「守り」の言葉、「攻め」の言葉。
人生の分岐点は、
いつだって自分の「言葉」の中にあります。
守りの人は「自信がない」と言う。
攻めの人は「やってみたい」と言う。
守りの人は「まだ早い」と言う。
攻めの人は「まず始めよう」と言う。
守りの人は「時間が無いよ」と言う。
攻めの人は「時間は命だよ」と言う。
守りの人は「どうせ時間の無駄」と言う。
攻めの人は「せっかくだからやる」と言う。
一日の終わりに、
守りの人は「疲れた」と言い、
攻めの人は「やり切った」と言う。
その積み重ねが、
「後悔」を生むか、「反省」を
生むかの差になります。
自分らしく、闘い続ける
「青臭い」と言われてもいい。
その思いをパンパンに膨らませて、
不格好に見えたとしても、
それこそが「自分の印」です。
昨日に後悔はしない。
そこからただ、学ぶだけ。
あちらこちらで、
誰もが今日も闘っています。
あなたも、自分だけの「攻め」の姿勢で、
今日を刻んでいきませんか。
写真は
花鳥風月の自家製マヨネーズ作り
そんな自家製マヨネーズを使った
花鳥風月のコース料理の1品
鸡肉沙拉酱
(中華鶏肉のマヨネーズ炒め)




