ケースの仕切りが足りないので♀は同じケースで2匹同居。
今回はそのメスたちのケース眺めます。
最初は6号8号。
ともに幼虫ケースCで羽化しました。
♀たちは♂よりチップに潜ってるか歩き回ってること多いです。
ケースを広く使えるせいか、それとも♀の特性かな。
ゼリーはそこそこ減ってます。
片っぽ動き回り、片っぽジーッと。
他のケースもそうですが、もうどっちが6号でどっちが8号かわかりません。
11号はケースB、12号はCの出身。
1匹はゼリーの上、1匹は朽木の下。
ゼリーは完食してます。
ケースから出してみました。木もひっくり返して、
木についてる方はウロウロしてやはり木の陰へ、
ケースに戻したらどっちもウロウロ、
木の上で向き合う形に
結局は何もなく、陰に回っちゃうんだけど。
9号10号はケースのフタ開けたらびっくり。
大きなエサ台の中でゼリーほぼ食べつくし、
2匹くっついてました。
接触は嫌がること多いんですけどね。
1度エサ台からどいていただき、
ゼリー交換しておきました。
2日後ゼリー交換しようとエサ台持ち上げたら
今日はすぐ潜りだしました。
エサ台入れたら、
今度はエサ台のわきから出てこようと、
でも壁は滑る。
そうそう9号10号ともにケースAの出です。
















