性教育のお話 | fukufuku312~発達障がい児の服の悩み解決~

fukufuku312~発達障がい児の服の悩み解決~

fukufuku312は「発達障がい児の親子に寄り添う」をモットーに、発達障がい児にも寄り添った服がありふれた世の中を目指し、『服の工夫』と『支援の工夫』を提供し、発達障がい児の服の悩みを解決する活動をしています

https://instabio.cc/21017IfAOPh

和歌山市内にある子連れ&妊婦さんオッケー😉🆗✨な自宅サロン🍀
アロママッサージ 香cure ~カキュア~

をしながら自閉症の息子とおもしゃい娘を子育て中のkaori です🙋

障害児に寄り添った服屋さんfukufuku312はじめました🎊




性教育のお話。



みんなにとって、大切な性教育ですが、障害児をもつ親は
『加害者になりませんよぅに』『被害者になりませんよぅに』
とゆぅ、願いが強いんぢゃないかな❔
私は息子に障害があるとわかり、妹が産まれたときからすごくそぅ思ってました。



性のことなんてわかってない子供に性教育して、寝た子を起こすよぅなことになり、大変なことになりたくないと思ってる人もいるかもしれませんが、
『性』=『生』
らしく、生きてる限り、切り離せない問題のよぅです。逆に性教育をしっかりしていないと、色んなところで問題が起きてくるよぅに私は思いました。



性教育を学ぶに当たって重要な
課題が3つ。


①自分のからだが大切であるとゆぅ自覚

②快いふれあいと不快なふれあいを弁別できるちから

③それらの根本となる『自分は大切である』という気持ち、つまり自己肯定感



自分が大切だと思ってなければ、自分の体を大切に扱えないし、他人にももちろん大切な扱いができないとゆぅこと。



自己肯定感は日々のコミュニケーションから獲られるものだと思います💕💕



私は、娘にママ一番好きな人誰❔って聞かれたら『自分』って答えてます(笑)😂



続きはまた、おいおい(笑)


picは娘との自転車でのピクニック🚲🍱