知りたくなかった…(山口県岩国市中華料理花鳥風月) | 山口県岩国市 中華料理 Chinese Dining 花鳥風月 のブログ

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本格中華から創作中華、中国茶や豊富なスイーツまでご用意!
全席掘りごたつのテーブルでゆったりと。。。

女性も気軽に中華を食べれるお店

定番中華料理から創作中華までも


「知りたくなかった…!」

そう思う方も多いかもしれません。

でも、これはめったに語られない






**「知られざる真実」**です。

「母子手帳は日本が発明した命を守る仕組み」

そう思われがちですが、

それは表向きの話。

実は戦後、

アメリカが占領対策として制度化し、

普及させたものでした。

裏を返せば

「日本人の健康データを管理し、

アメリカの食品・医療ビジネスを

拡大するための入り口」という二面性が

あったのです。







現代の日本でパン文化が定着し、

食事の欧米化が進んだのも同じ構造です。

戦後、アメリカが日本の食を欧米化し、

小麦や脱脂粉乳を

日本全国に広めた背景には、

市場(マーケット)を拡大する

明確な戦略がありました。

母子手帳に隠された背景も、

大きく3つにまとめられます。



 粉ミルクの普及

食糧難の解決を名目に

アメリカ製粉ミルクを普及。

当時の母子手帳には母乳より

粉ミルクを薦める記載もあり、

関連企業が巨大な利益を得ました。



 予防接種の徹底管理

GHQが感染症対策として

ワクチンを義務化。

接種欄を作ることで全国民の状況を把握し、

製薬メーカーの巨大市場となりました。



 人口管理と健康データの収集

出生から予防接種、

発育記録まで全てを管理。

戦後の人口政策やマーケティングに

活用されていきました。

僕は母子手帳やワクチンを

否定したいわけではありません。



大切なのは

「なぜ作られ、どう活用されているのか」を

知ること。

歴史と時代の流れを理解した上で

考えることが、

今の時代に必要だと感じています。