ルーブル美術館展へ
ルーブル美術館展へ
昨日は京都市美術館で開催されています
ルーブル美術館展へ行ってきました。
http://saig.livedoor.biz/archives/1506912.html
京都へ到着後、まずはランチ。
京都駅の改札向い、SUVACOの
2Fにあるオステリアサクラへ。

PranzoAランチ(1890円)を注文。
まずは前菜。

続いてパンとサラダ。

最後にプチドルチェとドリンクでした。
味はもちろんよかったのですが、値段は
高いなと感じましたね。
場所だけに仕方ないと思いますが、地元で
この値段ならお腹パンパンになります。
続いてバスに乗り、お目当ての
ルーブル美術館展へ。


さすがに土曜日とあって人は多く、作品付近は
満員電車に近い状態でした。
会場内は撮影禁止のため画像はありませんが
どの絵画も1600年代に描かれたものとは思えないほど
すばらしく綺麗でした。
額だけ見ても凝った作りで驚きです。
展示点数はそんなに多くありませんが(71点)
足を運んでみる価値はあるかと思います。
代表作はフェルメールの「レースを編む女」
ルーベンスの「ユノに欺かれるイクシオン」
レンブラント「縁なし帽を被り、金の鎖を付けた自画像」
シモン・ヴーエ「エスランの聖母」など。
その他、株式投資情報につきましては
このレポートを読んでみてください。