只今絶賛放送中の ジョジョの奇妙な冒険ですが なんとォォォォォォォォォォォーッ!!!


第2部放送決定するぞォォォォォォォォッジョジョォォォォォーッ!


ということで 第2部が放送します!



キャストは

・ジョセフ(CV:杉田智和)
・シーザー(CV:佐藤拓也)
・シュトロハイム(CV:伊丸岡篤)
・スピードワゴン(CV:上田燿司)
・リサリサ(CV:田中敦子)

という通りになっています

柱の男のキャストの予想

カーズ cv 速水奨

ワムウ cv 大塚明夫

サンタナ cv 石川英郎

という感じです  楽しみですねぇ

今日も一日お疲れ様。

MH4が3dsにて発売されるようです。 皆さんは買いますか?私は買うどころかハード自体ありませんww


それで、新しい武器、新しい攻撃等が増え、もはやファンタシースターてきなスタイリッシュな感じに・・・


というわけで、新武器 操虫根とその他 新要素です。

今日も一日お疲れ様。







今日も一日お疲れ様。




今日も一日お疲れ様。
今日も一日お疲れ様。

ジャンプに頼りすぎというかなんというか・・・ というよりいつになったら

ブーメランが正式的な武器になるんでしょうか・・・ てかガンハンマーとかも追加して欲しい頃です。


というわけで久々の更新でございました。。。




FC編の続き、SFC編です。


SFC(スーパーファミコン) は 平成2年(1990)年に発売された、ファミコンの後継機です。




今日も一日お疲れ様。
↑本体。

16bitという容量で綺麗なグラフィック、ヌルヌル動くキャラ などを描いています

ソフトの形は、FC同様にカセットで、差し込み、スタートボタンを入れると起動します。

違うのは、コントローラーの形と、カセットの取り出し方で、

コントローラーはFCでは ABボタン、スタート、セレクトボタン、十字キー マイク(2pコントローラーのみ)

でした
今日も一日お疲れ様。

なお、SFCでは X、Y、R、Lボタンが追加されています


カセットの取り出し方は、FCだと カセットをそのまま取り出すことが出来ましたが

SFCでは、真ん中のボタンを押して、そのあとカセットを取り出す というものです


という違いがあります。

そして16bitの凄さはあなどれません。

FCの場合容量は8bit(荒いドット)だったんですが、

16bitとなると綺麗になっています。

          今日も一日お疲れ様。   

                          8bit(FC)独自のグラフィックだが、荒い

                  今日も一日お疲れ様。

                     16bit(SFC)グラフィックはFCよりも断然↑


           しかもSFC、16bitでポリゴンやっちゃってます。
今日も一日お疲れ様。











 スターフォックス 1993年発売


凄いです。はっきり言って。 


というSFCの要点ですけれども・・・ もうひとつありました。

ディスクシステムの用に派生機器がこのゲームにもあります。


その名も・・・    



サテラビュー です。



今日も一日お疲れ様。


                          1995年発売

これはコアなファンしか知りません。


サテラビューとは? といいますと

BS、CSの衛星放送電波から電波を受信し、音楽放送、 そしてゲームも受信する事が出来ました

その技術は当時にしては凄い・・・・・んでしたが

結構値段が値段だったんでしょうか・・・ 当時にしては結構な値段。 20000円相当でした。

今でも結構な値段なんですが持っていても配信サービスは終了してるのでコレクト用です。


このほかにも、 スーパーゲームボーイ、スーパーゲームボーイ2がありますが ゲームボーイの記事

で紹介したいと思います。 でわまた・・・

  

ゲームが好きな人は多いと思います。 私も好きです。


ゲームの歴史は長く、 1970年代からあります。

世界初のゲームは PONG という物です


PONG本体
今日も一日お疲れ様。



PONGとは コントロールスティックを動かして、ホッケーをする

今日も一日お疲れ様。

という単純なゲームです



そこからビデオゲームが始まり・・・ ファミリーコンピュータ(FC)、SFC(スーパーファミコンなど)出ました














ファミコンは任天堂から発売されたゲーム機で、今でも多くの人に愛されています。

ソフトはカセット式であり、みなさんがよく聞く ふぅーふぅー カチッ はこのゲーム機が元ネタです

(ですけどそれをやると端子がカビるので、あまりやらないこと)

スーパーマリオ、メトロイド、ゼルダ、ドラクエなどは このゲームが原点です

そして、この機器の派生作品が、ディスクシステムです
今日も一日お疲れ様。


キャッチコピーは 夢がいっぱい♪ディスクシステム と ゲームは買う時代ではなく書き換える時代へ!


この機器、今では結構レアなものであり、コアなファンからも結構なレア商品とされています

専用ディスクを差し込み、スイッチを入れると、そのディスクに内蔵されているゲームが出来、

ゼルダの伝説などがあります

専用ディスクを買うだけではなく、ゲームを書き換えることが出来るのです


書き換える時代 とは何かというと 通常、ゲームは売店でカセット(今はディスクとか)を買い、それをセッティングして、スイッチ入れて、いざ、スタート!というところですが


このゲームは 一つのディスクと500円があればゲームが出来ます


細かく説明すると ディスクシステム専用のディスクを書き換え用のマシンにセッティングして

500円投入すると、ゲームソフトを書き換え出来るというものです

(だけどつまんないのが多かった)


という歴史があります。