エサ、口に運ぶ動画から。

 

 

大きなエサくわえてるのに、まだまだえさがめってます。

ハサミ伸ばしてエサ拾う。

脚の連係プレー。

口元に運んで、

前のエサ落としたり、

 

 

 
 
 
 
 
口元でエサ押さえてるのは、

目立つ十本の脚じゃなくて、ハサミの前の脚のようです。

 

 

拡大

 

⑥の2本です。

歩いたりエサ拾う①~⑤の脚と違いエサ専門でしょうか。

動画もう一回見ると、大きなハサミやその後ろの脚のハサミでつかんだエサを、

口元のこの脚に渡してるんですね。

そしてじっくり食べる。

そんなにしっかりは押さえてないようですが。

 

口元の2本の脚がメインの動画。

この2本だけでエサを口に運んでます。

 

 

 

 
 

 

この脚の上、口のあたりが震えるように動いてます。

顎? なんか薄い板が小刻みに動いてる気がします。

上下か左右か、、、動きはわからない。

そこにエサを押し込んでるのが、この2本のようです。

時にはエサを引き下げてるんで、口に入る量を調節してるのかもしれません。

 

 

面白い動きが観察できました。

 

イスキエルダ嬢を水槽の中のケース、二重の壁通してみるのはこれが最後になります。

その話は次回。