日経平均、一時450円超す下げ
14日の東京株式市場で日経平均株価は急反落した。
前週末の米株安を嫌気し、週明けの東京市場でも
売りが広がり、日経平均の下げ幅は一時450円を
超える場面もあった。
先週末の7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議は
新たな買い材料にはなっていないもよう。
企業業績の悪化懸念がくすぶり、主力株中心に
下げが目立つ。
(以上 Yahooニュースより抜粋)
http://freeman.kiy.jp/rieki2.html
今回のG7は世界的に金融不安の真っ只中にも
関わらず、具体的な策などはゼロ。
これでは失望売りがでて当然。
個人的にはガッカリしたが、今日の
14:30以降から明日にかけ、
個別株の材料を拾いながら取引していく作戦。