「パソコンが壊れた」とよく言いますが、その原因を知っていますか?
実は、ハードディスクがダメになってしまうことが多いのです。
パソコンはハードディスク、CPU、メモリといったパーツで出来ていますが、どれか1つでも壊れたらアウトです。
そして、もともと壊れやすいハードディスクが壊れたときは最悪です。パソコン内のデータをすべて失うことになります。
何か対策はないのか?
それは、バックアップ用のハードディスクを用意しておくことです。
このときに活躍するのが、前回紹介した外付けハードディスクなのです。
ハードディスクを2つ持っておけば、どちらかが壊れてしまってもデータは無事、というわけですね。
次回はいよいよ外付けハードディスクの選び方を見ていきましょう。
万が一のために備える、バックアップ用の「ハードディスク」のご紹介です。
PCを毎日使っていれば、大切なファイルが増えてきますよね。
でも何らかのトラブルでそのPCが壊れてしまった、特にハードディスクが壊れてしまった場合は、そう簡単にはデータを復元できません。
と、いうわけで、万が一のために備える、バックアップ用のハードディスクが便利なのです。
そして、特にオススメするのは、「外付けハードディスク」
まず、PCとの接続が、USBケーブル1本で済むのでとても簡単です。
副産物としてのメリットは、持ち運びができちゃうことです(もちろん、こちらが目的の方もいるでしょう)。
アマゾンで検索すると、たくさんあることがわかります。
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今日のところは、外付けハードディスク(HDD)の存在だけお知らせしました!
