観ました。とてもよかったです。
ストーリーのテンポもよく、登場人物も多くないので見やすいです。
エンディングで、コルネーがたまたま同じ列車に乗り合わせた乗客達を愛おいしく想うシーンは、胸にグッときました。
ラストは賛否があると思いますが、ダンカン監督が言っている通り“ショーンが可哀想。”と思います。
ストーリーのテンポもよく、登場人物も多くないので見やすいです。
エンディングで、コルネーがたまたま同じ列車に乗り合わせた乗客達を愛おいしく想うシーンは、胸にグッときました。
ラストは賛否があると思いますが、ダンカン監督が言っている通り“ショーンが可哀想。”と思います。
