イランから日本の友人に送りたいものがあり、
郵便局に行ってきました

ちゃんと送れるようにパッキングして、表に住所も書いたのに、
一番の窓口で、中身を確認するから開けてと言われ

二番の窓口で専用の箱を買い


送るものに対して大きいんじゃないポーンポーンポーン

そして三番の窓口で書類を書きガーンガーンガーン

運転手君連れてきて正解ウインクウインクウインク

書類は全部ペルシャ語よお滝汗滝汗滝汗
そして、またまた、君のお父さんの名前は?
それ必要なの???しかも5年前に亡くなってる
し。名前?苗字?どっちと聞いたら名前だって
爆笑爆笑爆笑
こちらの女性は結婚しても苗字変わらないから名前だけで良いのだそうだけど滝汗滝汗滝汗
全く意味のない書類だわね。




その間に売店でパスポートのコピーを取られ、
またまた一番の窓口へ

その度にどこへの荷物か聞かれ、やっと四番の窓口で会計。中身は300gなのになぜか1kgで精算。

ちょっとちょっとどうゆう事〜〜????
郵便局で買った
箱が重たいんだってハートブレイクハートブレイクハートブレイク
軽い箱使ってよアセアセアセアセアセアセ

いつ届くの?1週間から2週間との事。ちゃんと届くかなぁ。
ちなみに、アメリカには荷物は送れないし、ドルもキャッシュは送れないよ。と運転手くん。

いやいやキャッシュはどの国でも送れないでしょ。でも、テヘランでは、銀行送金ができないので、意外とキャッシュ詰め込む人がいて、それで荷物もいちいちチェックしているらしい。もちろん危険なものもチェックしてるらしいけどね滝汗


無事に着いてくれることを願うばかりです。