・ノーマル、クラシック(イエリッツァ実装前)、主人公(男)
育成自体はブレずに初志貫徹してたと思う
ただ騎馬クラスが地雷ということが分かっていなかったから多くがその犠牲に……
もううろ覚えやけど
エーデルガルト
戦士→フォートレス→専用クラス、グレートナイト
今思えば速さを伸ばしてあげるべきだった
ノーマルだったから盾役として頼もしかったが、もっと上手く使ってあげたかった
ヒューベルト
修道士→メイジ→ウォーロック→やや遅れてダークナイト
初見は死神騎士にビビってたせいでヒューベルトくんをダークビショップにしてあげられなかった
フェルディナント
兵士→ソシアルナイト→パラディン→ホーリーナイト
我が名は!フェルディナント=フォン=エー(↑)ギル
何故か初見は個人スキルを軽視していて、回避盾として運用しなかった
今度は踊らない踊り子運用したい
カスパル
戦士→ブリガント→グラップラー→ウォーマスター(うろ覚え)
ほとんどの人がこの育てかたになると思う
確か頻繁に2ピンして弱っ、てなってたけどなんだかんだこのゲームの仕様と相性が良く使いやすかった
個人スキルは同上
リンハルト
修道士→プリースト→ビジョップ
え、グレモリィなれへんって気づいた時には時すでに遅し。
当時最上級職が至高やと思ってたからガッカリしたけど、初の技能S+(もちろん信仰)で思い入れはある
ベルナデッタ
戦士→アーチャー→スナイパー→ボウナイト
おいおいなんかキャラ濃いのきたなと思ったけど最終的には愛着が湧いた
ボウナイトになってからこのゲームは弓が強いと実感した
ドロテア
修道士→メイジ(踊り子)→ビショップ→グレモリィ
踊り子が強いことは分かってたけど、全員の技能レベルを上げたくて結局あまり踊り子運用はしなかった
メティオに関しては反則臭がしてほとんど使わず宝の持ち腐れ
序盤のトロンが強すぎて重宝した
ペトラ
戦士→ペガサスナイト→ドラゴンナイト→ファルコンナイト
ドラゴンナイト経由したからか器用貧乏な印象
単純に速くて強かった
・スカウト組
リシテア
修道士→メイジ→ウォーロック・ビショップ→グレモリィ・エピタフ
天才つえーって言いながらいくつものクラスをマスターさせた
ただしテュルソスの存在を知らず、真価を発揮するのは2周目以降
それでもサンダーソード+ 1本でやっていけた
イングリット
ペガサスナイト→ファルコンナイト
5年後におぉ、ってなった
この育成だと力がヘタレ気味
アネット
メイジ→ウォーロック→グレモリィ
正直印象が薄くてなにも覚えていない
射程がね……
メルセデス
プリースト→ビショップ→グレモリィ
回復役として大活躍した
リンハルトと回復2枚で戦況を安定させてくれた功労者
シャミア
スナイパー→ボウナイト
うちのシャミアさんはベルナデッタとステータスに差がなく、仲良く2人でボウナイト
狙撃持ちのベルナデッタのほうが活躍してたまである
・いただけの人達
フェリクス
シルヴァン
イングリットと引き裂かなかったのはファインプレイ
マヌエラ
ハンネマン
教師陣は4周目で
マリアンヌ
スカウトしたのはガチでファインプレイだとあとで思った(5年後までに自殺説)
育ててなかったせいで外伝で地獄をみた
結局2周目以降も毎回必ず学級に入れるようにしている
てか金鹿少なっ
最後にマイユニット
剣士→傭兵、メイジ→ソードマスター、ウォーロック→エピタフ、専用職
正直使い方がわからなかった(今でもわかってない)
おそらく生徒達のバランスをみて足りないところを補えばよいはず(教師の鑑)
器用貧乏筆頭格
振り返ると吟味もせず、ステータスは運任せで技能レベル上げに執心していたな、と
初見プレイならではの楽しみ方だと思う
後日談は当初の予定通りエーデルガルトと迎えた
黒鷲選んだのも級長の中で1人だけ女性なのが目についたから
というかこのゲーム、黒鷲が特別!みたいな雰囲気が出てる気がする(実際そう、エンディングまで早いし)
ヒルダをスカウトできないのには苦しんだ思い出
エーデルガルトはよく批判にさらされてるけど、メタ的にはストーリーにはこういう役目のキャラが必要になってくるし責めてあげないでほしい
ちょっと戦争始めるには情報不足だったり、周囲に気を配る余裕がなかっただけだから……
何はともあれ、帝国ルートもまた、フォドラの歴史の1つ。おもしろかった