「彼女は綺麗だった」

 

このドラマ、実は2回目、、、♡

セロイロス(梨泰院クラス)から抜け出せず、実はウジウジと欲してました。

 

新生活が始まって、韓国ドラマを2日で一気見!もできなくなったし、やらないといけないことも増えたので自粛してましたが(一週間ぐらい。爆)

 

もう、我慢できなくて。

結局観てしまった~。

 

このドラマ初めて見たのも、まぁまぁ前。

1回目に観たときは、ダイエットして筋トレに爆ハマりしてて家の中でテレビを観るのをやめてて(テレビ経ちしてました。)

テレビは食べ物のCMが多くて、夜にみるとお腹減っちゃうから・・・

 

その時に、dTVに加入して韓国ドラマをみながら半身浴したり、朝の準備したりが日課だった時に観ていたので集中するというより、流しみ(?)ながらみ(?)だったので、だいたいのあらすじは覚えてたけど細かいことまで覚えてなくって。

 

1話だけみてみようか?って思ったら、止まらん。

 

「あれ、こんな話やったっけ?」

「いやいや、笑顔すてきすぎるやん。そんじゅなぁ~♡」

 

と、まんまといつもの韓国ドラママジックにハマってしまい。汗

 

結局3日で観終わりました。

しかも、寝不足になりながら。

ありとあらゆる隙間時間を利用して。(どんだけみたいねん。)

最終、めっちゃ早送りしたけど。爆

 

ヘジンが早口で韓国語の聞き取りほぼできず。笑

いつか、この早口が聞き取れるようになったらいいな~頑張ろう!と少し勉強熱もでた!やる気出た!

 

2回目なのに、それはそれは楽しくみることができました。

1回目では何とも思わなかったシーンで、まさかの号泣。

 

ソンジュンが、お母さんと事故にあったシーン。

私が母になったからなのか、そういうシーン本当に弱いから。号泣だわ。

 

それにしても、かっこよかったなぁ~満たされた♡

 

そして、私は誓った。

このドラマみおわったら、韓国ドラマは一旦休憩(なんなら、ネットフリックス解約しよかな。とまで思ってる。)

 

とりあえずは、もう少し時間ができたらいっきにみて。

一気にみれる日までは我慢。

 

とりあえず、とりあえず我慢。

 

以前みた韓国ドラマの記録をして浸りたいと思います。

というか、やることやらないと!寝不足になってる場合じゃないない。

 

何で韓国ドラマってこんなに幸せな気持ちにしてくれるのかなぁ。

やっぱり好きやなぁ~。

面白かった!

 

まとめ、2回目の方が楽しめた、もう一回見てもいいぐらい!

続き続き。

 

エピソード10

ジョンインとジホの前に、怒りに燃えたギソクが姿を現す。

クォン・ヨングクから、ジョンインの結婚について驚くべき話を聞かされたイ・デハクは・・・?

 

やっとやってきた修羅場!

 

エピソード11

父に本当の気持ちをぶつけるも、このまま結婚するよう説得されるジョンイン。母親に真実を打ち明けるソイン。

ジェインから厳しい意見をもらうジホ。

エピソード12

ジョンインを自分の両親に合わせてみようと考えるジホ。

ひとりよがりな態度を貫くギソク。

ソインの告白の余波が、思わぬ方向へ広がっていく。

 

いやぁ~そもそもどこで惹かれ合って何でそんな展開早いのかついていけない中でのギソクの暴走。

え?そもそも付き合って無くない・・・?

結婚式の日取り決めて・・?ん・・・?

暴走するにもほどがあるのでは、、、となかなか感情移入できぬまま、頭の中は「なんで?なんで?」

そして、睡魔に襲われなかなか話しが進まない。

 

エピソード12を観ている最中にお手洗いに行きたくなって、行くと・・・

普段は子供と私、夫は一人で別室で寝ている。

 

夫の部屋の電気がついていたので、無言でドアを開けてみる。(あれ?仕事してんのかな?)

夫、仕事してない。

布団を頭までかぶっている。(寝てるのか?電気付けたまま寝ちゃったのか?)

少し笑いながら布団をめくり顔を出す夫。(起きてたのか。)

 

私「何してんの?」

夫「友達とテレビ電話してた。笑」

私「そうなんや、なんで布団かぶってんの?」

夫「だって話聞かれたらいややなと思って」(へー、ん?)

私「テレビ電話なんかするんや?友達と?よく夜に電話してんの?」(話し声聞こえてきたことほぼないけど・・・)

*別室でも、物音などで私は目が覚めるので夫が起きてると思うとなかなか寝付けない。

夫「たまにするで」

私「ふーん。」(ほんまかな?ちょっとあやしいからビビらすか。)

*普段ならここでやめて、おやすみーと部屋を出るが。この時は違うかった。

私「ちょっと携帯みせて」

夫「え?」

私「〇〇くんと電話してたんでしょ?ラインのページ見せて」

夫「・・・・」(携帯めっちゃ触るやん。っていうかライン開くのにそんな時間かかんの?)

夫「これ」(トークページでなく、トークの一覧のページを見せてくる。〇〇くんは一番上にきている)

私「いやいや、トークページみせてよ」(なんやこいつ怪しいな)

夫「ほら、もういいやろ」(一瞬しかトークページみせてこない。)

 

 

が、しかし。

トークページのライン電話の履歴は「キャンセル」になっている。(時間は当時その時の時間)

そして、「キャンセル」が同じ時間で2つある。

 

私「いやいや電話してへんやん、自分でキャンセルにしてるやん(心の声)」

私「え、ちょっと待って。これ電話してないやん電話かけてキャンセルしただけやん。」(さぁ吐け)

夫「え、いや」

携帯を観るとたまたま、一番最後のページになって「カカオトーク」のアプリ発見。(はい黒、こいつ浮気してる)

 

まず、カカオトークの存在は夫は知らない。

付き合い始めの頃に「カカオトークって知ってる?」(私自身、カカオトークのスタンプが好きでよく使っていたが、周りがみんなラインに移行してしまい、使う人がいなくなったが出会った人には知ってるか聞くようにしている。(使ってたらカカオを使いたいので)

と聞いた際に「なにそれ?」と存在すら知らなかった。

 

だから夫の携帯に「カカオトーク」のアプリがあること自体がおかしくて不自然だ。

 

私「カカオトークあるやん」

夫「え?俺しらんで」(知らんはずあるかい。検索してダウンロードしたん自分やろ。自然にアプリがいきなり現れるか)

私「いやいや、おかしいやん。ちょっと見せて」(携帯を奪われていた)

夫「いや、ちょっと待って・・・」(手震えてるやん。もう完全黒ですやん。手震えるぐらいならすんなよ。怒)

私「はよ貸して消してるやろ」(夫手を震わせながら、友達自体を削除にしている。笑)

夫「ちょっと待って」(私、携帯奪う)

 

友達には若いアプリで加工バリバリの女の子の写真、トークは夫が送って返事なし。

 

そこから、友達欄から削除した子を調べたら一人発見。

削除してるのでトークも消えてしまっていたが、完全に悪いことしてるなと、確信。

 

私「なんで消してんのよ」

夫「・・・」

私「やましいから消してるんやろ?」

私「なにしたん、正直に言いや」

 

結果、夫は出会い系のサイトで女の子二人とカカオトークのIDを交換し、一人と電話で話すことになり喋っていたら私がいきなり部屋に入ってきたとのこと。

会ったりなどはしておらず、本当に2日ぐらい前にちょっとしてみようと好奇心からしてみたとのこと。

(若い時にそういうのしてないから、年いってからしたくなるんよね。情けない。)

 

私「いいけど、してもいいよ。でもバレたらだめやん。それは私に対して失礼やし信頼を裏切ってることになるで?何もしてなくても、私にバレて手が震えるってことは、いけないことしてるっていう自覚をもってしてたんでしょ?それでいいの?若いわけでもないのに、いい歳して恥ずかしくない?情けないわ。」とお灸をすえて。。。

 

毎日チクチク言っております。

 

トキメキたいと似てるのかな。

夫婦として、子供が産まれてから男女というより同志のような関係で。

ドキドキすることもなければ、新鮮さもない。

私が韓国ドラマにハマりキュンキュンするように、夫もそういう気持ちになりたいと求めたんだろうと思う。

 

が、それはその方法で本当に良かったのか?

もっと違う方法があったのではないか?と夫に話をしました。

 

私に原因があったとしても、やっていいことと、悪いことがあるしそこはしっかり守っていかなければ、いい関係は築いていけないのでは?

このドラマの、また微妙なところで一気に気持ちも落ち込んでしまい。

韓国ドラマどころでもなく、現実逃避したい気持ちはいっぱいだが、このドラマでは現実逃避は難しかった。

 

さっさと観終わってしまおうと、次の日からまた見始めました。

 

ちなみに、浮気未遂が発覚した日は一緒に寝ました。(なんで)

 

エピソード13

母にあるお願いをするジョンイン。ジホとジョンインに固執するギソクはヨングクに助けを求める。

ウヌを交えて子連れデートを楽しむジョンインだったが。

 

エピソード14

怒り心頭の父に自分の決意を伝えたジョンインは、後日ヨングクを訪ね、ギソクの目の前で核心を突く質問をする。

弁護士に相談に行くソインとジェイン。

 

エピソード15

ジホの過去をめぐって自分の気持ちを見つめなおすジョンイン。

一方、ジョンインを取り戻す絶好のチャンスを逃したくないギソクは、テハクに連絡を取る。

 

エピソード16

ジョンインとの結婚をあきらめないギソクに困惑するヨングクとテハク。ジホに会ってみたいというジョンインの母の要望で、ウヌも交えた食事会が実現する。

 

いやぁ~最後はぐいーーんと一気に終わっちゃいました。

 

これ、最終話の最後に終わった後に

 

「え?これで終わり??え??」

 

と叫びました。

納得がいかない!

二人はハッピーエンドかもしれないが、お姉さんの離婚の話は?

お父さんからの結婚の許しは・・・?

 

なんか、めちゃめちゃ無理矢理おわったかんじするのは、私だけかな?

 

もう少し、後の話を綺麗さっぱりしてくれたほうが気持ちよく終われたのに。

なんかもやぁ~っとして終わってしまって・・・

 

まとめ、最後もやぁ~。いろんな意味で忘れないドラマ。

 

「ある春の夜に」

 

当分の間は忘れられないドラマになりそう・・・

このドラマを視聴中(視聴中おトイレに行った際に!)に、なんと夫の浮気未遂が発覚。

なんとも苦い思い出のドラマとなってしまった。

こんなこともあったな、と笑って思い出せるように、浮気未遂も一緒に記録に残そうと思う。爆

 

ついに本日、最終話を見終え記憶が新しいので詳しくあらすじなども残しておこう(ネットフリックスより)

 

運命的な出会いを果たしたジョンインとジホが落ちたのは、ほほをなでる春の風のようにやさしくて温かな恋。

一筋縄ではいかない大人の恋愛が、いま静かに花開く・・・

ネットフリックスで視聴。

このドラマ、観るきっかけになったのは・・・

このドラマの前にみた「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」のジュニロスが原因。(チョン・ヘイン)

ジュニロスすぎて、迷わずチョン・ヘインが出演しているドラマを選択。

 

「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」と同じ監督で制作陣も同じ。

なんとな~く同じ雰囲気が所々に感じられるものでした。

 

このドラマ観てると、なぜか”寝落ち”するんです。

心地よ~い寝落ちで、気づいたらスーッと眠りについてしまいました!という感じ。
だからか?

観てるけど記憶が微妙なところが多い!汗

なので記憶の新しいうちに1話ずつ簡単なあらすじを読みながらおさらい。(ネットフリックス)

エピソード1

女友達の家に泊まったあと、薬局に立ち寄ったイ・ジョンイン。

そこで財布がないことに気が付き慌てるが、親切な薬剤師ユ・ジホに助けられる。

 

出会いのシーンは、韓国ドラマによくある感じのハプニング、助けられて、運命感じちゃう的な。

安定感のある出会いだったな。うん、ここはよかった。

 

エピソード2

思いがけない場所でジホの姿を目にし、驚くジョンイン。互いのことが気になるジホとジョンインは、友達になるべきかどうかを2人で話し合う

 

話し合ったシーン、あんま覚えてないわー。でも、お互いを気にしてたのは覚えてる。

 

エピソード3

クォン・ギソク(ジョンインの彼氏)が突然薬局に現れてから様子がおかしくなるジホ。ついジホのことを考えてしまうジョンインは、友達や家族にいぶかしばられる。

 

私、もしかして大事なシーン寝落ち、もしくはウトウトして観てないのかもしれない。

 

エピソード4

ジョンインの結婚話が動き出す中、2人の関係を整理しようとするジホとジョンイン。
バスケで義足と対戦したジホは、いつも以上にプレーに熱が入る。

 

このあたりから、なんか2人が急速に惹かれあってる気がしたけど、何でそこまで惹かれるのかが理解できなくて。

どこで?どのハプニングで?みたいな。

この話当たりから、私は「ん?」と疑問に思うシーンが多くなった。

 

エピソード5

お互いに何を求めているのかを率直に語り合ったジョンインとジホ。

だが周囲に相談したジョンインは自分が置かれている難しい状況を思い知ることに。

 

少しずつ韓国ドラマあるあるの、好きだけど上手いかないよね、という壁にぶち当たり始める。

 

エピソード6

ジョンインの家で、ジョンインから鋭い質問を投げかけられるジホ。そこに、招かれざる客が訪ねてくる。

宇ぬから”先生”の話を聞いたジホの母は・・・

 

6話はちょっとハラハラしたしなんか、何も始まってないけど修羅場やん。

 

エピソード7

ギソクの態度に腹を立てたジョンインは、たったひとりで義足の父親に会いに行く決意をする。仲のいい友人たちに本当のことを打ち明けるジホ

エピソード8

覚悟を決めたはずのジョンインだが、周囲の意見に心がざわつき始める。

ウヌの幸せを一番に考えるジホは、自分の想いを貫き通すことに迷いが生じる。

エピソード9

難しい状況をともに乗り越えようとするジョンインとジホだが、周囲からの強い反対を受け、この関係を続けることは2人だけの問題ではないと悟る。

 

7話ぐらいから、ジワジワと面白くなってくるこのドラマ。(私個人的に)

でも、なんでこの2人がここまで惹かれ合うのかが理解できなくて。

最初の方にそんなシーンがあったのかなぁ~?寝落ちしたり、ウトウトしたりすることが多かったから、重要なシーンだけ観てないのかも?しれないけど。

そんなシーンあったか?と思いつつ観てるので、ん?どうしてそんな話になっていくの?と私の気持ちがついていかなくて。

2人が惹かれ合ったり、エピソードなんかがもっとあったら、感情移入できたのになぁとも思ったり。

見逃してるのかなぁ。。

 

長くなるので続きは、次のブログで。

 

いったんまとめ、どこでどう惹かれ合ったのかもう一度見直してもいいかもしれない。

 

 

 

「コーヒープリンス1号店」

 

あらすじ↓

 

2007年に放送され、韓国で視聴率27.8%という記録的な大ヒットとなったドラマ。(13年前?!)

 

父親を幼いころに無くし、母親の借金を返済するために、バイトを掛け持ちして一生懸命お金を稼ぐウンチャン(ユン・ウネ)

ショートヘアで、がさつ、大食い、荒っぽい性格で、いつも男性だと勘違いされてしまう。

ある日バイトで御曹司ハンギョル(コン・ユ)の家へ出前を配達し、2人は出会う。

ハンギョルはずっと片思いしている相手がいるために、お見合いを何とか断りたいとおもっていたため、ウンチャンに恋人のふりをするようにお願いする。

 

高い報酬をもらえるなら、とOKしたウンチャン。

ハンギョルはウンチャンを男だと思っているため、ゲイの恋人を必死に演じて、お見合い相手たちを追い返します。

 

結婚しないなら、仕事をしろ!と祖母は、つぶれそうなコーヒーショップをハンギョルに託します。

お店の売り上げが上がらなければ、結婚することを祖母と約束。

 

コーヒーショップの店員を募集していたハンギョルは、ウンチャンを雇うことに。

女だとは言い出せないまま、ウンチャンはハンギョルと共に働き始めます。

 

従業員は男性ばかり、ますます女生とは言い出せない。

ハンギョルのいろいろな姿を見ていくうちに、どんどん惹かれていくウンチャン。
一方のハンギョルも、ウンチャンの事が気になりますが、男性に恋してしまった自分に戸惑い悩みます。

 

あらすじを打ちながら、あぁそんなんだったと懐かしく思い出す。

 

これもすっごくハマって。

ただ、男の子のふりをしないといけない状況で、ふりをするんだけど、、、

それが、なかなか私にはハマらなくて。

たしか4話か5話目ぐらいに、「面白くなってきたやん~♡」とドはまりした記憶。(韓国ドラマあるある。)

 

最初の方面白くなくても、頑張ってみてれば面白くなってくるのが韓国ドラマ。(忍耐いるわ~)

 

これも、忍耐力が試されたドラマだったな。

これは当時、DVDを借りに行って次々と見た記憶がある。

仕事が終わって帰って家事を済ませて、一人のゆっくり時間にニヤニヤしながら観てたな。

 

観終わってから、すぐにもう一回観たいシーンから(最初はとばして)

見始めたのも覚えてる。

 

コン・ユもかっこよかったし♡

 

まとめ、最初は面白くなくても頑張って観てれば必ずハマるドラマ。

 

「僕の彼女を紹介します」

 

「猟奇的な彼女」を観て、次に観た映画が「僕の彼女を紹介します」。単純に主役のチャン・ジヒョンが出ているからという理由。

これも面白くて、何回かみた映画。

 

あらすじ↓

 

女性巡査と高校教師の青年が起こす奇跡の愛を描いたラブストーリー。(うん、うん)

監督・脚本は「猟奇的な彼女」「ラブストーリー」を手掛けたクァク・ジェヨン。

主演は「猟奇的な彼女」「デイジー」に出演し”スタイル抜群”で女性からも圧倒的な支持をうけるトップ女優チャン・ジヒョン。

また、「火山高」のチャン・ヒョク。

 

正義感は強いが思い込みの激しい熱血婦警のキョンジン(チャン・ジヒョン)はある日、スリを現行犯逮捕し交番に連行する。
だが、連れてこられたのはスリではなく、スリを捕まえようとしていた女子教師のミョンウ(チャン・ヒョク)だった。

とんだ災難に遭ったミョンウだったが、後日青少年の非行防止のために訪れた交番で、再びキョンジンと遭遇する。

逃げ出そうとする彼を、手錠で捕まえるキョンジン。

そのまま夜間パトロールに連れ出されたミョンウは、キョンジンのせいで麻薬密売組織による銃撃戦に巻き込まれ、命がけの位置やを過ごす羽目に。

そんな出会いにもかかわらず、二人はまもなく恋に落ち・・・。

 

たしか、最後の方で号泣したように記憶している映画。

「猟奇的な彼女」と同じような感じなのかな?とかぶる部分はあったものの、まったく別だった。

 

まとめ、悲しい結末なので僕の彼女を紹介します→猟奇的な彼女の順番で観よう♡