下の絵は2014年のフランス・パリで行われたサロン・ドートンヌ展という
絵の世界の登竜門で入選した私の描いた「Beautiful doll」という題の
絵です。21歳の時からある世界の人間からさんざっぱら、いじめを
受け35歳の時と39歳の時と2度、死に損なう自殺未遂も経験し、
それでもグラフィックデザイン界で広告会社に務めたり、イラスト
レーターをやったり食えないまでもやって母親に金銭的にもあらゆる
事でもの凄くお世話になりその母親もつい最近、お亡くなりになって
しまい姉、弟はいますが私の為に102歳まで生きてくれたみたいで
凄く感謝していますし母親を神様のような方だと思っていますし、
50年前亡くなった父親にたいしても私が72歳になるまで見届けて
いてくれているいるような気がして母親にも父親にも姉にも弟にも


凄く感謝の念で一杯です。東京、中野区のボランティア情報誌「そよ
かぜ」のイラスト(カット)をボランティアで描いても20年を超えました。
だけどある世界の人間達のいじめは続いています。それでも「登竜門」
通って凄く嬉しかったです。絵はフランス・パリ、アンデパンダン展とか
続けて出展しています。
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