映画の「ダイバージェンス」をみた。
ダイバージェンスでは「無欲」「勇敢」「博学」「高潔」「平和」の5つの派閥と、どこにも属さない「無派閥」に区別された世界のストーリーです。
この派閥の適性を調べる「適性診断」があります。
この適性診断で出た結果から、派閥に振り分けられます。
そんな派閥の適性をすべて兼ねそろえている「ダイバージェンス」が主人公なのです。
そのダイバージェンスは社会から脅威に思われています。
そんな中、主人公の葛藤と大切な人への思いが伝わってくる映画になっています。
見所は何と言っても、シェイリーン・ウッドリーが演じる「戦うカッコいい女性の姿」ですかね。
ぜひ、観てみてください!!