うちのハハがね、劇団四季の会に入っていて
小さい頃からミュージカルは、よく見ていました
幼少時代・・・
初めて見たのは「青い鳥」だったかな?
「キャッツ」
月の光が輝く夜。ごみ捨て場にあつまる猫たちのストーリー。
一匹一匹の歌とダンスが見所のミュージカル。
このころは猫がいっぱい、ってのを覚えてるくらいだったな
「夢から醒めた夢」
赤川次郎の小説をミュージカル化
主人公ピコと出会った幽霊マコが1日だけいれかわるストーリー
ミュージカルの歌が好きになりだした頃
中高生時代になると
「オペラ座の怪人」
オペラ座にすむ怪人ファントムが、歌姫、クリスティーヌに恋し、
彼女の愛を得るために舞台で起こる悲劇のストーリー
この頃は、音楽と演出の印象が強かった
「ジーザス・クライスト=スーパースター」
キリストが十字架にかかるまでの最後の七日間の話
歌舞伎仕立ての江戸版とエルサレム版があって、エルサレム版を見る
クリスチャンになった頃で、聖書を見るような感じだった
「キャッツ」
二回目キャッツは友達と見た、楽しく元気になる舞台だった
「クレイジー・フォー・ユー」
タップ仕立てのラブ・コメディー
確かに、よく笑ってた気がする このミュージカルは、とにかく
「アイ・ガット・リズム」という歌が有名で、頭に残る楽しい作品