地球温暖化、洞爺湖サミットで騰がる株 その1 | 最後の株式投資マニュアルのブログ

地球温暖化、洞爺湖サミットで騰がる株 その1

東証が排出権取引を今年中に上場すると
発表したのは記憶に新しいが、最近では
環境に対するニーズが日を追うごとに高まっている。


そんな環境をテーマにした銘柄は、実は
日本企業が一番魅力がある。


関連分野では


 太陽光発電

 風力発電

 バイオマス発電

 燃料電池

 原子力、天然ガス

 
など、ざっと挙げただけでも
かなりの分野、銘柄がでてくる。


特に太陽光、風力発電に関して日本は
世界一の技術を持っている。


他にも水、食糧に関する技術も、これからは
注目されていくだろう。


そんな環境技術を売りにする具体的な銘柄は・・・


http://freeman.kiy.jp/saigo.html


太陽光発電


6753 シャープ

4043 トクヤマ

6971 京セラ

7267 ホンダ

6336 石井表記

4118 カネカ


太陽光発電では、他国よりも一歩も
二歩も進んでいる日本の技術力。


発電容量ではドイツに負けてはいるが、
コストなどの問題をこなしていけば、
普及は一気に進む可能性が非常に高い分野です。