かぶちんの 【お菓子の国に出かけましょう!】 -6ページ目

かぶちんの 【お菓子の国に出かけましょう!】

小さいころから大好きだったお菓子。
大きくなったら、お菓子屋さんになりたいっ!って思ってた・・・。
自分で作ったお菓子を、み~~~んなに食べてもらいたいっ!!
そしてそして、今の夢は「お菓子の国を作りたい!」
・・・まじで?   ・・・まじです。

「ふじ」と「つがる」を交配して出来た新しい

信州のりんご。


シナノスイート 』 として登録され15年。

今や、品切れ続出、売り切れ御免の人気

ブランドになりました。^^


特徴は、割った中身に蜜がない・・・?!

なのに、しっかりした甘さと絶妙の酸味。

果汁だって多いんです。


そろそろ出荷の最盛期を迎えますので、

なくならないうちに予約予約と・・・。



シナノスイートは使いませんが、りんごと

チーズケーキの相性はとっても良いので、

アップルクリームチーズケーキを、焼いて

みましょう。


さわやかな香りも手伝って、思わず笑みが

こぼれます。



かぶちんの 【お菓子の国に出かけましょう!】



10月末までの限定ですから、乗りおくれない

ようにね。


アメリカはハローウィーン一色のようで、

街中かぼちゃやお化けのディスプレイ、

モチーフのお菓子などなどが、溢れん

ばかりの賑やかさ、だそうです。


ニッポンもマケじ?と、年々華やかさを

増してますが、「あそびごころ」となると

アメリカは一枚も二枚も上手なのかなぁ。


こればかりは、文化や風習、お国柄?と

言われる違いがあるからね。


でもでも、そこがそれぞれの特徴だから、

オモシロイってのもある。(うんうん)


届いたカップケーキの写真を眺めると、

な~るほど!って思うところもあったり、

いやいやこ~あるべきじゃ、みたいな

こともあったり。


とにもかくにも、学ぶべきところも多い

楽しいひとときでもあります。



どこまで、らしく遊べるか。

これだね!



かぶちんの 【お菓子の国に出かけましょう!】



いろんなバージョンで、パーティーなんて

いかがでしょ?

人は、なぜ?夜に寝て、朝に起きるの??


仕事がら、朝夜が逆転してる人もたくさんいて、

まぁ慣れてしまえば関係ないのかも・・・。


深夜でも、多くの人たちが働いていて、街は

ちっとも眠らないのだ。


他人のことは言えず、うちだって24時間営業

みたいなもので、たえず人も機械も動いてる。


当たり前の顔して、別に特別ってわけでもなく、

同じサイクルで回り続けてる。



夜遅くなったり、朝を迎えてしまったり、たまに

オールの状態で、そのまま翌日に突入したり

すると、夜間作業の大変さを実感・・・。


やっぱ同じじゃない、夜のサイクルに従事する

ってことは、いろんな面で負荷があるんだと。


だから、そんな皆さん。

気をつけて、頑張ってね。

朝のサイクルのぼくたちは、皆さんに支えられ

ているんだと、いつも思っていますから。



かぶちんの 【お菓子の国に出かけましょう!】



夜勤明けのカラダには、フレッシュな果実と

まりやかなクリームの甘さで。