今日は親知らずの痛みもだいぶおさまってきたので調子にのって今日は多めにニュースをピックアップ☆

「不況で経済的には苦しくなったが、生活は満たされている。でも老後は不安だ」-。内閣府が19日まとめた平成20年度の「国民生活選好度調査」でこんな国民意識が大勢であることが分かった。暮らし向きが悪くなったと感じる人が9割近くに達する一方で、生活全般に満足している人は半数以上に上り、景気が悪化する中でも“ささやかな幸せ”を感じる庶民の健気な姿が浮かび上がった形だ。

調査によると、「暮らしが良い方向に向かっているか」との質問に対して、良い方向と感じている人の割合は10.3%と3年前の前回調査から半減し、調査開始(昭和53年)以来最低を記録。バブル期の平成2年(45.7%)からの減少傾向に拍車がかかった。また、悪い方向と感じている人の割合は89.5%に上り、不況が国民の暮らしを直撃している現状が浮き彫りとなった。

一方で、「生活全般に満足しているか」を聞いたところ、満足している人の割合が55.9%に上り、3年前から16.5ポイントも増えた。「子供のいる既婚者や一戸建ての持ち家を持っている人が貢献した」(内閣府)という。これを裏付けたのが、日常生活で満たされていることは何かを聞いた「充足度」の調査。60項目中で最も充足度が高かったのが「親子の間の対話があり、互いに相手を信頼していること」だった。

老後の生活については、見通しが明るいと考える人が年々減少。明るいと答えた人は過去最低の11.8%にとどまり、「そうではない」と暗い見通しを持つ人が87.9%に上った。不況で収入が減少する中で世帯当たりの貯蓄も減っており、将来の年金受給への不安が増しているようだ。

国民の不安は目先の不安から将来の不安までまだまだ不安は多いようです。年金の問題、貯蓄の減少など家計の問題も大きいですね。

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6月1日 米ドル/円 買 ---- 未約定 ---
6月2日 米ドル/円 売 6月3日 利食い +40
6月3日 米ドル/円 売 6月4日 利食い +5
6月4日 米ドル/円 売 6月5日 利食い +8
6月5日 米ドル/円 売 6月5日 損切り -45
6月8日 米ドル/円 売 6月9日 利食い +50
6月9日 米ドル/円 売 6月9日 利食い +80
6月10日 米ドル/円 売 6月11日 利食い +10
6月11日 NZドル/円 売 6月12日 利食い +1
6月12日 米ドル/円 売 6月12日 利食い +17
6月15日 米ドル/円 買 6月16日 損切り -70
6月16日 米ドル/円 売 6月17日 利食い +60
6月17日 米ドル/円 買 6月18日 損切り -25
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