さて2009年も残りわずかとなってきたわけですが、やり残しがないようにしっかりと今年の締めくくりをしていきたいものですね。

さて今日はGMのニュースをキャッチ☆
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米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)は1日、ヘンダーソン社長兼最高経営責任者(CEO)が辞任したと発表した。独子会社「オペル」の売却方針を急きょ撤回するなど、経営の混乱が続いているため、責任を取ったとみられる。ホイッタカー会長が暫定CEOを兼務し、後任の社長兼CEO選びを急ぐ。
経営危機に陥っていたGMは今年6月1日、連邦破産法11条(日本の民事再生法に相当)適用を申請して経営破綻(はたん)。その後、わずか40日で法的手続きを完了し、部分国有化されて再出発した。
同社取締役会は既に、メンバーの大多数が米政府によって選ばれた人物で構成されており、GM生え抜きだったヘンダーソン氏の辞任で、政府主導の改革が一段と進みそうだ。
破産法申請から半年が経過したわけですがなかなか思うような再建が進んでいないという判断でしょうね。今後どういった再生になっていくのかがカギになってきますが、人事の刷新はやはり必要なところなのかもしれないですね。

チュッパチャプス、日本上陸32年目で初のミニサイズ登場
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森永製菓は1日、ロングセラー商品『チュッパチャプス』のミニサイズ商品『ミニチュッパチャプス』を8日より一部地域で発売すると発表した。ミニ商品は14本入りの小袋タイプで、価格は税込198円。スペイン生まれの同商品が日本に上陸したのは1977年のことだが、サイズ違いが発売されるのは32年目で初めて。同社の調べによると、通常サイズをなめきるには約30分かかるが、ひと回り小ぶりの新商品は15分程度になる。

直径約26ミリの通常サイズに対し、ミニサイズの新商品は、20.5ミリ。ストロベリー、グレープのほか、日本では初めてのフレーバーとなるメロンソーダーが入っている。同社は新商品のサイズについて「小さなお子様でも持て余すことがない」サイズだとし、小袋入りにすることで“買い置き需要”や複数人での“分け合い需要”に対応する。

『チュッパチャプス』は1958年、スペインで『Gol(ゴール)』の名前で誕生した棒付きキャンディー。商品名は1960年に『chups(チャプス)』、1962年に『chupa chups(チュッパチャプス)』となって発売された。なお、同ブランドのヒナギク型のロゴは、スペインの画家、サルバドール・ダリが描いたデザイン画をもとにしていることでも有名。
チュッパチャップスはやはり不動の人気商品だと私も思っておりますし、ついつい口に入れたくなりますからね。従来のものより小ぶりということで食べやすくなってより購買意欲も増すのではないでしょうか。

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