カブトエビくん、今年まずチャレンジする水槽は2つ。

各々『5水砂粗』『エビエビA』のシール貼ってあります。

 

 

いずれも我が家で2016年に孵化したカブトエビの子孫。『5水砂粗』はトイザらスのキットの、『エビエビA』はニチドーエビ伝説の子孫です。

今度産まれれば、どちらも少なくとも我が家で産まれる3代目。

ひょっとしたら『5水砂粗』は6代目で『エビエビA』は4代目かもしれません。

というのは、カブトエビがお亡くなりになられた水槽を、底の砂そのままで一度乾かしてました。

しばらく放置してから水を注ぐと、またカブトエビ君が生まれて、育って、卵産んで、お亡くなり、水注いでを繰り返してました。

このとき産まれた子は前から底砂にあった卵か産まれたばかりの卵かわかりません。

産まれたときの水槽から育つ間に、別な水槽に引っ越しするときあります。

引っ越した先の水槽に前の卵あるはずないんで、確実に今回生まれたばかりの卵です。

だから少なくとも3代目、ひょっとすると6代目なんて表現になります。

 

5/23、1階の物置を物色です。

からからに乾いた底砂の入った水槽引っ張り出し、準備開始。

 

5/24、一晩おいた水道水を2つの水槽に注ぎました。

そして、去年も使った酸素出るタブレット1個ずつ。

水槽名の『5水砂粗』『エビエビA』ではちょっと呼びづらいです。

『5水砂粗』を『トイ系18』、『エビエビA』を『エビ系18』としましょう。水槽のラベルはそのままでいいでしょう。

 

 

孵化には明るさも必要らしいので蛍光灯つけておきます。

さらにアームスタンドの電球も。

 

 

5/25、もう少し気温上がると思ってましたが、上がりません。

昼でも水温が21℃。

 

 

やはりヒーター入れます。

 

孵化しろ、、、、、

いや孵化してください。