カブトエビ飼育のまとめ続きです。

 

(5)アメカブさんもうひとセットで

 

もうひとつアメカブさんセットしました。

表の⑦、今度は四代目

水温は21,2℃だったので、

ちょっと低いけどヒーターなしでスタート。

 

 

 

孵化はしたんですがダメでした。

寒すぎたかもしれません。

ヒーター入れてるアメカブ水槽は

25℃。


 

 

(6)遠田郡の子だと思ってたアメカブさん

 

このあとどこをどう間違ったのか

去年遠田郡のヨーロッパ種が卵産んだと思ってた

水槽から孵化した子が

アメカブさんだったということ起こります。

 

2匹が育って活発にホリホリ。

卵まき散らしてる動画です。11日目。

 

 

観れば見るほどアメカブさんです。

 

この水槽、乾燥させて冬にもう一度孵らせましたが

やはりアメカブさんでした。

 

 

 

(7)2度目のマウリタニカス

 

時間前後しますが、今年前半最後は

マウリタニカス2度目の挑戦です。

 

アメカブさんヒーターなしの全滅で

あいた場所で、今度はヒーター入れて

マウリタニカス、リベンジです。

 

10匹以上孵化し、数匹は生き残ってるんですが、

アメカブさんと違って、育ち遅い。

孵化5日目と11日目の写真です。

 

 

それでも立派に育ち、

 

 

もっとも長生きした子は

7/6,7の引っ越しでもペットボトルに入って

ついてきてくれましたが、そこまででした。

 

 

 

 

 

(8)リベンジ、アメカブ水槽⑦

 

引越し後の整理も落ち着いてきた9/15

カブトエビ再開したんですが、アメカブさんでスタート。

今年前半失敗したアメカブ水槽⑦を乾かして

リベンジです。

育ったんですが1匹だけ。

産卵水槽移って、卵産んで

30日でお亡くなりになりました。

 

この子の時から孵化前にミジンコウキクサ浮かべてみました。

孵化用のライトの光で倍々と増えていきます。

食べてたかどうかは未確認ですが、

害はなさそうなので

このあとの水槽でも気分で使ってます。

 

ミジンコウキクサの中泳いでくカブトエビです。

(9-18-微中泳端13)

 

 

 

 

でも1匹だけだったのが不満で

もう少しアメカブさんで続けることに。

 

でもなぜか育たなかったり、

育っても1,2匹だけでした。

ダメだと思ってテーブルのスペースあけるために、

奥の部屋に持って行ったら

何日もたってから孵化してたってことも

続きました。

一回表にまとめてから

Ⅲで一つ一つ簡単に見て行きます。