東日本大震災の数か月前に、ある、ビジネス系
マインドのセミナーに行きました。
そして、その数か月後、東日本大震災が起こり、
勇気を出して、その教わったマインドを、
実行しました。
それは、自分が幸せになれたければ、まず
他人を幸せにすると、それが返ってくる。
つまり、人生は、障害物競走だ、まず
他人を幸せにするという障害物をクリア
できれば、そのまま行けば、自分の幸せという
ゴールにいけるというものでした。
放射能を体から出す情報を、広める、という
行動をとったのは、東日本大震災の数か月前に
行ったセミナーで、そのマインドを教えて
もらったからです。
マインドのセミナーに行きました。
そして、その数か月後、東日本大震災が起こり、
勇気を出して、その教わったマインドを、
実行しました。
それは、自分が幸せになれたければ、まず
他人を幸せにすると、それが返ってくる。
つまり、人生は、障害物競走だ、まず
他人を幸せにするという障害物をクリア
できれば、そのまま行けば、自分の幸せという
ゴールにいけるというものでした。
放射能を体から出す情報を、広める、という
行動をとったのは、東日本大震災の数か月前に
行ったセミナーで、そのマインドを教えて
もらったからです。
そのタイミングで、それを習っていなかったら
絶対、そんな行動はとらなかったと思います。
だって、不確かな情報は流すなと言われていた時、
そんな情報を自分だけ試していたら、別にそれほど
リスクはないけど、他の人に広めたら、もし
それが偽物だったら、自分が責められる、そんな
リスクをだれが背負いたいですか?
そして、リンクした健康食品から入ってきた
アフェリエイト代は、たった6000円でした。
それをしたからといって、直接そこからは
儲けてないし、私にはリスクしかありません。
そんなバカなことができたのは、そのセミナーに
いっていたからです。
でも、そこからはほとんどお金にならなかったけど、
それをしていくことで、私は、どんな宝物にも勝る
あるおまじない、を見つけられました。
そういう、放射能を体から出す食材とかサプリメントを
紹介していたら、グーグルで放射能、体、出すで
検索すると、私のブログが1位になりました。
そして、そういう食材を広めているうちに、
私は、こう思うようになりました。
世界の人は今、日本が放射能で5年後、すごい病気の人が
増えていると思っている。
もし、そうならなかったら、日本の食材に
体にいいものがあるのだろうとおもうだろう。
そう思った時、あれ?前に、今の私と同じ思いを
言っている人を、雑誌で読んだことが
あるな、と思い出しました。
そうして、その雑誌を探し出しました。
2009年の12月に発行されていたその雑誌には、
世界的霊能者の人(精神科医学博士でもある)
が、日本に来日して
「日本がすごく心配になって来日した。
このおまじないを早く広めないとと思って
来日した。
日本は、食材で世界を救う役目がある」
というようなことを言っていました。
そのおまじないが、広まったかどうかは
わかりませんが、とにかく、その霊能者の
「日本が今いちばん心配」という心配が
一年3か月後に、現実になりました。
そして、その日本の食材が世界を救う
という言葉が、今、放射能から体を守る
食材を広めている私と同じ思いだ、
ということに気づいてのです。
そういう経緯があって、その世界的霊能者の
人の本や雑誌を、読むようになって、
半信半疑で、その人がいうおまじないを
していました。
別に、心から信じなくてもいい、ただ、
それを実行するだけで
現実が変わり始めるから、ということで、
そういうことを全面的には信じる方が無理
だと思っていた私には、半信半疑で実行しても
現実が変わるから、というその人の言葉は
私には、ありがたかったです。
そして、その半信半疑で、その人が言うおまじないを
毎日していると、本当に、現実が変わってきました。
まず、自分の現実は何も変わらないのに、なぜか
すごい安心感が心に広がっていきました。
自分で、自分の気持ちの変化が、すごく不思議でした。
そして、3か月たったころ、本当に目に見えて
現実が変わり始めました。
上京後ほぼ2年間、赤字続きだった家の収入が、
おまじないをして3か月後、毎月10倍になって
きたのです。
おまじないをして3か月後、現実的に、
うちは、崖っぷちから救われました。
私のHNが、放射能を体から出しましょウサギ
なのは、この時につけたHNだからです。
リスクしかない
放射能を体から出す情報を、無料で広めて
良かったなと思います。
神様から、自分がリスクを取ってした行動の
ご褒美に、すごいおまじない、を教えて
もらえた、と思っています。
今、世界の中で一番日本が心配だ、とある霊能者が、
2009年12月にある雑誌で言っていたことを
思い出しました。
あの霊能者の言っていたことは当たっていた!とその雑誌を
震災後、必死で探しだしました、
これは、自分がその霊能者が、2009年の雑誌で言っていた
おまじないを実行して、その3か月後、家の収入が
10倍になった奇跡が起きた、体験記です。
私に奇跡が起こった、おまじないのやり方、や
それを私に教えてくれた世界的霊能者の名前、
その人がおまじない、などについて詳しく書いている
著書などは、ずっと一番下の方に書いています。
ここからは、私に奇跡が起こった経緯、
体験話です、。
東日本大震災の数か月前に、
私は、見ず知らずの(情報商材で有名な人と
私は、見ず知らずの(情報商材で有名な人と
後でわかった)二人の男性の無料動画から、
なぜか目を離せなくなりました、
私が目を離せなくなった無料動画の男性二人が
教えてくれた、ビジネスの奇跡をおこす
マインドの話、そのやり方を教えます。
まず、今はどんな状態でも、自分が本当になりたい暮らし、
本当になれるかどうかをいう現実的な考えはおいておいて、
自分が考える、究極の理想の暮らしを考えます。
自分の理想の家、自分の理想の服装、行きつけの店など、
自分の理想の暮らし、夢をすべて紙に書きだします、
ここまでは、自己啓発のセミナーでもよく聞く話です。
でも、そこからが違う。
その次に、自分の顧客にも、自分と同じように、理想の生活
があるということを認識する。
そうです、全ての人には意識しているかどうかは別にして
理想の生活、暮らしというものがあるのです。
顧客に直接聞くわけにはいかないけど、想像してみる。
たとえば、顧客が独身女性なら、きっと素敵な結婚とか
理想の相手を見つける夢があるだろう、と想像する。
そして、あなたの夢がかなうのは、その顧客の夢が
かなう先にある、というイメージをする。
つまり、運動会での障害物競争のようなもの。
あなたの夢がゴールだとしたら、その前の障害物が
顧客の夢。
障害物競走だから、障害物を乗り越えたら、つまり
顧客が夢を叶えたら、顧客に幸せになってもらったら、
その先の自分の夢には自然にたどり着ける、という
イメージです。
そういうイメージを持っていると、自然に、お客さんに
対する態度が違ってくる、
本気でお客さんに幸せになってほしいと思っているから、
サービスにも、心がこもる。
別に顧客でなくてもいい、他人でもいい、とにかく
誰かを幸せにした分、そのあとに、自分の幸せやお金が
自然にやってくる、というイメージをもちます。
すると、
「自分が顧客や他人を幸せにできる簡単なこと」を
みつけたら、ラッキーって気持ちになります。
今までなら、たいして見返りもないしな、と
思って「誰かに親切にしたら損」みたいな感覚だった
のが、「誰かに親切にしたら得」みたいな感覚に
なります。
別に奉仕活動をしろ、と言っているわけでなく、
自分の無理しないで出来ることで、誰かの笑顔に
つながることや幸せにつながることをできたらする、
ということです。
たとえば、誰かに、ありがとう、というだけでも、
相手の人が少し幸せな笑顔になれば、自分の
ラッキーポイントが増えた、って感覚です。
この男性二人の無料動画を見たのは、2010年の年末でした。
そのころ、上京してから一年以上たっていました。
田舎から出てきて、上京後の夫の起業がうまくいかず、
私もアルバイトをことごとく断られ、貯金は底をつきかけて
いました。
そのタイミングで、この二人の無料動画を見て、なぜか目が
離せなくなったのです。
そして、その無料動画の後、なけなしの一万円でその男性も
一緒にしている、年末の横浜の情報商材の人たちのセミナーに
いって、その数か月後に、東日本大震災にあうのです。
その無料動画の男性二人の情報商材の人の教え、
「自分の持っている知識で、誰かの役に立つことを
発信すると、自分にいいことが返ってくる」というのは
わかっていても、さすがに、放射能を体から出す方法を
発信するのは、かなり迷いました。
覚悟がいりました。
ネットで集めたような、不確かな情報を発信していいのか?
自分が試すのはいいけど、自分が発信するとそれがもし
何か問題があれば、自分が批判される。
それはとても自分にとって、不利益なこと、
でも、
放射能を体から出す情報を、広く発信しようと
決心したのは、数か月前の横浜アリーナのセミナーで、
この二人とは別の情報商材の有名な人のこの言葉を
聞いたからです。
「その人の親の気持ちになって考えろ」
放射能を体から出す情報が、どこまでの効果があるかは
私も、きっと誰にも正確にはわからない、
マスコミは不確かな情報は流すな、という、
でも100パーセントじゃなくても、効果が
ありそうなものは、
少なくとも、害がない情報なら、親なら知りたいだろう、
健康食品は、長い間に、副作用や害があるものは
淘汰されていくから
長年の実績がある健康食品なら、少なくとも、
害がないものだろうと思って発信しました。
その時わかったのは、相手に感謝されなくても
相手の役にたっていれば、その人からじゃなくても、
自分に幸せやお金がかえってくる、ということです。
よく、陰徳、といいますが、
善意を知られなくてもいい、
感謝されなくてもいい、
でも、結果として、自分が誰かに幸せを与えた分は、
神様がどこからか自分に返してくれる、
ということを実感しました。
だから、他人にこれだけしたのに私は感謝されない
と嘆く必要はないのです。
どこからか、いつか返ってきますから。
私の場合、覚悟して広く放射能を体から出す情報
を広めて、すごいアクセス数になりましたが、
直接のそこからのお金は、ほとんどありません
でした。
ネットからはお金が入ってきたのは
(健康食品のリンクのアフェリエイト)全部で
6000円、有料メルマガの売り上げは0円、
でした(笑)
でも、その3か月後に、家族の本業の収入が
10倍になりました。
もうひとつの奇跡をお話しします、
2018年1月に、私は、きれいな女性の
奇跡を起こす無料動画をみました
そして、2018年2月に奇跡が起こりました。
(本で梅肉エキスをみつけた)のです。
この無料動画の女性は
佐川奈津子さんという方で、本も出されています、
「神様が味方するすごいお祈り」
(フォレスト出版)佐川奈津子
私は、この動画をみて、私は仏教ですが(笑)、毎日の
祈り方が変わりました。
大きな布全体を社会と考えて下さい。
自分という一点が上に引っ張り上げられると、布全体が
上に少しひっぱりあげられますよね。
あのイメージで、自分が幸せになることによって、
社会全体も幸せの方向に引っ張り上げられるという
イメージの祈り方をするようになりました。
たとえば、私の場合は、家族のガンが治るように、
と祈っていましたが、奈津子さんの動画を見て
祈り方を変えました。下のような祈り方です。
「家族の○○に奇跡が起こって
ガンが治りますように、
そして〇〇のガンが治ったという奇跡が、
全世界の人の奇跡、全世界の動物の奇跡に
つながりますように神様、霊の皆様、よろしく
お願いします」
と毎日祈っています。
奈津子さんは、
「私を神様の道具に使ってください」という
お祈りの言葉も言っていますが、
私も同じように言っています。
なんというか、神様に身をゆだねる、というか、
神様が私を動かしているって感覚です。
だから、全ての責任は神様にあるw
自分の責任じゃないから、気楽です。(笑)
私の祈り方はクリスチャンのお祈りの仕方と
少し違うけど、
奈津子さんと考え方はほぼ同じだと思います。
最初のビジネスマインドの男性たちの教えと
少し違いますが、自分だけの幸せは祈らない、
という共通点があります。
そして最後には、私がみつけた、一番今でも
よく使う、おまじないの奇跡です。
原発事故当時の話に戻りますが、
放射能を体から出す情報を広めているうちに、私は、
こう考えるようになりました。
原発事故で、日本人は病気になると世界中の人が考えている。
でも、もし、日本人が5年後、10年後に、すごく健康だったら?
きっと世界はこういうだろう。
日本の食材で体にいいものがあるんだ、と。
そんな時、ふと、私と同じ意味のようなことを雑誌で言って
いた人がいた気がする、と思い出しました。
日本は、食物で世界を救済する、とか雑誌で読んだ気がする。
私は、雑誌や本をあまり買わないけど、捨てもしないので、
必死で探すと、その雑誌はありました。
2009年12月号の、「ゆほびか」という雑誌で
ハワイの言葉の魔法「ホ・オポノポノ」という特集記事の中で
「日本の方々がクリーニングなさればという前提つきですが、
世界の助けになるような食料を作り出す、というのが
日本の役割です」
とインタビューに答えているヒューレン博士という人が
いたのです。
それまで私は、この雑誌をよく読んでなかったのですが、
読んでみると、このヒューレン博士という人の言葉に
とても共感することが多かったのです。
ヒューレン博士がいうには、自然災害というのは、女性たちの
心の奥底の怒りの現れらしいです。
それを口にできない人が多いほど、心の奥の怒りは大きくなる。
そして、世界の中でも今、日本がとても心配だといって、
2009年に来日したのです。
女性たちが、男性を頼らずに自分でビジネスをできると
知ること、が、とても大事だと言っていました。
「ホ・オポノポノ」とは、
ざっくりいうと、人間は、何度も生まれ変わっていて、
色々な体験をした記憶がある、
私達の意識して考える情報の、なん百万倍もの情報が
潜在意識にあって、何度も再生している。
頭で考えることなど、潜在意識の情報量に比べたら、
「考えてない」に等しいのです。
だから、潜在意識をクリーニングすることが重要で
クリーニングすると、記憶が再生されなくなって自然に
問題が解決するのです。
潜在意識の記憶をクリーニングする、方法は
「ごめんなさい」「許してください」「ありがとう」「あいしてます」
という4つの単語を、ただ、いうだけなのです。
声に出さなくても、心の中で言うだけでも、かまいません。
4つの言葉をいう時にどんなネガティブな気持ちをもっていても、
不安を感じていても、構いません。
半信半疑の気持ちでも構いません。
どんな気持ちで言おうが、半信半疑で言おうが、その4つの
言葉をいうだけで、心の中で言うだけでも、現実が
変わり始めますから、
と雑誌でヒューレン博士は言っていました。
この半信半疑でもかまわない、それをいうだけで
現実が変わり始めるから、というのが私の好みに
あっていました。
よく、自己啓発本では、「自分の幸せを感じましょう、
将来の奇跡を信じて、ワクワクしよう」
とかというけど、今、不幸せと感じているなら、今の
現実とかけ離れた幸運を、感じるとか、将来の幸せを
心から信じられないのが普通だと思うのです。
だから、半信半疑でいい、ただ、4つの言葉をいうだけ、
現実が変わり始めたら、自然に、自分の将来の幸せを
信じられるようになるから。
というこのヒューレン博士のやり方が、私にはあっていると
思ったのです。
その自分の何度も生まれ変わった、すごい数の全ての人生の
過去の記憶(メモリー)に対して、4つの言葉を
いうと、自分の潜在意識の中にある、悲しい記憶や辛い記憶が、
わかってくれてありがとう、と、はがれ落ちていく。
あなたの全ての人生の潜在意識の中の記憶は、あなたの中の
小さな子供のような存在で、
「ごめんなさい」「許してください」「ありがとう」「あいしてます」
と4つの言葉をいうと、あなたの中の小さな子供のような、悲しい、
辛い記憶たちが、「やっとわかってくれた」とはがれおちていくのです。
ヒューレン博士によると、
「ごめんなさい」「許してください」「ありがとう」「あいしてます」
ただその4つの言葉を、心の中で、いうだけで、
コンピュータのデリートキーを押せば、データを消去できるように
過去の潜在意識の中の記憶も消えていくということでした。
そして、その雑誌の中に書いていた消しゴムつき鉛筆を
使った「ホ・オポノポノ」の
クリーニング方法がすごくよかったので、紹介します。
私は、自分がピンチになると、必ず、このクリーニング法を
します。
すると、なぜか、心に安心感が広がって、自分がやるべき
ことを、焦らずできるようになるのです。
すると、今まで悪い方向に転がっていきそうになって
いたことが、また、少しづつ、いい方向に回転していきます。
消しゴムつき鉛筆を使ったクリーニング法
消しゴムがついた鉛筆なら、どんなものでも使えます。
ただし、先は削らないでください。
つまり、書けない状態にしておきます。
消しゴムつき鉛筆に向かって、
心の中で、「露ひとしずく(Dewdrop)」
というと、活性化してクリーニングツールとなります。
その消しゴムの先で、自分の問題を起こしている情報を
消去します。消すイメージをもつだけでもいいし、問題に
かかわることを紙に書き、消しゴムでなぞったり、
軽くたたいたりすることも効果的です、
と、
雑誌、ゆほびか2009年12月号には書いていました。
消しゴムつき鉛筆のクリーニング方法をしてみると、
なぜかわからないけど、問題が解決していないのに
すごい安心感が心に広がってくるのが自分でも
不思議でした。
その魔法の消しゴム鉛筆の消しゴムの部分で、
紙に書いた自分の問題を
軽くたたくだけで、なぞるだけで、自分の問題が
どんどん現実に消えていく、という感覚が
頭の中にスッーと入ってきて、自然に、
笑みがこぼれます。
その消しゴムつき鉛筆のクリーニング方法を毎日して、
しばらくしてから、すごい取引先が広がって、3か月後に
収入が10倍に増えました。
まずは、人を幸せを考えて行動したら、自分にお金が自然に
入ってくる、という男性二人の教えと、ホ・オポノポノの
4つの言葉と、消しゴムつき鉛筆のクリーニング法が、
私たちの危機を救ってくれました。
私が読んだ上の雑誌(2009年12月号ゆほびか)、は、もしかしたら
売り切れている可能性もありますが、下の本を読めば
ホ・オポノポノのことがよくわかると思います。
「豊かに成功する ホ・オポノポノ」
イハレアカラ・ヒューレン
(ソフトバンククリエイティブ)
いろんな人がホ・オポノポノの本を出していますが、
イハレアカラ・ヒューレン博士の本が、わかりやすくて
いいと思います。
イハレアカラ・ヒューレン博士は、国連とかユニセフでも講演している
世界的に有名な人です、ハワイの精神病院の患者をホ・オポノポノで
劇的に少なくしたことで世界的に有名になりました。
以上、
私の奇跡体験でした。
あなたに、奇跡が起こることをお祈りしています。
私の祈り方はクリスチャンのお祈りの仕方と
少し違うけど、
奈津子さんと考え方はほぼ同じだと思います。
最初のビジネスマインドの男性たちの教えと
少し違いますが、自分だけの幸せは祈らない、
という共通点があります。
そして最後には、私がみつけた、一番今でも
よく使う、おまじないの奇跡です。
原発事故当時の話に戻りますが、
放射能を体から出す情報を広めているうちに、私は、
こう考えるようになりました。
原発事故で、日本人は病気になると世界中の人が考えている。
でも、もし、日本人が5年後、10年後に、すごく健康だったら?
きっと世界はこういうだろう。
日本の食材で体にいいものがあるんだ、と。
そんな時、ふと、私と同じ意味のようなことを雑誌で言って
いた人がいた気がする、と思い出しました。
日本は、食物で世界を救済する、とか雑誌で読んだ気がする。
私は、雑誌や本をあまり買わないけど、捨てもしないので、
必死で探すと、その雑誌はありました。
2009年12月号の、「ゆほびか」という雑誌で
ハワイの言葉の魔法「ホ・オポノポノ」という特集記事の中で
「日本の方々がクリーニングなさればという前提つきですが、
世界の助けになるような食料を作り出す、というのが
日本の役割です」
とインタビューに答えているヒューレン博士という人が
いたのです。
それまで私は、この雑誌をよく読んでなかったのですが、
読んでみると、このヒューレン博士という人の言葉に
とても共感することが多かったのです。
ヒューレン博士がいうには、自然災害というのは、女性たちの
心の奥底の怒りの現れらしいです。
それを口にできない人が多いほど、心の奥の怒りは大きくなる。
そして、世界の中でも今、日本がとても心配だといって、
2009年に来日したのです。
女性たちが、男性を頼らずに自分でビジネスをできると
知ること、が、とても大事だと言っていました。
「ホ・オポノポノ」とは、
ざっくりいうと、人間は、何度も生まれ変わっていて、
色々な体験をした記憶がある、
私達の意識して考える情報の、なん百万倍もの情報が
潜在意識にあって、何度も再生している。
頭で考えることなど、潜在意識の情報量に比べたら、
「考えてない」に等しいのです。
だから、潜在意識をクリーニングすることが重要で
クリーニングすると、記憶が再生されなくなって自然に
問題が解決するのです。
潜在意識の記憶をクリーニングする、方法は
「ごめんなさい」「許してください」「ありがとう」「あいしてます」
という4つの単語を、ただ、いうだけなのです。
声に出さなくても、心の中で言うだけでも、かまいません。
4つの言葉をいう時にどんなネガティブな気持ちをもっていても、
不安を感じていても、構いません。
半信半疑の気持ちでも構いません。
どんな気持ちで言おうが、半信半疑で言おうが、その4つの
言葉をいうだけで、心の中で言うだけでも、現実が
変わり始めますから、
と雑誌でヒューレン博士は言っていました。
この半信半疑でもかまわない、それをいうだけで
現実が変わり始めるから、というのが私の好みに
あっていました。
よく、自己啓発本では、「自分の幸せを感じましょう、
将来の奇跡を信じて、ワクワクしよう」
とかというけど、今、不幸せと感じているなら、今の
現実とかけ離れた幸運を、感じるとか、将来の幸せを
心から信じられないのが普通だと思うのです。
だから、半信半疑でいい、ただ、4つの言葉をいうだけ、
現実が変わり始めたら、自然に、自分の将来の幸せを
信じられるようになるから。
というこのヒューレン博士のやり方が、私にはあっていると
思ったのです。
その自分の何度も生まれ変わった、すごい数の全ての人生の
過去の記憶(メモリー)に対して、4つの言葉を
いうと、自分の潜在意識の中にある、悲しい記憶や辛い記憶が、
わかってくれてありがとう、と、はがれ落ちていく。
あなたの全ての人生の潜在意識の中の記憶は、あなたの中の
小さな子供のような存在で、
「ごめんなさい」「許してください」「ありがとう」「あいしてます」
と4つの言葉をいうと、あなたの中の小さな子供のような、悲しい、
辛い記憶たちが、「やっとわかってくれた」とはがれおちていくのです。
ヒューレン博士によると、
「ごめんなさい」「許してください」「ありがとう」「あいしてます」
ただその4つの言葉を、心の中で、いうだけで、
コンピュータのデリートキーを押せば、データを消去できるように
過去の潜在意識の中の記憶も消えていくということでした。
そして、その雑誌の中に書いていた消しゴムつき鉛筆を
使った「ホ・オポノポノ」の
クリーニング方法がすごくよかったので、紹介します。
私は、自分がピンチになると、必ず、このクリーニング法を
します。
すると、なぜか、心に安心感が広がって、自分がやるべき
ことを、焦らずできるようになるのです。
すると、今まで悪い方向に転がっていきそうになって
いたことが、また、少しづつ、いい方向に回転していきます。
消しゴムつき鉛筆を使ったクリーニング法
消しゴムがついた鉛筆なら、どんなものでも使えます。
ただし、先は削らないでください。
つまり、書けない状態にしておきます。
消しゴムつき鉛筆に向かって、
心の中で、「露ひとしずく(Dewdrop)」
というと、活性化してクリーニングツールとなります。
その消しゴムの先で、自分の問題を起こしている情報を
消去します。消すイメージをもつだけでもいいし、問題に
かかわることを紙に書き、消しゴムでなぞったり、
軽くたたいたりすることも効果的です、
と、
雑誌、ゆほびか2009年12月号には書いていました。
消しゴムつき鉛筆のクリーニング方法をしてみると、
なぜかわからないけど、問題が解決していないのに
すごい安心感が心に広がってくるのが自分でも
不思議でした。
その魔法の消しゴム鉛筆の消しゴムの部分で、
紙に書いた自分の問題を
軽くたたくだけで、なぞるだけで、自分の問題が
どんどん現実に消えていく、という感覚が
頭の中にスッーと入ってきて、自然に、
笑みがこぼれます。
その消しゴムつき鉛筆のクリーニング方法を毎日して、
しばらくしてから、すごい取引先が広がって、3か月後に
収入が10倍に増えました。
まずは、人を幸せを考えて行動したら、自分にお金が自然に
入ってくる、という男性二人の教えと、ホ・オポノポノの
4つの言葉と、消しゴムつき鉛筆のクリーニング法が、
私たちの危機を救ってくれました。
私が読んだ上の雑誌(2009年12月号ゆほびか)、は、もしかしたら
売り切れている可能性もありますが、下の本を読めば
ホ・オポノポノのことがよくわかると思います。
「豊かに成功する ホ・オポノポノ」
イハレアカラ・ヒューレン
(ソフトバンククリエイティブ)
いろんな人がホ・オポノポノの本を出していますが、
イハレアカラ・ヒューレン博士の本が、わかりやすくて
いいと思います。
イハレアカラ・ヒューレン博士は、国連とかユニセフでも講演している
世界的に有名な人です、ハワイの精神病院の患者をホ・オポノポノで
劇的に少なくしたことで世界的に有名になりました。
以上、
私の奇跡体験でした。
あなたに、奇跡が起こることをお祈りしています。
