右手が自由に動かせないボクは

生き物のお世話、

ほとんどの作業は左手1本でやってます。

でもカブトムシだけは

お世話の間

動きづらい右手につかまらせて

遊んでます。

ケースに運ぶときも

こうしてカブトの目の前に手を差し出し

半強制的に右手につかまらせます。

少しは便利、

役立ってます。

 

 

 

 

 

 

 

毎年のことですが、

カブトムシのケースにはコバエが湧きます。

どこからやって来たか、

ケースのチップやマットに卵ついてるのかわかりませんが

8月は半分以上のケースにコバエがブンブンしてます。

このコバエを家の中に放してしまうと

嫁さんの不況買ってやばいことなるので

ゼリーやチップの交換は

外での作業になります。

 

コバエが飛んでるケースにいた子たちは

ケースごと外に運んで、

カブトムシは1匹ずつ収容所に入れられます。

 

 

いまだと雄は最終的に5匹になります。

 

 

ケースを洗って、チップとゼリーを新しくする間

ここにいてもらいます。

この密度でも

時々うるさくなるらいで、

たいていはおとなしくジッとしてます。

これは少しがやがやしてる時の動画です。

 

 

 

 

 

 

ケース洗って戻ると

収容所から外に出てうろついてる子いることもありますが、

 

 

今のところ翔んで行ったり

遠くに逃げた子はいません。

 

 

最初の動画はこの時の子たちを

元の収容所に戻したときのものです。

時間があるときは

1匹ずつのケースに戻す前に

遊んでます。

 

右手歩かせながら、

カブトムシ観察中。

 

 

 

 

 

外でカブトムシ歩かせてるのは楽しいです。

もっとも

この子たちは陽の当たるとこにいるだけで

いやでしょうが、