もしかして発達障害?子育てに悩むお母さんが笑顔になる方法

もしかして発達障害?子育てに悩むお母さんが笑顔になる方法

悩みに寄り添う思いで、過去と進行形を記事にしていきます。

悩んでいらっしゃるお母さんに寄り添い、笑顔にしていく…それが私の生きがいです。
経験をもとに、心の在り方、捉え方や対応の仕方などをお伝えしていきます。

子育て支援カウンセラーの岡田和美です。

お読みいただきありがとうございます。



タイトルは、Twitterで見つけた長友佑都サンのつぶやきからつけました。

みんな夢語ってて素敵やな。

夢を人前で口にすると覚悟が生まれる。

その覚悟は自分が苦しい時の支えになる。

そして夢に向かって頑張っている姿は周りの人たちの勇気や希望となる。

夢の連鎖は偉大。

「長友ドリーム」。

夢を応援する企画です。


「夢を人前で口にすると覚悟が生まれる。」

私が最初に公言したのは5年前。

小学校の卒業式でのことです。


当時、PTA会長をしていた私は、来賓を代表して「祝辞」を述べました。


そのときの内容は、ブログの記事にしています。

卒業式「来賓祝辞」


「その覚悟は自分が苦しい時の支えになる。」

卒業生たちの前で語ったことは、実現へのエネルギーになりました。

「私の夢は本を出すことです。」


いよいよ今月発売です。

Amazonでは予約が始まっています。

『発達障害から知る子育て』




経験を通して、「子育て」について考えたことを書きました。

1人でも多くの方に、お読みいただけると嬉しいです。


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夢の連鎖…

私がやりたいことの一つは、長女が通う学校でもあり、私の母校でもある高校で、「夢実現」の話をすることです。


演題は「卒業生が語る夢の見つけ方叶え方」。

新しい覚悟を強くした昨日も、幸せな日でした。

【子育て支援】

子育て中のお母さん・学校の先生を対象にカウンセリングを行っています。

メニューはこちらで紹介しています。


楽しいカウンセリング「私がお母さんに寄り添うわけ」

この記事のコメント欄には、カウンセリングのご感想をいただいています。

合わせてお読みいただけると嬉しいです。


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20194月からは、お母さんたちの相互承認の場として、不定期に発信中。

意見交換をしながら、横のつながりを創っていきます。

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子育て支援カウンセラーの岡田和美です。

お読みいただきありがとうございます。


長女が高校に入学する前に、「女子野球部のマネージャーでもしたら?」と話していました。


合格発表の日。

まさか、選手としての声がかかるとは思ってもいませんでしたが。


あのとき、私がかけた言葉は…

「やってみたら?」でした。


Youやっちゃいなよ」って。

言える自分でいたいですし。

自分が言われたときも、大事にしたいなと思います。


長女が小学2年生だった9年前、担任の先生は持ち上がりでした。

家庭訪問でおっしゃったのです。

「お母さん、本を書かれませんか?」


それがキッカケで、自分の気持ちを知ることになり。

ついに、やっちゃいました(笑)


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『発達障害から知る子育て』



長男の発達障害に向き合って、「子育て」について考えたことをまとめました。

1人でも多くの方にお読みいただけると嬉しいです。


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私は「たのきん」世代で、野村義男さんのファンでした。

ジャニー喜多川さんからもらった名刺。

Youやっちゃいなよ」の言葉。

今でも大事にされていることを知りました。



出会いで、生き方が変わることもあります。

「人の可能性を引き出せる存在でいたいな。」

改めて思った昨日も、幸せな日でした。


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子育て支援カウンセラーの岡田和美です。
お読みいただきありがとうございます。

予告していました。
7月14日(日)付けの熊本日日新聞。
「読者のひろば」に掲載された、投稿文を紹介しますね。

この「読者のひろば」で育てていただきました!と言っても、過言ではないと思っています。


これまで、気が向けば投稿をしてきました。

ときに、方向性は建設的なのかを問いながら。


投稿すると掲載されるという高確率に、長女は「投稿したら、誰でも載るんじゃ?」と言っていました。


ならば試しに書いてみたらいいと思っています(笑)。


私が投稿を始めたキッカケは「ヤング欄」でした。

今でも切り抜きがあります。


当時、出された本もあったのですが、残念ながら行方不明です。

編集長は今でもご活躍で、懐かしく、そして嬉しく思っています。



思いを表現する。

その手段の一つである「書く」ことに喜びを見出せたのは、新聞での掲載でした。


長女が小学2年生だった9年前、担任の先生は持ち上がりでした。

子どもを知り、私の言動からおっしゃったことだと思います。


「お母さん、本を書かれませんか?」


そのとき、自分の気持ちを知ることになります。

「自分の言葉で表現できるようになったら」と答えていました。


そしてこのたび、出版を実現することになりました。


自信になり、励ましになってきた感謝の気持ちを込めて、ここに報告させていただきます。

本当にありがとうございます。

その著書が、Amazonでは予約が始まっています。


長男の発達障害に向き合い、「子育て」について考えたことを書いています。
1人でも多くの方に読んでいただけると嬉しいです。

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過去の自分から考えると、「まさか」が起こっていて。
2冊目の構想を始めています(笑)。

新たな「やりたいこと」を実感した昨日も、幸せな日でした。

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