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歌舞伎町 アジア最大の歓楽街でのニュースを歌舞伎町の片隅からレポート 歌舞伎町で起きた事件を20年アーカイブ

マッチングアプリを悪用したぼったくり被害が相次ぐ東京・歌舞伎町で、警視庁は、飲食店およそ300店舗に立ち入り検査を行いました。 警視庁は21日夜から、新宿区歌舞伎町でバーなどの飲食店およそ300店舗に、風営法に基づく立ち入り検査を行いました。 歌舞伎町では、マッチングアプリで知り合った女性から店に誘われ、高額な飲食代を請求されるぼったくり被害が相次いでいますが、こうしたぼったくりグループは、開店前の別の店を間借りして営業しているということで、立ち入り検査では、店の営業実態を調べるとともに、オーナーに対して安易に間借りに応じないよう指導しました。 警視庁は、店で違法行為があればオーナーに責任が及ぶことがあるとして注意を呼びかけています。

 

 

ホストクラブを訪れた17歳の女子高校生に酒を提供したとして、警視庁は17日、東京・歌舞伎町でホストクラブを運営する「フィガロ」(埼玉県宮代町)役員の男(37)(東京都新宿区新宿)を風営法違反(20歳未満への酒類提供)容疑で逮捕したと発表した。逮捕は15日。女子高校生は今年3~5月に店で約170万円を使い、売春で金を稼ぐよう店のホストから求められていたという。

 

 

29日未明、東京・歌舞伎町のマンションで28歳の男性が血を流して倒れているのが見つかり、病院に搬送されましたが、その後、死亡しました。
男性は刃物で刺されたとみられ、警視庁は現場近くにいた50代の男の身柄を確保し、詳しい事情を聞いています。

警視庁によりますと、29日午前3時前、東京・歌舞伎町のマンションで「友人が刺された」と通報がありました。
警察官が駆けつけたところ、28歳の男性がマンションの部屋の玄関で体から血を流して倒れていて、病院に搬送されましたが、およそ1時間半後に死亡しました。
男性は当時、友人と一緒に部屋で酒を飲んでいましたが、インターホンが鳴ったので玄関に出たところ、刃物で襲われたとみられるということです。

 

 

歌舞伎町のなつかしい頃の話だなあ

 

パリジェンヌ事件の頃、ここのテナント借りてたなあ

 

このブログ始める前だよね

 

ぼったくりの婆とか生きてんのかな?

 

中華デリバリーよく食ってたなあ

 

事件に巻き込まれなくてよかったわ

 

 

歌舞伎町のマンションで「友人が刺された」と119番通報がありました。

警視庁によりますと、警察官が現場にかけつけたところ、暴力団関係者とみられる男性(28)が体を複数か所刺されて倒れていて、病院に運ばれましたが、午前4時半ごろ死亡が確認されました。

警視庁は近くの路上で50代の男の身柄を確保していて、容疑が固まり次第、殺人の疑いで逮捕する方針です。

男は事情聴取に対し、黙秘しています。

男性はこの事件の直前に暴力団関係者が集まるマンションの部屋で酒を飲んでいて、その場に50代の男が訪ねてきたとみられ、警視庁は詳しいいきさつを調べています。

 

ネタ元

東京・歌舞伎町の大久保公園周辺で女性に売春の客待ちをさせたとして、警視庁はホストの男(25)=住居不詳=を売春防止法違反(客待ち)の教唆容疑で逮捕し、27日発表した。男は容疑を認め、「自分の売り上げや指名数を上げるため、女性客をそそのかした」と話しているという。

 保安課によると、男は3月、自身が働くホストクラブの女性客(23)に対し、「生活費に困っているなら立ちんぼしてみなよ」「立ちんぼで稼いだら、店でも会えるし(売掛金の)返済もできる」とそそのかし、今月10日に大久保公園近くの歩道上で売春の客待ちをさせた疑いがある。

 女性は同日、巡回中の警察官に同法違反容疑で現行犯逮捕され、その後ホストの男にそそのかされて仕方なく売春をやった、という趣旨の供述をしていた。逮捕されるまでの約40日間にわたり客待ちを続ける一方で男のホストクラブにも連日通い、常に20万円程度の売掛金を抱えていた、とも説明。売春による売り上げの8割をその支払いとして男に渡していたという。

 警視庁が昨年までの5年間に歌舞伎町で客待ちをしたとして摘発した女性らの数は年20~50人台で推移。今年は4月までに18人を検挙しており、いずれも大久保公園周辺で客待ちをしていた。昨年には売春する女性を自治体などの支援へつなぐ「専門相談員」を全国で初めて設置し、1年間で女性15人を支援につなげたという。

 

 

歌舞伎町のホストクラブ従業員による富山県内での車上狙い事件について、県警と上市署など5署は、男4人が繰り返していた76件の車上狙いについて、窃盗容疑で3日までに富山地検などに追送検し、捜査を終結したと発表した。被害総額は約220万円。

発表によると4人は、昨年10月から今年2月にかけ、富山市など県内の5市1町の住宅に駐車していた車から、現金など220万円相当を盗んだ。4人は19~20歳で、2月から3月にかけて逮捕された。男1人には6月、有罪判決が出ている

人のうち3人は県内出身。同じホスト寮で暮らしていたが、「富山では無施錠の車が多い」と、何度も来県し、犯行を繰り返したという。被害車両の大半は無施錠だった。

 

 

東京・歌舞伎町のビルで違法なインターネットカジノ店を営んだとして、警視庁と福岡県警の共同捜査本部は、カジノ店店長の人見浩司容疑者(44)=埼玉県川口市=ら39~55歳の男8人を常習賭博容疑で現行犯逮捕し、1日発表した。捜査本部は、この店が営業を始めた2005年11月以降、総額500億円近くを売り上げた国内最大規模のネットカジノ店だったとみて、実態の解明を進める。

 発表によると、8人は1月30日午前11時過ぎ、新宿区歌舞伎町2丁目の雑居ビル1階に入るネットカジノ店「SEXY」で、20代~30代の客4人=賭博容疑で現行犯逮捕し、すでに釈放=にパソコンを使って海外のオンラインカジノサイト上で賭博をさせた疑いがある。全員が容疑を認めているという。

 店は地下1階地上7階建ての雑居ビル1階に入っており、計約180平方メートルの室内に客用のパソコン35台があった。24時間営業で、常連の客の紹介で新たな客を集めていたとみられる。店内からは、パソコンのほか現金約700万円や約9千人分の名簿が見つかったという。

 

 

夜通し煌々とライトに照らされ、目をギラつかせた男女が視線を交わし合う日本最大のホスト街・歌舞伎町2丁目。柔和な笑みのホストは、道行く女性たちに「初回安いですよー」とフレンドリーに声をかけるが、裏では売り上げを巡る熾烈な戦いが繰り広げられている。

「早く金つくってこい!」

 売掛金の“ツケ”を支払わせるため、20代の女性客をソープランドで売春させたとして1月23日までに売春防止法違反容疑で逮捕されたのは、この街で働いていた元ホスト・秋葉拓也容疑者(27)だ。

秋葉容疑者は計約1000万円の支払いを女性に要求し、女性はソープランドで得た収入の大半を渡していた。社会部記者が解説する。

女性が“沈められた”吉原のソープ

「秋葉容疑者は2021年10月以降、ホストクラブの客の女性に正規料金を水増しした“ツケ”精算を要求した上、『スカウトマンに紹介してもらってソープ行かせるから』『断るならもっとキツい仕事をさせる』などと発言していた。女性は実際に吉原のソープランドで働かされたほか、福島や愛媛、沖縄など5県のソープランドでも出稼ぎさせられていました。

 一連の事件は秋葉容疑者のほか、風俗店に紹介したスカウトの宇田川直人容疑者(27)や19歳の女、女性を働かせたソープランドの経営者など計13人が逮捕される“大捕り物”となりました」

コロナ禍以降、飲食店が不況で喘ぐなか、歌舞伎町のホスト街だけは異様な賑わいをみせている。「〇億円プレイヤー」などと書かれた派手な広告のトラックが昼夜問わず走り回る光景もお馴染みとなり、近年は“ホストバブル”だとうわずった声で話す関係者もいるほどだ。

 女性がホストクラブで散財して多額の借金を作ったあげく、ソープに“沈められる”という話にしてもマンガやドラマで描かれることもある。しかし現実に警察沙汰にまで発展することはかなり珍しい。女性が夢中になってしまう秋葉容疑者の“魅力”は、一体どこにあったのか。

 秋葉容疑者が逮捕時に住んでいた東京・世田谷区のアパートに引っ越してきたのは、昨春のことだった。近所に住む50代の男性は、意外にも「会うと気持ちのいい人でしたよ」と振り返る

 

 

夜通し煌々とライトに照らされ、目をギラつかせた男女が視線を交わし合う日本最大のホスト街・歌舞伎町2丁目。柔和な笑みのホストは、道行く女性たちに「初回安いですよー」とフレンドリーに声をかけるが、裏では売り上げを巡る熾烈な戦いが繰り広げられている。

「早く金つくってこい!」

 売掛金の“ツケ”を支払わせるため、20代の女性客をソープランドで売春させたとして1月23日までに売春防止法違反容疑で逮捕されたのは、この街で働いていた元ホスト・秋葉拓也容疑者(27)だ。

秋葉容疑者は計約1000万円の支払いを女性に要求し、女性はソープランドで得た収入の大半を渡していた。社会部記者が解説する。

女性が“沈められた”吉原のソープ

「秋葉容疑者は2021年10月以降、ホストクラブの客の女性に正規料金を水増しした“ツケ”精算を要求した上、『スカウトマンに紹介してもらってソープ行かせるから』『断るならもっとキツい仕事をさせる』などと発言していた。女性は実際に吉原のソープランドで働かされたほか、福島や愛媛、沖縄など5県のソープランドでも出稼ぎさせられていました。

 一連の事件は秋葉容疑者のほか、風俗店に紹介したスカウトの宇田川直人容疑者(27)や19歳の女、女性を働かせたソープランドの経営者など計13人が逮捕される“大捕り物”となりました」

コロナ禍以降、飲食店が不況で喘ぐなか、歌舞伎町のホスト街だけは異様な賑わいをみせている。「〇億円プレイヤー」などと書かれた派手な広告のトラックが昼夜問わず走り回る光景もお馴染みとなり、近年は“ホストバブル”だとうわずった声で話す関係者もいるほどだ。

 女性がホストクラブで散財して多額の借金を作ったあげく、ソープに“沈められる”という話にしてもマンガやドラマで描かれることもある。しかし現実に警察沙汰にまで発展することはかなり珍しい。女性が夢中になってしまう秋葉容疑者の“魅力”は、一体どこにあったのか。

 秋葉容疑者が逮捕時に住んでいた東京・世田谷区のアパートに引っ越してきたのは、昨春のことだった。近所に住む50代の男性は、意外にも「会うと気持ちのいい人でしたよ」と振り返る