しばらく見てなかった

外に出してる大きなプラケの中のカブトムシ君。

いつの間にかさなぎになってました。

 

 

 

 

 

今日現在、このプラケは

今のサッシから外に出たすぐのとこに

置いてます。

 

 

プラケの隅にいるこの子

 

 

はっきりは見えませんが

さなぎの形、

角を上にしたオスのような気がします。

 

 

 

このプラケ

生きていればあと4匹いるはずです。

上手くさなぎになってくれてほしいです。

 

 

こちらは本部屋の中の薄型飼育ケース

11日前までは白い幼虫と確認してた子が

さなぎになってました。

 

 

 

3つ並べてあるうちの

1つの下隅弐姿見せてますが、

 

 

壁も汚れてて

こんなに大きく写ってるのに

きれいには見えません。

 

 

 

さなぎからオスかメスか

分かりません。

ただ撮影しようと持ち上げると

モゾモゾさなぎが動きます。

元気なようです。

薄型飼育ケースは

残念ながら、すでに2匹が地上に出て亡くなられてたので

3つ全部で残り3匹です。

 

 

ここまで合わせると

2匹見えてて、ほかに4+2で6匹いるかもしれないのが

去年我が家で生まれた子たち、

そのほかに2匹

近親交配避けたくて

木曽の山中からお迎えしてたメスがいます。

この子らはカップの中でまだまだ動き回って、

さなぎの気配見えません。

 

 

 

糞が少し目についたので

マットを少し新しくしておきました。

 

古いマットと幼虫さん。

 

 

1回カップから出ていただいて

 

 

 

 

 

半分ほどマット新しくした

カップに戻します。

 

 

 

もう1匹はすぐ潜っていきました。

 

 

 

 

 

 

 

我が家のカブト君たち10匹

みんな元気で顔見せてくれるでしょうか。