ月弱のあいだに続けて起きている事や、その起きている一つ一つの内容に似た事が、以前私の知人に同じ様に起きており、その知人とはある理由で断絶状態が続いている事。
私はこの知人に散々ひどい目に遭わされ、恨んでいるので連絡は一切取らないようにしているので、知人も私に恨みを持っているのでは…
恨みが酷くなると“呪い”に、更に酷くなると“怨念”に…
世の中、人と人との繋がりで生きていく中、人を“嫌ったり”“恨んだり”する事は仕方がない所はあると思うが“呪う”のはどうかと思う。
この2ヶ月の出来事は“偶然”なのか、“必然”なのか、それとも“呪い”なのか。
先日、高速バスを利用しました。
大阪~東京の往復です。
初めて利用したのですが、想像していたより快適でした。
乗ったバスは3列独立シートのタイプだったので、比較的ゆったりしていました。
大阪~東京は千博交通さんのバスでした。携帯スリッパを頂けました。運転もアナウンスも丁寧ですごく感じが良かったです。
名神~新名神~東名阪~伊勢湾岸道~東名というルートだったのですが、東名の路面がかなり荒れていた為、かなりの振動があり、バス特有の硬い揺れとでほとんど眠れませんでした。
途中、大津SA、牧之原SA、海老名SAで休憩しました。横浜、新宿、終点の東京駅前には午前7時ごろ到着しました。
東京~大阪は富士交通さんのバスでした。
こちらはスリッパ等のサービス品は無かったです。
新宿から乗車しました。途中、東京駅前、立川、八王子に寄り、中央道に入りました。
新宿の100均ショップでアイマスクと耳栓を買っておいたのがよかったのか、よく眠れました。梅田に到着したのが午前7時20分ごろでした。
今回、同乗された方々はマナーのいい人だったのと、運転士も丁寧な方だったのでとてもいい旅ができました。
kadoeneさんのブログ-201010032328000.jpg