僧のぶらぶら無駄無駄日記 -119ページ目

道路標識って・・

 富山県で 警察官が道路標識の内容を誤って覚えていて

11人の切符を切ってしまったというニュースがありました。

でも・・・はたして運転してる自分達はすべて覚えているかというと

「たしか・・・」  「なんとなく・・・」

っていうのもあるような気がしましたね。

ということでここで3つほどクイズです。

「問題1」

この標識の意味は?(警戒標識です



「問題2」

この標識の意味は?(規制標識です



「問題3」

この標識の意味は?(規制標識です



答え合わせ~

「問題1の答え」・・・その他の危険

 設置場所は車両又は路面電車の運転上注意の必要があると認められる個所の手前30mから200mまでの地点における左側の路端。


「問題2の答え」・・・二輪の自動車以外の自動車通行止め

 道路法第46条第1項の規定に基づき、又は交通法第8条第1項の道路標識により、二輪の自動車以外の自動車の通行を禁止すること。

 設置場所は二輪の自動車以外の自動車の通行を禁止する区域、道路の区間もしくは場所の前面又は区域、道路の区間若しくは場所内の必要な地点における道路の中央又は左側の路端。


「問題3の答え」・・・指定方向外進行禁止

 道路法第46条第1項の規定に基づき、又は交通法第8条第1項の道路標識により、表示板の矢印の示す方向以外の方向への車両の進入を禁止すること。

 設置場所は車両の進行を禁止する交差点の手前における左側の路端若しくは中央分離帯若しくは当該交差点に係る信号機(車両に対面するものに限る)の設置場所又は車両の進行を禁止する前面。


まだ知りたい方は、規制標識


で見てみてください。


ちなみに今回のニュースにでていた標識は・・







 

車両横断禁止  です。

表示意味は「交通法第25条の2第2項の道路標識により、車両の横断(道路外の施設又は場所に出入するための左折を伴う横断を除く以下この項において同じ)を禁止する。」


と書かれています。


ということで、車両横断禁止区域では、対向車線を横切って道路脇の施設などに

入ると違反になるが、交差点の右折は違反にならない。といったことらしいです。


思い出の絵本

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本文はここから


絵本で思い出・・・というか記憶があるのは

アンパンマン

これですかねー

ただ、自分の場合はテレビで放送されていない時代だったので

アンパンマン自体は絵本で見るのが当たり前って

年でしたねー

内容は・・・アンパンマンの頭を大きくして

それを熱気球みたいにして空に浮かして

雷をおこしているバイキンマンの雲まで上がっていって

雷をおこしている機械を壊すって内容だったはずです( ̄∇ ̄+)





今日は

 会社の上司と一緒に飲みビールにいってきました。


というのも お得意さんのお店がオープンということで


歓迎もかねていってきました。


ただ・・・・仕事ということを忘れて飲みまくってしまいました。


いやー ちゃんと上司にお酌をしたのは最初だけだったかも・・・


帰ったらテツはまだ起きてましたねヘ(゚∀゚*)ノ




ウィザード来ました。

この間ブログに書いた「ウィザード・カードゲーム」がきました(-^□^-)


説明書を見てなんとか先ほど解読完了しました。

ではゲーム説明を・・・

従来のトランプカードに(1~13の数字)と、

Wizard(ウイザード)



Jester(ジェスター)



以上の2種類のカードがそれぞれ4枚ずつの計60枚で一組でゲームを行います。

簡単にいうと、持ってるカードを出して、自分が何回やってる人の中で


一番になれるか予想するゲームでございます。


ちなみに 2からだんだん強くなりエース(1)が一番強い数です。


ただ普通のトランプにはない


二つのカードについてを説明すると、


ウィザードは一番強いカード・ジェスターが一番弱いカードとなります。


以下ルールや点数配点の仕方は下記に書きましたが、


もし興味がある方は読んで見てくださいですー。

赤字は分かりにくい内容を自分が補足で書きました)

1、基本ルール
各プレーヤーごとに1枚ずつカードを出して1週すれば“1トリック(1回戦)が終了です。1ラウンドなら1トリック、5ラウンドなら5トリックとラウンドごとにトリック数(トランプの数)が増えて行きます。
各ラウンドで自分が何回(何トリック)勝てるかを予想し、その通りに実行できるかを争います。見事当てた時に獲得トリック数を得点に換算して、すべてのラウンドが終了した時点でもっとも得点を稼いだ人が勝ちとなります(例えば・3回戦は3枚配って自分が3回のうち何回1番になるかを予想するということですね)




2、ゲームスタート前の準備
<親を決める>
まずは、最初の親を決めます。親になったプレーヤーがカードを配ります。配る枚数は、ラウンド数に比例します。1ラウンド目は各1枚、5ラウンド目は各5枚となります。親はラウンドごとに時計回りに交代して行きます。
<トランプ・スーツを決める>
配り終えたら残りカードの山の一番上をめくり、出たスーツが各ラウンドで一番強いスーツ(トランプ・スーツ)となります。
※スーツ:ダイヤ・スペードなどのトランプの4種類のマークのこと

3、トリックの勝ち方
最初のプレーヤーが出したカードのスーツ(マーク)リード・スーツ)で一番大きい数字を出した人が勝ちとなります。ただし、リード・スーツよりも強いカードが存在するため、勝ち負けの予想が楽しくなるのです。(つまりウィザードのこと)
リード・スーツよりも、ラウンドの最初に設定したトランプ・スーツの方が強いので、リード・スーツのカードがない場合、トランプ・スーツを出して勝つことが出来ます。さらに、それより強い最強カードがWizard(ウィザード)カードです。これはいつでも出せます。
※Jester(ジェスター)カードは最弱カード

※トランプスーツ(山の一番上の開いたカード)がダイアのマークの「3」でありました。


 順番の最初の人の出したカード(リード・スーツ)がハートの8であった場合、

 

 手持ちにハートが存在し、 ウィザードとジェスターもない場合は


 絶対にハートのカードを出してください。(仮にハートの7でしたら負けです)


 ハートが存在せずダイアのカードを出せば勝てます。


 (ただし、自分のあとに他の人がダイアの強いカードを出したら負けですが)



4、賭け方
各ラウンドで最初のカードを出す前に、何トリック勝てるかを予想します。ラウンド終了後、予想が当たっていれば基本20ポイントに加え、予想した数に10ポイントをかけた数値が得点となります。3回勝つことを予想しその通りになれば、20+3×10=50ポイントとなります。
逆に、はずれた場合、多くても少なくてもその誤差分だけマイナスとなります。3回勝つことを予想し、1回しか勝てなかった場合、誤差が2となりますので、2×-10=-20ポイントとなります。

これは実際にやってみないと理解はできないでしょうね。 あと、


ポイントをつけるのがめんどくさいと言われたら終わりかなー(;^_^A

ミス入力メール

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本文はここから

これは結構あったりします。

ちなみに先ほどのブログの内容にも漢字が1つ間違っていてあとで



(@ ̄Д ̄@;)


って思いました。(放置していますが( ̄_ ̄ i)

普通にメールを書いていて入力ミスというか

変換ミスでそのまま送ってしまうのが、

逝きますわー」ってくらいでしょうねー(・_・;)