夏も終わるとお亡くなりになる子出てきます。

 

表は我が家のカブトムシ君が

亡くなられた日についてまとめたものです。

最初の死亡日はいろんな原因もあるので

あまり意味のあるデータではないので

他の3項目見てください。

 

 

夏の間楽しませてくれたカブトたち

例年9月に入ると

少しずつ亡くなられ、

長生きするわずかな子が10月まで頑張ってます。

今年亡くなられた1匹目は

8月の終わりでした。

 

8/23にゼリー交換してて、

動かない子がいました。

持ち上げると

亡くなられた時独特の固い感じ。

外に出してて30分1時間たってもこのまま。

理由は分かりませんが

お亡くなりになってました。

 

 

 

この子のあと

10日ほどなくなる子はいなかったんですが、

 

9月入った初日

ミヤマのメスが

亡くなってました。

 

 

 

 

オス1匹になってしまった

ミヤマクワガタ。

この日はいつもより大きく大顎広げてる気がしました。

 

 

 

そして3日後の9/4

ミヤマのオスがひっくり返ってました。

「メスに続いて

オスまでが!」

と思ったミヤマクワガタ。

手に持ったら、動かないけど

身体がしっかりしてる。

ケースから出しておいてたら

かなりたってから、動き出しました。

ブラフでした。

ほっ、

 

 

 

 

子どものころ、

カブトやノコギリばかり見てたせいかもしれませんが、

手元で生きてるミヤマ、

かっこ良すぎます。

立派。

オスだけになったのですが、

長く見てたいです。

 

とかミヤマばっかしひいきにしてたら

今度はノコギリのオスが

亡くなられました。

 

 

 

 

手で体持つと

力なくぐにゃ。

亡くなって1日2日

たってたかもしれません。

ノコギリさんごめん。