今日はとても寒い一日でしたが、雪もなくいい天気でしたね。明日も天気がいいみたいですから出かけるにはぴったりですね。

さて週明けの株式市場の動向をチェックしていきましょう!

14日に発表された日銀の金融緩和以降、相場の空気は一変した。17日の日経平均株価は133円の大幅高で寄り付き、取引時間中には6カ月半ぶりに9400円台を回復。前日の米国株が欧州懸念の後退で急騰し、為替が1ドル=79円台、1ユーロ=104円台の円安に進行したことも支援となった。各国の金融政策に変化の兆しが見えつつある中で、来週(20-24日)は日経平均1万円乗せ、さらには昨年7月の高値1万207円奪回に向けた動きが期待できる。

日経平均は1週間で437円上昇。日銀による金融政策変更で日本株市場は「買い一色」となっている。急騰後の相場展望としては、「一度もみ合ってから上昇」と読むのがセオリーだが、今回に限っては、このまま日経平均1万円に接近する展開もあるとみたい。

理由は2つある。一つは、米国景気への見方が変わってきたことだ。これまで米国においては、FOMC(米連邦公開市場委員会)のたびにQE3(量的緩和第3弾)が期待されてきた。しかし、直近ではQE3は当面実施されないとの見方が多く、むしろ、先送りが好感されるムードに変わりつつある。

同様に、中国にも変化がみられる。これまでは、預金準備率の追加引き下げなど金融緩和を打ち出してくるとの見方が強かったが、1月のCPI(消費者物価指数)上昇で再度インフレ懸念が浮上している。中国の場合は「政策判断の難しい局面になった」とも言えるが、いずれにしても、欧米債務危機の下でがんじがらめに縛られていた各国政府が、金融政策のフリーハンドを得始めたことには注目すべきだろう。

日銀の方針転換をはじめとして、政策の自由度の高まりは、多くの場合には株式市場にはプラスに寄与する。2月最終週から始まる経済指標発表を前に、来週は各国の強気な景気分析が、日本株の上昇を加速させると考えたい。

日経平均は昨年8月にあけた9469-9659円、9705-9849円というマドが存在するが、現状の態勢をみれば、ここを問題なく埋める上昇に期待できる。

一方、国内の経済統計では、来週は20日に1月全国百貨店売上高と1月主要コンビニエンスストア売上高、22日に1月全国スーパー売上高が発表される。1月の気温低下は国内消費にプラス寄与とみられるだけに、好調な経済指標が内需株の株価を刺激する展開が続きそうだ。また、輸出銘柄は為替次第の面があるが、アク抜け感がより明確になった自動車株や鉄鋼株、中国の好調が寄与する建機株などは「強気継続」で問題ないと思われる。

ただし、総強気な展開は長くは続かない。上値で非情な「取捨選択」が待っている点には注意しておきたい。反動高や円安進行だけを材料に上昇した外需系銘柄の中には、3月以降の来期見通しが明らかになる過程において強烈に売り浴びせられる株も出てくるはずだ。明確な業績回復材料を持ち合わせていない銘柄については、今回の上昇を「絶好の戻り売り局面」とみるべきだろう。

こういった形で銘柄ごとに明暗が分かれてくることは言うまでもありませんのでしっかりと分析して投資に活用していくことが大事ですね!

初心者の方から長年株式投資をされている方、どなたでも
どのような相場でも勝利を収めていただけるよう
スナイパートレードは全力でサポートしていきます。

本気でこれから株式投資で資産を増やしたい方は、一度ご覧下さい。
スナイパートレード Explosion
HP:http://kabuocool.com/
今日は小雪舞う寒い一日となりましたが週末はできれば晴れてほしいものですね。

さて今日はNECのニュースをピックアップ!
http://zasshi.news.yahoo.co....o-bus_all
NECは1月26日、1万人の人員削減を断行すると発表した。2009年にも2万人のリストラを実施したばかりで、収益悪化に歯止めがかかっていない。

同社は09年に半導体など不採算事業を分社化。パソコン事業も昨年、中国のレノボ・グループと統合して切り離し、ようやく黒字決算を定着させるはずだった。それでも今期業績見通しは最終損失1000億円と2期連続の赤字だ。タイの洪水被害で部品調達が滞ったこともあるが、何年間も成長路線を描けないでいる。

■低い海外競争力

主因は国内依存から脱せられないことだ。「人員削減をしても、海外の成長がなければジリ貧になりかねない」(JPモルガン証券の和泉美治シニアアナリスト)。NECの海外売上比率は16・5%にとどまる。競合する富士通は31・5%あり、売上高では3倍もの差がついている。

NECは創業以来、NTTからの受注に頼り、収益を上げてきた。今でも最大顧客であり、その売上比率は1割強に上る。そうしたNTT依存体質が、海外進出を阻害していることは否めない。

今期業績の下方修正の要因となった携帯電話の苦戦もしかり。NTTドコモによって安定的に新製品を買い上げてもらい、一時はトップシェアとなったが、スマートフォンの人気とともに外資系メーカーに需要がシフトした。

数少ない海外進出分野の通信設備も無線通信システム「パソリンク」を中心に苦戦。「NECの製品は高スペックにこだわったNTT仕様で価格競争力が低い」(業界関係者)ため、顧客がコスト削減で設備投資を絞る中、売り上げを伸ばすことは難しい。

今後はITサービス、通信、社会インフラ、電池の4部門を中心に投資をする方針だ。が、優先順位が伝わってこないこともあり、「成長シナリオが見えづらい」(メリルリンチ日本証券の平川幹夫アナリスト)。

売上比率が最も高いITサービスではクラウド化を推し進めるが、逆にサーバーなど主力のハード機器販売は落ちかねず、収益モデルが脅かされるジレンマだ。

NECの遠藤信博社長は1月26日の記者会見で、「12年度に売上高4兆円を達成することはほぼ不可能になった」として事実上、10年に発表した中期経営計画の旗を降ろし、今後は利益重視に転換することを強調した。

が、度重なるリストラで今やITや通信といった「本丸」しか残っていない。ここで利益を出せなければ、もう一段の人員削減に踏み切らざるをえないだろう。先行きは混迷を深めている。

こういった形でなかなか難しい判断を迫られてるNECですがどういった形で結果を出していくことができるのか、これからの動きには注意が必要ですね。日本を代表する企業ですからこれからが真価を問われる時期なのかもしれないですね。

初心者の方から長年株式投資をされている方、どなたでも
どのような相場でも勝利を収めていただけるよう
スナイパートレードは全力でサポートしていきます。

本気でこれから株式投資で資産を増やしたい方は、一度ご覧下さい。
スナイパートレード Explosion
HP:http://kabuocool.com/
いつもありがとうございます。
スナイパートレード http://kabuocool.com/
です。

━━━━━

【本日の市場概況】
17日の東京株式市場で日経平均株価は反発。
大引けは前日比146円07銭(1.58%)高の9384円17銭と
2011年8月4日以来、約半年ぶりの高値を付けた。
米経済指標の好調さやギリシャ向け金融支援策が進展するとの
期待感を受けて、前日の米国株が大幅に上昇。
東京市場でもこの流れを引き継ぎ、幅広い銘柄に買いが先行した。
東京外国為替市場で円相場が約3カ月半ぶりに1ドル=79円台まで
下落したことも、輸出関連株の業績不安を和らげた。
日経平均は上げ幅を200円近くにまで広げ、9400円台に乗せる場面があった。
━━━━━

昨日有料会員様に配信したのは

0銘柄

本日は昨日の米国市場が100ドルを超える大幅高になったことを受けて、
日本株も投資家心理が改善され朝から幅広い銘柄が上値を追う展開となった。
昨日配信の銘柄は0銘柄。

【今日のPick Upスナイパー銘柄】
本日も米景気の回復期待や日銀の緩和、円高進行の一服、ギリシャ不安の
後退など好材料が相次いだおかげで半年ぶりに9,400円を付ける上昇と
なりました。

昨夜米国の1月住宅着工件数も予測を大きく上回ったことがさらなる
押し上げ要因ともなりましたね。
今夜は1月の消費者物価指数も発表され、これも予測を上回ると
さらなる好循環となりそうです。

先月18日に配信したコニカミノルタHD【4902】が1か月で22%と
大きく上昇してくれました。
すでに会員の皆様は予定していた株価まで上昇しきったので利食い
してくれているかと思いますが、ここ数日は頭打ちか?と思ったら
上昇を繰り返していてまだまだ強い動きです。

★★★★★
さて、いよいよです。
いよいよ無料メルマガ会員様限定で今週末、ビッグなお知らせを致します。

楽しみにしていて下さい。
★★★★★

さぁ!無料メルマガで指を咥えて結果だけを見ていても儲かりません。
是非、本物の情報でトレードする楽しさ、勝つ感動を味わってみて下さい!

今年は株で稼ぎたいと思っている方は是非有料メルマガのお申し込みを!

▼▼▼▼
http://kabuocool.com/

【最近の配信結果】
●1月18日(水)に配信致しましたコニカミノルタHD【4902:終値 542円】が
上昇を続け、本日 663円をつけました。
配信株価より122%の上昇を記録しております。

●1月19日(木)に配信致しましたアマノ【6436:終値 669円】が
上昇を続け、本日 715円をつけました。
配信株価より107%の上昇を記録しております。

●1月23日(月)に配信致しましたイオン【8267:終値 999円】が
上昇を続け、本日 1,055円をつけました。
配信株価より106%の上記録しております。

●1月27日(金)に配信致しましたコナミ【9766:終値 1,924円】が
上昇を続け、本日 2,200円をつけました。
配信株価より114%の上昇を記録しております。

●2月14日(火)に配信致しましたTOTO【5332:終値 592円】が
上昇を続け、本日 610円をつけました。
配信株価より103%の上昇を記録しております。

※有料会員様との差別化を図るため、直近での上昇銘柄の結果は
控えさせていただき配信しております。
━━━━━
☆☆☆お得情報☆☆☆
初月分無料!1か月分の購読料9,800円で

最大2ヶ月分(2月分、3月分)の爆発銘柄を毎日配信致します!
単純にひと月あたり4,900円という破格です!

▽▽▽詳しくは以下のアドレスから▽▽▽
http://kabuocool.com/
今日は小雪が舞い散る一日でしたがまだこれから寒い日が続きそうですから風邪やインフルエンザには気をつけましょう。

さて今日は証券会社のニュースをピックアップ!
http://headlines.yahoo.co.jp...8-jij-int
米格付け大手ムーディーズ・インベスターズ・サービスは15日、世界の主要な銀行、証券会社計17社の格付けについて、引き下げる方向で見直すと発表した。不安定な金融市場の状況が理由で、欧州を発端とする信用不安が世界規模に広がる可能性がある。
発表によると、米国のバンク・オブ・アメリカ(バンカメ)やシティグループ、ゴールドマン・サックス、欧州のBNPパリバやドイツ銀行など13社の長期信用格付けの見直しに着手。既に見直しの対象となっていた野村証券など4社については、審査期間を延長した。クレディ・スイスなど3社は最大3段階、また野村証券は1段階格下げとなる可能性があるという。

こういった形で日本の証券会社も格下げとなると株式市場にも影響を与えかねませんので株高の流れをくじかないような形で進んでいってくれればと思っております。

<ユニー>サークルKを完全子会社化
http://headlines.yahoo.co.jp...i-bus_all
流通大手のユニーは16日、コンビニエンスストア業界4位のグループ会社サークルKサンクスを完全子会社化すると発表した。経営の主導権を確保することで独自ブランド(PB)商品の開発や商品調達、物流など多方面での協力を加速し、消費低迷の直撃を受けている小売業界での競争力維持を目指す。

17日から4月2日まで同社株の公開買い付け(TOB)を実施、持ち株比率を現在の47.28%から100%に引き上げる。買い付け価格は1株1780円(16日終値1330円)で買収額は765億円。同社は臨時株主総会を経て7月中旬に上場廃止となる見通し。

ユニーは来年2月に持ち株会社「ユニーグループ・ホールディングス」を設立し、会長に前村哲路ユニー社長、社長に中村元彦サークルKサンクス社長が就くことも発表した。ユニーが運営するスーパー「ピアゴ」や「アピタ」とともに、サークルKサンクスも持ち株会社傘下の事業会社になる。

コンビニ業界では、セブン-イレブン、ローソン、ファミリーマートの上位3社がPB商品拡大などで高年齢層や女性などに顧客を拡大。これに対しサークルKサンクスは高コスト体質の改善や商品開発力の強化が課題と指摘されてきた。最近も、東京・千葉・富山の系列店がフランチャイズ契約を解消し、ローソンに衣替えする混乱があった。

中村社長は会見で「3社とは店舗数や客数などすべてで劣っている。協力関係の強化で仕入れを一本にし、総合小売業として加盟店に喜んでもらえる店作りをしたい」と強調した。ユニーのネットスーパーで買った商品をコンビニで受け取ったり、コンビニで人気のデザートをスーパーに取り入れるなどの取り組みを急ぐ方針だ。

ユニーは、ファミリーマートを傘下に持つ伊藤忠商事と資本提携しており、ファミリーマートととの協力が広がる可能性もある。

こういった形でコンビニ業界の再編の流れにもこれからうねりが出てくるのかもしれないですね。

初心者の方から長年株式投資をされている方、どなたでも
どのような相場でも勝利を収めていただけるよう
スナイパートレードは全力でサポートしていきます。

本気でこれから株式投資で資産を増やしたい方は、一度ご覧下さい。
スナイパートレード Explosion
HP:http://kabuocool.com/
今日は久しぶりに渋谷での打ち合わせなどアクティブに動いた一日でしたがたまにはこういった繁華街での打ち合わせも刺激の一つとしていい気分転換になりますね。

さて今日は東証のニュースをピックアップ!
http://headlines.yahoo.co.jp...n-bus_all
15日の東京株式市場は、日銀の追加金融緩和を受けた為替相場の円安を好感して幅広い銘柄が買われ、日経平均株価は続伸し、前日比208円27銭高の9260円34銭と、昨年8月5日以来、約半年ぶりの高値で取引を終えた。

東証1部全体の動きを示す東証株価指数(TOPIX)は16・16ポイント高の802・96。

東京外国為替市場の円相場は、円売りドル買いが膨らんだことで一時1ドル=78円60銭台まで続落。円安による輸出企業の業績改善への期待感から、自動車や海運などの輸出関連株を中心に買いが先行した。前日の米国の株式市場が堅調に推移し、投資家に買い安心感が広がり、午後に入ってからもアジアの主要な株式市場が堅調なことから一段高となった。

ただ財政危機に陥っているギリシャ問題をめぐり欧州連合(EU)のユーロ圏諸国が支援決定を先送りしたことから、今後の行方を見極めたいとのムードも強い。行き過ぎた相場への警戒も高まっており、当面の利益を確保しようとする売りも目立った。

円安やギリシャ問題の改善や米株高などを背景に日経平均も上昇していっていますからこの勢いを一つ大事にして行く中で私達の投資も右肩上がりに上昇していけるようにしっかりとリスクヘッジしながら投資して行きたいところですね。

すかいらーく、「小僧寿し」売却=投資会社のイコールパートナーズへ
http://headlines.yahoo.co.jp...-jijc-biz
すかいらーく(東京)は14日の取締役会で、子会社の小僧寿し本部<9973>を売却することを決めた。保有する株式52.57%のすべてを、投資会社のイコールパートナーズが実施するTOB(株式公開買い付け)に応じる。売却額は約9億5000万円。TOB期間は15日~3月13日で、価格は1株140円。

こういった形でTOBに応じたと言う事でこれからまた寿司チェーンにも新たな再編の波とシェア争いが激化して行くのではないかと思っております。これからまだまだ日本企業の投資先は増えてくると思っておりますので私達も会員の皆様と共に資産を増やしていけるようにしていきたいと思っております。

初心者の方から長年株式投資をされている方、どなたでも
どのような相場でも勝利を収めていただけるよう
スナイパートレードは全力でサポートしていきます。

本気でこれから株式投資で資産を増やしたい方は、一度ご覧下さい。
スナイパートレード Explosion
HP:http://kabuocool.com/
いつもありがとうございます。
スナイパートレード http://kabuocool.com/
です。

━━━━━

【本日の市場概況】
15日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に3日続伸し、終値は
前日比208円27銭(2.3%)高い9260円34銭だった。
昨年8月5日以来、約半年ぶりの高値。前日の日銀の追加金融緩和決定を
きっかけに外国為替市場で円安が加速。
自動車、電機、機械など輸出関連株を中心に買いが広がった。
海運など景気敏感株に加え、銀行、証券、保険など金融株の上げも目立った。
トヨタ、三菱UFJの上昇率は4%を超えた。
━━━━━

昨日有料会員様に配信したのは

2銘柄

本日は昨日の米国市場が小動きとなったが、昨日発表された日銀による
追加金融緩和策をきっかけとした買いが続き200円を超える大幅高となる
展開の中、昨日配信の2銘柄中1銘柄が寄り付きより力強い動きで右肩
上がりに上昇し、2%の利食い達成!
残りの1銘柄は惜しくも利食い達成とはならなかったものの明日から
期待の持てる配信となった。

【今日のPick Upスナイパー銘柄】
本日も日銀の追加緩和策の期待感から幅広い銘柄が買われる展開と
なりましたね。
銘柄の総入れ替えが起きているようで少し前まで勢いのあった建設株が
売られ、不動産、機械、銀行に資金がシフトしていますね。

昨日もお伝えしました千葉銀行【8331】が本日も上値追いという感じで
続伸してくれました。
後はイオン【8267】なんかもまだまだ強い動きで50日線を越えてくれば
さらに面白い展開になりそうです。

今月、早くも残り7名で有料メルマガ会員募集締め切りとなります。

そしてそして、無料メルマガ会員様に向けて今週末から来週にかけて
ビッグなサプライズをご用意しておりますのでお楽しみ^^

さぁ!無料メルマガで指を咥えて結果だけを見ていても儲かりません。
是非、本物の情報でトレードする楽しさ、勝つ感動を味わってみて下さい!

今年は株で稼ぎたいと思っている方は是非有料メルマガのお申し込みを!

▼▼▼▼
http://kabuocool.com/

【最近の配信結果】
●1月17日(火)に配信致しましたトレンドマイクロ【4704:終値 2,272円】が
上昇を続け、本日 2,560円をつけました。
配信株価より113%の上昇を記録しております。

●1月18日(水)に配信致しましたコニカミノルタHD【4902:終値 542円】が
上昇を続け、本日 641円をつけました。
配信株価より118%の上昇を記録しております。

●1月18日(水)に配信致しましたクックパッド【2193:終値 1,601円】が
上昇を続け、本日 1,650円をつけました。
配信株価より103%の上昇を記録しております。

●1月23日(月)に配信致しましたイオン【8267:終値 999円】が
上昇を続け、本日 1,040円をつけました。
配信株価より104%の上昇を記録しております。

●1月27日(金)に配信致しましたコナミ【9766:終値 1,924円】が
上昇を続け、本日 2,183円をつけました。
配信株価より114%の上昇を記録しております。

●2月1日(水)に配信致しました千葉銀行【8331:終値 473円】が
上昇を続け、本日 509円をつけました。
配信株価より108%の上昇を記録しております。

●2月10日(金)に配信致しましたヨコレイ【2874:終値 604円】が
上昇を続け、本日 619円をつけました。
配信株価より103%の上昇を記録しております。

※有料会員様との差別化を図るため、直近での上昇銘柄の結果は
控えさせていただき配信しております。
━━━━━
☆☆☆お得情報☆☆☆
初月分無料!1か月分の購読料9,800円で

最大2ヶ月分(2月分、3月分)の爆発銘柄を毎日配信致します!
単純にひと月あたり4,900円という破格です!

▽▽▽詳しくは以下のアドレスから▽▽▽
http://kabuocool.com/
いつもありがとうございます。
スナイパートレード http://kabuocool.com/
です。

━━━━━

【本日の市場概況】
14日の東京株式市場で日経平均株価は続伸した。
終値は前日比52円89銭(0.59%)高の9052円07銭と、2011年9月1日
(9060円80銭)以来約5カ月半ぶりの高値となった。
日銀が資産買い入れ基金の総額を従来の55兆円から65兆円に拡大するなどの
追加金融緩和を決定。円相場が弱含んだことで輸出関連株などに買いが
入り相場を押し上げた。
━━━━━

昨日有料会員様に配信したのは

0銘柄

本日は昨日の米国市場が反発したものの寄り付き前に米格付け会社の
ムーディーズ・インベスターズ・サービスが欧州6カ国の格下げを発表し
円相場が強含んだことで前場は小動きとなったが、日銀による追加金融緩和策
が発表されたことにより後場から幅広い銘柄が買われる展開となった。
昨日配信の銘柄は0銘柄。

【今日のPick Upスナイパー銘柄】
本日は日銀による10兆円の追加緩和策が発表されたことがサプライズとなって
輸出関連株、銀行、証券、不動産と幅広い銘柄が買われました。

今月1日に配信した千葉銀行【8331】もその波に乗って朝から上値を伸ばす
展開となりました。
まぁこの銘柄はこのサプライズがなくても上昇していたと専属トレーダーたち
は話していますが^^
今回もドンピシャのタイミングでの配信となったので会員様もガッツリ利食い
出来ているかと思います。

また今週あたり面白い銘柄も見つかっていますので後はタイミングが合えば
配信していきたいと思います。

結果を見れば一目瞭然!
さぁ!無料メルマガで指を咥えて結果だけを見ていても儲かりません。
是非、本物の情報でトレードする楽しさ、勝つ感動を味わってみて下さい!

今年は株で稼ぎたいと思っている方は是非有料メルマガのお申し込みを!

▼▼▼▼
http://kabuocool.com/

【最近の配信結果】
●1月18日(水)に配信致しましたクックパッド【2193:終値 1,601円】が
上昇を続け、本日 1,649円をつけました。
配信株価より103%の上昇を記録しております。

●1月27日(金)に配信致しましたコナミ【9766:終値 1,924円】が
上昇を続け、本日 2,168円をつけました。
配信株価より113%の上昇を記録しております。

●2月1日(水)に配信致しました千葉銀行【8331:終値 473円】が
上昇を続け、本日 506円をつけました。
配信株価より107%の上昇を記録しております。

※有料会員様との差別化を図るため、直近での上昇銘柄の結果は
控えさせていただき配信しております。
━━━━━
☆☆☆お得情報☆☆☆
初月分無料!1か月分の購読料9,800円で

最大2ヶ月分(2月分、3月分)の爆発銘柄を毎日配信致します!
単純にひと月あたり4,900円という破格です!

▽▽▽詳しくは以下のアドレスから▽▽▽
http://kabuocool.com/
毎日天気のいい日が続いていますが、今夜から天気も崩れるようですから明日は一層寒くなりそうですので防寒対策はしっかりとしておく必要があると思っております。

さて今日はまずはオリンパスのニュースをピックアップ!
http://headlines.yahoo.co.jp...n-bus_all
オリンパスが13日に発表した2011年4-12月期連結決算は、タイでの洪水による生産減や円高の収支への影響により、最終損益は330億円の赤字となった。
売上高は前年同期比0.1%増の6246億円とほぼ前年並みだったが、営業利益は19.0%減の259億円だった。

今3月の通期連結決算でも320億円の最終赤字を見込んでいる。
損失隠し問題による損失の計上は予定していない。

こういった形で大幅な赤字を計上したオリンパスですが、上場維持をしていくためにも今後しっかりとした建て直しが必要なことは言うまでもありませんからしっかりと損失隠し問題も含めてしっかりと追って行きたいと思っております。

“ネオ賃貸”人気の理由は? ガレージ付き趣味部屋、つながり提供する巨大シェアオフィス…
http://zasshi.news.yahoo.co....rendy-ind
自宅にモノを置くスペースが足りない人のための「トランクルーム」、手軽に仕事の拠点を作れる「レンタルオフィス」、他人と住まいやオフィスを共用する「シェアハウス」「シェアオフィス」など、借りる側のニーズが新しいスタイルを生み出してきた賃貸。そして今、これまでの常識を破る新たな賃貸のトレンドがいくつも生まれている。その背景にはどんなニーズが潜んでいるのか。近ごろ人気を呼んでいる「賃貸スペース」を追った。

ガレージにフリースペースをプラスしたユニークな賃貸ホビースペースが今、関西を中心に人気を集めている。開発したのは全国380棟、2万5000室のトランクルームを展開する業界最大手の「ライゼ」。トランクルームの1階部分をシャッターガレージにして車庫や大型倉庫としても賃貸を始めたところ、「シャッターガレージとトランクルームをセットで借りたい」というユーザーが多数いたのがきっかけだった。

同社では自社ユーザーの声をもとに検討を重ね、2006年にさまざま趣味に対応できる賃貸ホビースペース「ライゼホビー」を発売。現在は関西エリア・関東エリア合わせて30店舗以上、累計200室以上を販売している。2011年12月にオープンした「ライゼホビー・多摩センター店」は、受付初日に半分以上の部屋が埋まったほか、関西でもオープンまでに全室予約済みになった店舗も多い。人気のロフト型やメゾネット型のホビールームは、ほぼ満室の状況だ。

ユーザーの比率ではやはり男性が多いという。クルマやバイクを入れて整備するといった使い方に限らず、アトリエや工房、アウトドアグッズのセッティングスペース、コレクションのディスプレイルームや書庫・書斎として、さらには隠れ家的な場所を求めて借りる人も多いとのこと。こうしたニーズが増えていることについて同社は、「飲食や洋服などの生活費は抑えても、自分の趣味にはお金をかけるという人が増えているのでは」(「ライゼボックス 東京 営業部 鈴木正倫氏)と見ている。

トイレや散水栓、エアコンやコンセントもあり、インターネットは無料。電話引き込みもでき、電気代は50kwh/月まで無料。壁面はフリーボードになっていて釘やビスの打ち込みができるので、自由にカスタマイズすることも可能だ。リモコン式自動シャッターも標準装備で、個別セキュリティシステムも完備している。

こういった形で新しい形で賃貸物件の価値観の創出という意味では、これからの不動産業界のニッチな部分を顧客ニーズとのマッチングを実現していく意味でも期待ができる部分ではないかと思っております。

初心者の方から長年株式投資をされている方、どなたでも
どのような相場でも勝利を収めていただけるよう
スナイパートレードは全力でサポートしていきます。

本気でこれから株式投資で資産を増やしたい方は、一度ご覧下さい。
スナイパートレード Explosion
HP:http://kabuocool.com/
今日は久しぶりに関西から出てきた知人と談笑しいいリフレッシュができた一日でした。

そんな中で今日はまずはインフル対策のニュースをピックアップ!
http://headlines.yahoo.co.jp...n-bus_all
全国でインフルエンザが猛威をふるう中、風邪薬やマスク、空気清浄機といった対策関連商品が爆発的に売れている。メーカー各社は新商品を発売するなど顧客の取り込みに躍起だ。ただ、患者数が211万人にのぼるなどインフル対策への関心は予想以上で、「食べると感染しにくい」とされる機能性ヨーグルトが品薄状態となるなど、店頭では混乱も起きている。

■ヨーグルト前年比5倍

店頭で品薄なのは明治が発売する機能性ヨーグルト「R-1」。テレビ番組などで乳酸菌が免疫力を高め、インフルエンザに感染しにくくなる、などと紹介されて売れ行きが急増した。1月の販売数量は前年同月比5倍となった。

明治ではR-1を生産する国内3工場で、ほかの商品の生産を休止して増産を進めている。それでも店頭では全国的に品薄で、商品が十分にそろう時期がいつになるのか、めどが立たない。店頭でも「各店の発注に対応できず、注文数に制限をかけている」(ファミリーマート)状態だ。

■マスク、風邪薬も

マスクや風邪薬など、関連商品の売り上げも伸びている。大手スーパー、イオンでは2月上旬のマスクの売上高が前年同期比10%増。風邪薬は大人用が同20%増、子供用が同10%増と家族が一斉に具合を悪くしている姿がうかがえる。

メーカー各社も新商品を発売して応戦している。白元は加湿効果のあるマスクにミントの香り付けをした新商品を発売。ライオンは泡状ハンドソープ「キレイキレイ 薬用泡ハンドソープ」の売上高が1月、計画比6%増と好調だったため、フルーツの香り付きの企画商品を限定発売する。

■各部屋に空気清浄機

家電製品の売れ行きも好調だ。量販店大手、ビックカメラによると、エアコンの1月の売り上げは前年同月の1・5倍、加湿器は1・2倍にそれぞれ伸びた。空気清浄機は浮遊ウイルスの働きを抑制する効果のある新製品を中心に好調。同社池袋本店の売り場担当者は「インフルエンザ対策に敏感な消費者が増え、部屋ごとに購入していくケースが目立ってきた」と空気清浄機の市場拡大に期待を寄せている。

こういった形でインフル特需といった形でこれからまた色んな特需が生まれて株価にも繁栄されてくるのではないかと思っています。

外食自粛が追い風に?…サントリー過去最高益
http://headlines.yahoo.co.jp...m-bus_all
東日本大震災後の宴会自粛ムードの影響などで、ビールの比重が高いキリンホールディングスが苦戦する一方、家庭向けの「第3のビール」や飲料水などを得意とするサントリーホールディングスは、売上高と税引き後利益で過去最高を更新した。

売上高は、サントリーとサッポロホールディングスの2社が増収、キリンとアサヒグループホールディングスの2社が減収となった。震災後の自粛ムードが長引き、「国内の年間のビール総需要を2~3%押し下げた」(キリンの三宅占二(せんじ)社長)ことから、飲食店での需要が多いビールの上位2社が売り上げを減らした。

一方、サントリーは「金麦」などの「第3のビール」や「ストロングゼロ」などの缶チューハイ類が伸び、ビール・洋酒類が前期比2・4%増となった。外食の自粛で自宅で飲む人が増えたことが要因だという。震災の影響で「サントリー天然水」も大きく伸びた。

ビール会社でこういった企業間での競争も激化していますし、好決算企業だけじゃなくしっかりと企業を分析して投資していくことが大事ですね。

初心者の方から長年株式投資をされている方、どなたでも
どのような相場でも勝利を収めていただけるよう
スナイパートレードは全力でサポートしていきます。

本気でこれから株式投資で資産を増やしたい方は、一度ご覧下さい。
スナイパートレード Explosion
HP:http://kabuocool.com/
祝日ということでゆっくり過ごされた方も多いのではないかと思いますが、こういう冬ばれが続いてくれればと思っています。

さて週明けの株式市場をチェックしていきましょう。

懸念要因を一つずつ消化し、東京株式市場は戻り歩調を強めつつある。今週は12年3月期第3四半期の決算発表で、大手電機を中心に主要企業が今期予想の下方修正や大幅赤字を公表したものの、むしろマーケットは来期の回復を先取る動きを鮮明にした。また、9日発表の中国の1月CPI(消費者物価指数)が事前予想を上回り、金融緩和期待が目先後退したものの、影響は軽微にとどまった。欧米での金融緩和策を背景に投資家のリスク許容度が増し、出遅れ感のある日本株への海外資金流入が続いている。

来週(13-17日)の株式相場は日経平均株価で9000円を挟んだもみ合いを予想する。累積売買代金などからみて、この水準より上では戻り売りが出やすくなるためだ。もっとも、前週は日経平均の週足が5週連続の陽線を記録、「底値圏での」という条件付きながら、5週連続はリーマン・ショック後の二番底に相当する2009年3月以来のことで、先高期待は強い。年初からの戻りは相対的にTOPIX(東証株価指数)が先行する形となっており、日経平均が追随するなら200日移動平均線(10日現在9057円)回復が一つのメドとなる。

一方、懸案のギリシャ問題も解決に向け一歩前進を見せた。9日、ギリシャ政府はECB(欧州中央銀行)、IMF(国際通貨基金)が金融支援の条件として示していた財政緊縮策の受け入れを決定、無秩序なデフォルト(債務不履行)の回避に向けた動きが出てきた。欧州リスクの後退で対ユーロでの円高進行が一服すれば、日本市場にとって追い風となる。

需給面では外国人の高姿勢が継続。東証が9日発表した2月第1週(1月30日-2月3日)の投資部門別売買動向(3市場、1・2部等合計)では外国人が216億円の買い越しと6週連続で買い越し、累計では4814億円に達したうえ、前週もこの勢いが続いた可能性がある。一方、金融機関が5週連続の売り越しとなっており、3月期末を控えた持ち合い解消や資本規制を背景としたリスク資産圧縮に動いている。金法売りが相場の頭を押さえる要因となるが、こうした売りを着実にこなせば、次の上昇ステージに向けたエネルギー蓄積期間ともなろう。

スケジュールでは米国景気の動向を占ううえで、15日の米1月の鉱工業生産・設備稼働率、同2月NAHB住宅市場指数などが注目される。国内では12年3月期第3四半期決算の発表が一巡し、企業サイドからの材料が減少する。イベントに焦点を当てた売買のパターンは減少すると予想され、比較的値動きの軽めな材料株を物色する流れに移行しそう。主力株は決算内容の分析などを経て中・長期のスタンスで注目。好取組銘柄にも目を配りたい。

こういった形で米株高を背景として株式市場が上昇しておりますが今後はギリシャ問題を含めて世界経済の動向をみながらリスクヘッジをして取引に集中していきましょう。

初心者の方から長年株式投資をされている方、どなたでも
どのような相場でも勝利を収めていただけるよう
スナイパートレードは全力でサポートしていきます。

本気でこれから株式投資で資産を増やしたい方は、一度ご覧下さい。
スナイパートレード Explosion
HP:http://kabuocool.com/