この前はじめて人前で漫才をやった。
草野球の忘年会で。
のぶっていう大学の時からの友達が相方。
ネタは有名芸人のものをお借りしたので、『鉄板』であることが約束されていたはずなのに、受けなかった。
つっこみむずくて。
漫才の舵取りの部分というか、空気作り。ここがつっこみの役割の大きなとこなのかな。ここが上手じゃないとどんないいボケもおもんない。
僕はつっこみがヘタなので、場の空気作りができないようだ。
出来上がった空気に対して、自分をそこに合わせるチューンナップ力は多少あるとは思うのだが。
来年はつっこみ元年としようと思う。
漫才やりたくて。
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