今回は水星のミオリネを描きました。
なんかすごい今回クオリティ下がっちゃったな...
それはそれとして普段達観しているエランの余裕のない姿はいいですね。
ようやく話が核心まできた。でも、あと8話残っているのでこれからどうなるか気になります。
あくまで予想ですが、最後ら辺は謎の新勢力が現れてプロスペラがMAに乗り、スレッタ達でそれを倒す、という形で劇場版に続くと予想しています。
そして劇場版はグエルが主人公、ノレアがヒロインだとなお良き。
何故かというと、グエルはスペーシアンとアーシアンの架け橋になりかねない存在だし、ノレアがグエルの光に絆されてスペーシアンとはいえ憎めなくなってそしていい感じに...ってなって欲しいからです(クソデカ妄想)
そして今回...
エンドカードのイラストが望月けいさんだったのは驚きました。好きな絵師さんです。
めちゃくちゃかっこいいなこのミオリネさん。凛々しい目も素晴らしいし、髪の毛がブワッてなってるのもいい。
流石にここまでは無理ですが、もっと思い通りに絵を描きたいですね。
そういや今回から別れの挨拶を「それでは」から
「人生という冒険は続く」に変えたいので変えます。
人生という冒険は続く。

